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おはなし会で人気!の絵本

0歳から

  • ぴょーん
    ぴょーん 松岡達英

    ページをめくるたびにいろんないきものが、「ぴょーん」とはねます。
    かえるが・・・・ぴょーん!こねこが・・・・ぴょーん!いぬが・・・・ぴょよよよーん!
    小さなお子さまに読んであげると、いっしょになってとんでしまうという、楽しい絵本です。

    ≪お客様のレビュー≫
    10ヶ月の娘のために購入しました。
    パパが読みながら本をめくって、ママが一緒に『ぴょーん』っていいながら娘を高い高いさせます。
    娘は大はしゃぎです!

    こちらからどうぞ

2歳から

  • おおきなかぶ
    おおきなかぶ アレクセイ・ニコラエヴィッチ・トルストイ

    おじいさんが、甘い大きなかぶを作ろうとかぶを植えました。
    そして、とっても大きなかぶができました。
    おじいさんは「うんとこしょ どっこいしょ」と抜こうとしますが抜けません…。
    幼稚園、保育園でも大定番ですね!

    ≪お客様のレビュー≫
    遊びに行っている保育園の先生が、やっぱり昔から読まれているものはそれだけのことがある、
    とすすめていて、私も懐かしかったのでそのうち買おうと思っていました。
    息子は犬が大好きなので、絶対気に入るだろうとは思っていましたが、
    予想以上のお気に入りとなっています(^^)
    動物がでてくるのと、「うんとこしょ どっこいしょ」の掛け声にものすごいにこにこしてます。
    1日に何度も読んでくれと持参してきます。

    こちらからどうぞ

  • まるまるまるのほん
    まるまるまるのほん エルヴェ・テュレ

    「きいろいまるを おして つぎへ いこう」言葉に導かれて、ページをめくっていくと…? 「おもしろい!」驚きの声がたくさんあがる、みんなで読むにもぴったりな絵本です。

  • やさいのおなか
    やさいのおなか きうちかつ

    ふしぎな形、一体これは何でしょう? 次のページを開くと答えが……。身のまわりにある野菜の断面(おなか)が美しい絵で次々と登場する楽しい絵本。 クイズ形式なので、お話会でも盛り上がるかも。

3歳から

  • おおきくなるっていうことは
    おおきくなるっていうことは 中川ひろたか

    おおきくなるっていうことは、どんなことでしょうか? 洋服が小さくなるっていうこと。 新しい歯が生えてくるっていうこと…。 進学・進級の時期に人気があるようですね。

  • まくらのせんにん(そこのあなたの巻)
    まくらのせんにん(そこのあなたの巻) かがくいひろし

    キャラクターが抜群に魅力的なかがくいひろしさんの作品。読者参加型絵本です。次々と謎の穴にはまってゆく動物たち。「うーむ。こうなったら、『そこのあなた』にたのむしかないな」と言われた「あなた」って誰のこと!?驚きのしかけが楽しめます。

4歳から

  • ほげちゃん
    ほげちゃん やぎたみこ

    まさるおじさんからゆうちゃんのうちに届いた青いぬいぐるみ。名前は…「ほげちゃん」。
    すっかり家族の一員になったほげちゃんだけど、ある日おでかけに連れていってもらえなくておいてきぼり。
    その時ほげちゃんは…?ほげちゃんの表情にみんなが大笑い!
    にくめないキャラクターが大人気です。

    ≪お客様のレビュー≫
    親子(7歳、2歳前)の子供皆 大好きです。
    1歳後半の時でも 気に入って 読んで!って催促する本になりました(読むというより 絵が楽しい!!)
    あんまり本を 読む習慣はなかったのを 本好きにしてくれた1冊です。

    こちらからどうぞ

  • 3びきのかわいいオオカミ
    3びきのかわいいオオカミ ユージーン・トリビザス

    あるところに、3びきのかわいいオオカミが暮らしていました。ある日おかあさんは、家を出て自分たちの家を作るよう3びきに言います。「でも、わるいおおブタには気をつけるのよ。」…あれ、なんかちがう!?「3びきのこぶた」をすてきにひねった愉快なお話は、幼稚園でも小学校でも盛り上がります。

  • うんちっち
    うんちっち ステファニー・ブレイク

    うさぎの子が言う言葉はただひとつ。いつでもどこでも…「うんちっち」!ところがある時…。読んでいると、子どもたちがいつのまにか嬉しそうに声をだしているはず。その言葉はもちろん!?いつでも盛り上がると大人気の絵本です。

5歳から

  • うえきばちです
    うえきばちです 川端誠

    うえきばちがありました。土を入れて、好きなものを植えてみました。
    さて、いったい何が出てくるでしょうか?
    子ども達から驚きと笑いの声があがる事間違いなしの絵本です。

    ≪お客様のレビュー≫
    小学校の読み聞かせの為に本を探していたら、これを勧める人が多かった。
    中身も知らないまま口コミだけを頼りに購入したら!買ってよかった。
    夫も子供も私も大笑い。今度の読み聞かせが待ち遠しい。

    こちらからどうぞ

  • おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん
    おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん 長谷川義史

    「ねえ、おじいちゃん。おじいちゃんのおじいちゃんはどんなひと?」5歳の男の子の素朴な質問から、時がどんどんさかのぼります。「ねえ、ひいひいおじいちゃん、ひいひいおじいちゃんのおとうさんはどんなひと?」どんどん時代がさかのぼります!大人気長谷川義史さんの初めての絵本です。

  • しりとりのだいすきなおうさま
    しりとりのだいすきなおうさま 中村翔子

    なんでもしりとりの順に並んでいないと気がすまない王様、料理の順番も、もちろんしりとり。そして最後は好物プリンと決まっています。間違ってラーメンなんかで食事が終わろうものなら、王様はかんかんです…。言葉遊びをしながら楽しめる絵本です。

  • ねえ、どれがいい?新版
    ねえ、どれがいい?新版 ジョン・バーニンガム

    「ねえ、どれがいい?」と問いかけながら、次々と繰り出される奇想天外な選択肢。子どもたちは「どれもイヤ」と言いながら、大喜びであれやこれや悩みます。一人で考えるのもいいけど、みんなで悩むのもまた楽しいですよね!

6歳から

  • じごくのそうべえ
    じごくのそうべえ 田島征彦

    「とざい とうざい。かるわざしの そうべえ。いっせいいちだいの かるわざでござあい。」
    扇を手にもって軽業師そうべえが「そうれ。ぺペン ペンペン ペーン」と綱渡りを披露していたそのとき、
    「おっとっとっとっと。あーーーーっ。」落ちて死んでしまったからさあたいへん。
    関西弁と勢いのある絵にのせられ、子どもたちに熱弁ふるって読み聞かせてみてください!

    ≪お客様のレビュー≫
    この絵本、楽しすぎ!軽快な関西弁が痛快!読み聞かせ甲斐のあるリズミカルな文章!
    絵も素敵!地獄なのに、怖いどころか面白すぎ!
    とにかく読み手も聞き手もいつのまにか釘付け!大好きな絵本になりました。

    こちらからどうぞ

  • シロナガスクジラより大きいものっているの?
    シロナガスクジラより大きいものっているの? ロバート・E.ウェルズ

    地球上のすべての生き物の中で、一番大きいシロナガスクジラ。それより大きいエベレスト山、それよりも地球、それよりも太陽、それよりも……どんどん探していくと、宇宙の銀河までたどりつくよ! やさしくユーモラスに解き明かす、好評の科学絵本。

  • かえるをのんだととさん
    かえるをのんだととさん 日野十成

    ある日、ととさんのお腹が痛くなり、お寺の和尚さんに相談に行くと、和尚さんは「お腹に虫がいるせいだから、蛙をのむといい」と教えてくれます。教わったとおりに蛙をのみこむと…。とにかく次の展開が待ちきれないお話は、子ども達が夢中になる事間違いなしですね。

  • さかさのこもりくんとてんこもり
    さかさのこもりくんとてんこもり あきやまただし

    てんこもりしょうがっこうはたのしさてんこもり。さかさことばのこもりくんがさかさまがっこうへかようと??さかさ言葉が大人気のシリーズです。

8歳から

  • ウエズレーの国
    ウエズレーの国 ポール・フライシュマン

    ウエズレーは夏休みの自由研究で一念発起。新種の作物を育て、新しい文字や数の数え方を考案、自分だけの特別な文明を創り出す。子ども達をワクワクさせる内容です。

  • ストライプ
    ストライプ デイビッド・シャノン

    ほんとうは好きなのに、みんながリマ豆を嫌いなので、食べたいのを我慢しているカミラは、まわりにどう思われているのか気にしてばかり。そんなカミラの体が、ある朝とつぜんしまもように!高学年になれば、自分におきかえて考えられるのではないでしょうか?

10歳から

  • 綱渡りの男
    綱渡りの男 モーディカイ・ガースティン

    ニューヨークでストリート・パフォーマンスをしているフランス人の綱渡り師フィリップ・プティはマンハッタンに建設中の世界貿易センターのツインタワーを見つめていた。
    あそこで綱渡りをしたい!
     今はない世界貿易センターの2棟のビルの間に綱を張り、地上400mの高さで綱渡りをした男の実話。
    中学生や高校生だって思うところがあるはず。

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