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節分絵本特集

節分絵本 ランキング

2歳から

  • まめのかぞえうた
    まめのかぞえうた 西内ミナミ

    さあ、「かぞえうた」でたのしんで、そして食べて『豆』の力いっぱい。
    節分の夜、豆まきをしたあとに家族みんなで読みたい絵本です。

  • ちいちゃんとまめまき改版
    ちいちゃんとまめまき改版 清水道尾

    ちいちゃんと、みいちゃんと、ころちゃんが、幼稚園をのぞきにいくと、みんなで豆まきをしていました。
    家に帰った三人は、さっそくおにのおめんをつくって、豆まきをはじめます。可愛い鬼たちの登場ですね。

3歳から

  • まゆとおに
    まゆとおに 富安陽子

    表紙で、迫力ある鬼の頭の上に乗っている可愛い女の子「まゆ」は、実は山姥の娘なのです。
    最初はまゆを食べようとしていた鬼だけれども、そうとは知らずお手伝いをするまゆの怪力ぶりにしだいにたじたじになっていき…。
    まゆの可愛さと、その豪快さのギャップが子ども達に大人気!爽快な絵本です。

    ≪お客様のレビュー≫
    節分の前には、どうしても子供に読みたくなる大好きな一冊です。
    お友達のお子さんにもプレゼントしたくなる素敵な一冊です。

    こちらからどうぞ

  • おにはそと
    おにはそと せなけいこ

    豆まきがテーマのこんなユニークな絵本はどうですか?
    豆まきで鬼たちは逃げだしますが、残された可愛いちび鬼は人間の子どもたちと仲良く遊びます。鬼の親分がちび鬼を連れ戻しに、よろいを着て来ますが…。

  • ふくはうちおにもうち
    ふくはうちおにもうち 内田麟太郎

    内田隣太郎さん&山本孝さんコンビの行事絵本シリーズ。
    大笑いしながらも、行事本来の意味が伝わってくるのが魅力です。

  • おなかのなかにおにがいる
    おなかのなかにおにがいる 小沢孝子

    一風変わった節分の絵本。何でもみんなのおなかの中にはオニがいるらしい。
    そのオニは、おなかの持主と同じ性格なんですって!

  • せつぶんだまめまきだ
    せつぶんだまめまきだ 桜井信夫

    節分の意味や由来、慣習などが丁寧に描かれているので、親が子どもに説明するときにも活躍してくれそうな1冊です。

  • せつぶん
    せつぶん もとしたいづみ

    節分の夜、鬼が一軒の民家を訪ねます。
    留守番の女にひとめぼれした鬼ですが 冷たくされ、鬼はついに泣き出してしまいました…。

  • まめまきこびとのおはなし
    まめまきこびとのおはなし 松井紀子

    かわいいこびとが、季節のお話で活躍する「行事こびと」シリーズ。
    親しみやすく、小さな子ども達にも人気です。

  • あかたろうの1・2・3の3・4・5
    あかたろうの1・2・3の3・4・5 北山葉子

    こんなに可愛いオニの子の話もあるんですよ!
    小さな子ども達と等身大のオニの子のお話に、子ども達は夢中になります。

  • かえるをのんだととさん
    かえるをのんだととさん 日野十成

    聞いて笑える昔話!節分の時期だけでなく、何度も何度も親子で読んでお楽しみください。

  • 島ひきおに
    島ひきおに 山下明生

    理不尽な怒りや悲しみを越える力強さや迫力がお話から伝わってきます。
    子どもたちだってきっと何かを感じ取るはずです。

4歳から

  • ふくはうち
    ふくはうち 中川ひろたか

    「おたんじょう月絵本」シリーズの2月のテーマは節分。
    中川ひろたかさんと長谷川義史さんのコンビで出来上がったお話は…
    やっぱり何だかおかしな事になっていますよ。
    たくさん笑って幸せ気分になってね。

    こちらからどうぞ

  • おにはうちふくはそと
    おにはうちふくはそと 西本鶏介

    「おにはうち ふくはそと」…あれ?ちょっと違う。
    豆も買えない貧しい夫婦が、気分だけでも節分を、と始めたら「おにはうち」間違えちゃうんです。
    ちょっと笑える楽しい節分のお話です。

  • 鬼といりまめ
    鬼といりまめ 谷真介

    2月3日節分に豆まきをするようになった由来話です。
    迫力の絵と、興味をひかれる行事のお話の組み合わせは読み聞かせにぴったりの1冊かもしれませんね。

  • だいくとおにろく
    だいくとおにろく 松居直

    川に橋をかけようとする大工と、その川に住む鬼とのユーモラスで迫力あるやりとりが魅力の長く愛されている人気の絵本です

5歳から

  • おにたのぼうし
    おにたのぼうし あまんきみこ

    よく気のきく優しい鬼の子「おにた」が主人公、節分の季節のおはなしです。
    みんなが豆まきをするこの時期、おにたは逃げるように、豆のにおいのしない家に忍び込みます。
    そこにいたのは、小さなやせた女の子で…。
    おにたと女の子のやりとりは切ないのですが、
    優しい気持ちに溢れていて、心は温かくなってきます。

    ≪お客様のレビュー≫
    穏やかで心を打つ文章と、抑え目ででも印象深い挿し絵の絵本です。
    何度読んでもそのたびに心に染み入るお話だと思います。
    読み終わるたび、おにたはどこに行ったのかな…と子どもたちと話しています。

    こちらからどうぞ

  • おばあちゃんのえほうまき
    おばあちゃんのえほうまき 野村たかあき

    「恵方巻き」って何? どんな意味があるの? 
    家庭で行事食を手作りする楽しさと、みんなで一緒に食べるうれしさを、温もりある版画で伝えてくれます。

  • ないた赤おに
    ないた赤おに 浜田広介

    本当の友情とは?孤独とは?少し切ない内容ですが、いもとさんならではの優しい雰囲気で、子供には入り込みやすいかもしれませんね。

6歳から

  • 泣いた赤おに
    泣いた赤おに 浜田廣介

    ひろすけ童話の代表傑作「ないた赤おに」。
    心優しい赤おにが、人間と友達になりたいと家の前に立て札を立てますが…。
    なかなかうまくいかない赤おにの所にやって来た青おに。彼の為にと青おにはある策をたてます。
    2人の鬼の純粋な心が胸を打つ、このお話の原作全文が載っています。
    じっくりと味わって。

    ≪お客様のレビュー≫
    非常に楽しく読めました。何度も読み返せる作品です。

    こちらからどうぞ

  • おにのめん(5)
    おにのめん(5) 川端誠

    人気の落語絵本シリーズから、鬼の面のお話。
    女の子が主人公と言う、めずらしい上方落語。

  • 鬼が出た
    鬼が出た 大西広

    鬼といえば、こわいもの、悪いものの代表のようにいわれていますが、そのほんとうの姿はあんがいしられていません。
    ふるい図像を手がかりに鬼本来の姿をさぐっていく『鬼の百科』。親子で納得、充実の内容です。

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