東方神起 特集 動画 プロフィール CD・DVDの購入
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東方神起のCD/DVDの最新作紹介 さらに特別インタビュー動画を配信!



特別制作した1,000ピースのジグソーパズルを同封した完全特殊BOX版!
SINGLE曲とジャケットアートワークのコンプリート的な3枚組ALBUMと隠れた名曲が揃ったB-Side ALBUMをセットにした商品です!
⇒他形態はこちら
過去にリリースした作品から選りすぐりの楽曲を集めたBEST盤。
「呪文-MIROTIC-」「どうして君を好きになってしまったんだろう?」といったヒット・シングルを含む、2009年3月発表のアルバム。ほかにもフジテレビ系アニメ『ワンピース』の主題歌など話題曲が満載。
東方神起の3rdアルバム。多数のヒット・シングルから厳選されたナンバーに加え、新録曲や話題曲の日本語ヴァージョンなどが楽しめる。
実力派コーラス・グループ、東方神起の2ndアルバム。「Begin」「Sky」など、シングル曲を多数収録。2006年の活躍を詰め込んだ、エネルギッシュな一枚。
日本における1stアルバム。アニメ『ワンピース』のエンディング曲「明日は来るから」や本国でヒットした「HUG」の日本語ヴァージョンなどを収録。実力に裏打ちされた美しいハモリは見事。
東京/大阪のドーム公演20万人動員、Liveダイジェスト映像配信130万人試聴の驚異的な記録を打ち立てたLIVE映像をリリース!
東方神起の未収録映像が盛り沢山!活動の歴史が込められた豪華パッケージをリリース!
日本テレビで地上波とCSで放送された「ズームイン!!SUPER ☆ズームしか知らない東方神起」をDVD化!
JUNSU/JEJUNG/
YUCHUNのDVD4枚組み。
2006年11月29日より、韓国済州島(チェジュ島)で100日にわたって行われた一大イベント、韓流EXPO in ASIA。翌2007年3月8日のクロージング・セレモニーに登場した東方神起、そのライブの模様を収録した幻のコンサート映像がついに登場!
東方神起の全ビデオクリップを衆力したDVDがついに発売!
2009年2月にソウルで行われたコンサートツアーの模様と豪華特典映像の3枚組DVD!
2006年2月にソウルで行われた、東方神起のコンサート「Rising Sun」のライブの輸入版DVD!
2007年2月にソウルで行われ、アジアツアーの幕開けとなったライブDVD!
東方神起の東京ドームツアーを収録した人気DVDがブルーレイになって登場!
東方神起LIVE DVD 4th LIVE TOUR 2009〜The Secret Code〜FINAL in TOKYO DOME
韓国での活動をまとめたファン待望のDVD集第3弾が遂にリリース!サイパンでの撮り下ろし映像・メンバー同士のカップルTalk・韓国カラオケでのオフショット映像など未公開映像多数収録!
15万人動員を成し遂げた2008年のアリーナ・ツアーから、5月6日のさいたまスーパーアリーナ公演の模様をパッケージ化。日本における東方神起の活躍を振り返る楽曲構成とカッコよすぎるパフォーマンスが魅力!
ヴォーカル・グループ、東方神起の日本での活動を収録するシリーズの第3弾。彼らの生の声、プロモーションやロケの様子、ライヴ映像など盛りだくさんの内容で、ファンにはたまらない仕上がりだ。
日本でも着実にファンを増やしている韓国のポップス・グループ、東方神起の映像集。本国での活動をまとめた5枚組で、歌番組やバラエティ、ドキュメンタリー、イベント風景などの模様が楽しめる。もちろん日本語字幕付き。
2007年に行なわれた“2nd LIVE TOUR〜Five in the Black〜”の最終公演となった日本武道館でのライヴの模様を収録。メンバー5人の魅力がぶつかり合った、白熱のパフォーマンスが堪能できる。
K-POP界のトップ・アイドル・グループ、東方神起が2006年度に行なった日本での活動を収録。「a-nation」と「Rhythm Nation」のダイジェスト映像やメイキング、メンバー5人へのインタビューなどが楽しめる。
2006年6月28日にZeppTokyoにておこなわれた、東方神起の全国ツアー「1st LIVE TOUR 2006〜Heart,Mind and Soul〜」を完全収録!
2006年3月リリースの1stDVD。前々年の初来日から1stアルバム『Heart、Mind and Soul』発売までの5人が歩んできた軌跡を振り返る。東京ローカルで放映されたTV映像やインタビューなど、ファンには嬉しい1枚だ。
20万人を動員した、東京・大阪でのドーム4公演をライブ本番、リハーサル風景だけでなく、楽屋等でのリラックスした姿など、会場入りから本番終了後までを収録した、初出しカット盛り沢山のライブフォトブック!
サイパンのビーチでのゲームやホテルでのおしゃべり、メンバーのカバン公開などなど。メンバーたちの日常を垣間見れます。
東方神起のお宝グッズ、グループ誕生秘話、知られざる下積み時代の苦労&エピソードなど、東方神起の全てがわかる!
44ページの大ボリュームで東方神起を紹介!
東方神起 Selection for Piano−Bolero−の第2版。東方神起曲集をワンコーラスでアレンジ。
東方神起曲集を弾き語りアレンジで。2009年7月の東京ドームでユチョンが弾いたヴァージョンの「Begin」の譜面も収載。
東方神起が泣いた日。自らブレイク前夜の“オトコナキ”エピソードを語る!
6月3日に発売される男性アーティスト達による“男の咽び(むせび)泣く胸の内”を綴った楽曲ばかりを集めた、収録曲総売上げ380万枚の史上最涙コンピレーションCD「オトコナキ」。
昨日リニューアルされた「オトコナキ」の特設サイト上では、東方神起、木山裕策、KEN THE 390 という、本作参加アーティストが収録楽曲や自らの男泣きエピソードについて語ったスペシャル動画コメントがアップされている。
木山裕策は、緊張した「HOME」レコーディング時のエピソードや、2歳になる4男のトイレ・トレーニングにまつわる感動の男泣きエピソードを語り、KEN THE 390 は男と女の男泣き楽曲「届けたくて…feat.青山テルマ」のレコーディング時に、その楽曲の切ない世界観とは裏腹に青山テルマが、作詞に手こずる彼をよそにスタジオ内をローラーブレードで颯爽と走り回っていたお茶目なエピソード他、自らのトホホな男泣きエピソードを語っている。東方神起も、収録楽曲「どうして君を好きになってしまったんだろう?」についてコメントを寄せているが、ここでは語られなかった“ここだけの男泣きエピソード”について聞いてみた。
忘れもしない、2年前の2007年6月19日。東方神起 2ndライブツアーのファイナル。 会場は日本武道館。アンコール後も歓声が鳴り止まず、再びステージに上がりダブルアンコールで歌った、「PROUD」の途中で、突然、ユチョンがこみ上げる涙を抑えきれず、歌えなくなり、隣のジュンスも感極まり、歌がつまり、他のメンバーにも涙が…。
韓国では既にトップ・グループとして絶大な人気を誇っていた東方神起も、新人として出発する日本でのデビューは大きな不安と闘っていたのだという。ー “誰も応援してくれないんじゃないか”と不安だった日本デビューからの2年間 ーそんな日本での活動も2年を経過した2007年の武道館でのツアー・ファイナル。ユチョンの涙をキッカケにメンバーの頬から流れた涙。
「日本で一新人としてデビューすることになって、はじめは言葉もわからないし、本当にやっていけるのか不安でした。外国で不安で誰も応援してくれないんじゃないかと思いながら、がんばってきた2年間を思い出して…。日本武道館という大きな会場で、多くの応援してくれるファンを目の前に、感極まって涙が溢れてきました…」
「オトコナキ」収録の「どうして君を好きになってしまったんだろう?」で紅白出場を果たし、今や日本でも全国区の人気を誇る東方神起だが、そこに辿り着くまでには色々な不安や苦悩の「男泣き」を乗り越えてきたようだ。
「オトコナキ」特設サイトでは、収録アーティスト達が「男泣き」について語ったプレミア動画を順次公開。 試聴もできるので、女性の皆さんもこの機会に“男心”を探りに覗いてみてはいかがだろうか。
2007年に、倖田來未とのコラボ楽曲「LAST ANGEL feat. 東方神起」など、積極的なリリースを続け、ついに、2008年。年明けにリリースしたSG「Purple Line」で、初のオリコンシングルチャート1位を獲得。同年4月リリースSG「Beautiful you/千年恋歌」、7月リリースSG「どうして君を好きになってしまったんだろう?」、10月リリース「呪文-MIROTIC-」が4作連続でオリコンチャート1位を獲得し、外国人アーティストとしてオリコンシングルウィークリーランキング連続1位の最高記録を更新しつづけている。現在2008年にオリコンシングルウィークリーランキング1位を獲得した回数も全アーティスト中1位(2008年11月1日現在)と、J-POPシーンにその名を轟かせる存在となっている。
その圧倒的な人気は日本・韓国だけにとどまらず、中国、台湾、タイ、マレーシア等のアジアの各地域でもその名を轟かせており、2006年、2007年でのアジアツアーを成功させるまでに至っている。東方神起はこれからも日韓を拠点とし、アジア、そして世界を目指すアーティストとして活動を続けていく。日韓を拠点とし、人気実力ともに大注目のアーティストとして、アジアを股にかけて活動中。