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ウイルス、スパイウェアの自動処理 |
ウイルスやスパイウェアを検知すると、自動で駆除(隔離)してから報告します。その画面も自動で閉じるため面倒がかかりません。メールも自動検査し、添付されたウイルスは自動で隔離します。 |
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ワームの無断送信防止 |
メールソフト以外のプログラムがメールを送信しようとすると、お客様に確認して止めることができます。未知のメール無断送信ワームでも、お客様が加害者にならないようにします。 |
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設定の無断変更を監視 |
Windowsの設定ファイルを監視し、書き換えがある度に、それがお客様に心当たりのあるものかを確認します。これにより、正しいURLを入力しても偽サイトに誘導するファーミングなどを防止します。 |
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ネットワーク内ウイルス検知 |
LAN内でも、自動でウイルスを検知します。 |
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その場でウイルス検査 |
あやしいファイルやフォルダは、右クリックからその場でウイルス検査ができます。 |
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自動定期ウイルス検査 ● |
日、週、月を決めて自動で定期検査するように設定できます。 |
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検査後パソコン自動終了 ● |
ウイルス検査を実行した後、そのままパソコンを終了できるように設定できます。 |
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ヒューリスティック機能 |
「ウイルス定義ファイル」だけでなく、ウCルス特有の挙動を元にウイルスかどうかを判断し、亜種や未知ウイルスに対応します。 |
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ポリモーフィック型ウイルス検出 |
疑わしいファイルをメモリ内で仮想的に実行させてウイルスかどうかを判断。ファイルに感染しては自身の形を変えるため、検出が難しいポリモーフィック型ウイルスへの対応を強化しました。 |
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検査しないファイル、フォルダの設定 |
誤ってウイルスと検知した場合や、検査の高速化のために、検査しないファイルやフォルダを設定できます。 |
不正アクセス対策
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ファイアウォール |
外部からの不正アクセスは自動で遮断。 またプログラムがインターネットに接続しようとすると、それがお客様が意図したものかどうかを確認しブロックします。 |
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ポートの設定 ● |
必要がある場合は、通信を認めるポートを手動で設定できます。 |
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ネットワーク自動検知 |
LAN、ダイアルアップなど、ネットワークの種類を自動で検知して、設定を最適化します。モバイルパソコンに便利な機能です。 |
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アプリケーションごとの設定 ● |
許可またはブロックするポート番号やIPアドレスなどをアプリケーションごとに設定できます。1度登録すれば以後の設定は不要です。 |
個人情報保護
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個人情報の送信防止 ● |
氏名や住所、クレジットカードの番号など、あらかじめ登録しておいた個人情報(文字列)を監視し、外部に送信されるのをブロックしたり、確認を促します。 |
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広告ブロック ● |
広告を表示しないように設定できます。 |
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閲覧制限 ● |
ユーザーごとに、あらかじめ登録しておいたURLだけしか閲覧できないようにしたり、登録しておいたURLが表示されないようにできます。閲覧時間の制限も可能。お子様のインターネット閲覧を管理したい時などにも便利です。 |
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個人情報対策 |
1台のパソコンを共用する場合、ユーザーアカウントを設定して、それぞれのユーザーごとにインターネットの使用について、きめ細かく設定することができます。 |
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個人情報を送信するサイトの設定 |
よく利用するサイトや信頼できるサイトへの個人情報の送信をあらかじめ許可できます。 |
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迷惑メール・フィッシング対策 |
対応メールソフト:Outlook、Outlook Express、Windowsメール |
メール自動監視
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メール自動監視 |
「ウイルスセキュリティ」をインストールすると、Outlook
Express、Outlookに自動的に「迷惑メールトレイ」や迷惑メール対策のためのツールバーが組み込まれ、疑わしいメール、疑わしいファイルが添付されたメールを自動で「迷惑メール」トレイに振り分けます。 |
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許可リスト・ブロックリスト作成 ●< |
特定の差出人やアドレスなどを指定して、迷惑メールトレイに振り分けないようにしたり(許可リスト)、迷惑メールトレイに振り分けるようにできます(ブロックリスト)。アドレス帳を丸ごと許可リストに取り込むこともできます。 |
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特定の言葉を含むメールを分類 ● |
差出人だけでなく特定の言葉を含むメールを自動で振り分けすることもできます。 |
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指定した外国語のメールを分類 ● |
指定した外国語の形式のメールを迷惑メールトレイに振り分けます。 |
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自動迷惑メール振り分け ● |
登録済みの迷惑メールにどれだけ似ているかを判断して、指定した類似度以上のメールを振り分けます。独自の学習機能で、迷惑メールのサンプルが多いほど正確に振り分けられるようになります。 |