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うんち、おしっこの絵本特集

0歳から

  • ひとりでうんちできるかな
    ひとりでうんちできるかな 木村裕一

    小さな子でも楽しめるしかけが大人気「あかちゃんのあそび」シリーズから、うんちの絵本。
    おむつからおまるへ、おまるからトイレへと、あかちゃんが幼児の仲間入りをするために
    必要な事がらを、しかけ絵本で楽しく学べます。
    役に立っているようですよ…。

    ≪お客様のレビュー≫
    この本を常にトイレにおいてトレーニングしました。
    うんちだけはおむつにしたがってなかなか進展しなかったのですが、
    この本をみせて突破口をひらけました(トイレでうんち)。 いまは、うんちのふき方もこの本で指導・訓練中です。

    こちらからどうぞ

1歳から

  • といれ
    といれ 新井洋行

    こーんなかわいいトイレさんだったら、会いたくなっちゃうかもね。
    トイレでうんちできるかな? だれでもが一度は通る関門をあかるく描きます。
    読みつつ声の掛け合いでトイレトレーニングが楽しくすすむ絵本です。

    ≪お客様のレビュー≫
    娘がとっても気に入りました♪最初から最後まで声を出して笑ってみてくれます。
    1番のお気に入りはよっこいしょって男の子が座る所です。
    いつまでも読んで読んでって本を差し出してきます。

    こちらからどうぞ

2歳から

  • みんなうんち
    みんなうんち 五味太郎

    うんちの絵本の中でも不朽の名作「みんなうんち」。
    動物達のうんちを色々見ているうちに、食べたらうんちが出るという
    当たり前の自然の流れを理解できます。
    最後に並んだおしりが壮観。ぼくもいっぱい食べたからうんち!
    うれしそうに言えたらもう大丈夫、トイレも上手にできるようになるよ。

    ≪お客様のレビュー≫
    孫(2歳10ヶ月の男児)はおしっこは完全なのにウンチだけ絶対パンツの中でした。
    判っているのに座らせると、おまるでもトイレでも出なくなってしまいます。
    どうしたらよいかと思っていたときこの絵本を見せました。
    するとその日からなんと一度も失敗は無し!
    それもトイレで自分で出来ました。今でもこの本は大好きです。

    こちらからどうぞ

  • うんちがぽとん
    うんちがぽとん アロナ・フランケル

    遠くイスラエルからやってきたとっても可愛らしいトイレの絵本です。まあくんはおばあちゃんに大きなプレゼントをもらいます。それは「おまる」です。おまるの中で上手にうんちが出来るかな?失敗しても焦らないで、ゆっくりゆっくり頑張って。トイレに流す時は「おしっこばいばーい、うんちばいばーい」お話を楽しむつもりで読んであげてね。

  • はるちゃんトイレ
    はるちゃんトイレ 中川ひろたか

    はるちゃんの表紙の「ん?」という顔。これはおなかが「ムズムズ」しているのです。そこでお母さんがすかさず声掛け。「はるちゃん、おトイレいってらっしゃい。」はるちゃんはひとりでトイレにいって、うんちバイバイできるかな?作者が元保育士としての現場実践経験を元に作った、小さい子どもからのトイレ絵本。

  • うんこ
    うんこ 宮西達也

    さかなもとりも、ぞうさんもみんなみんなうんこをするよ。さかなのうんこ、とりのうんこ、ぞうさんのうんこ、みんな全然違うかたち。だから面白い!そう、ぼくだって…。どんなうんこかな?

  • トイレでちっち
    トイレでちっち 佐古百美

    こんな可愛いトイレの絵本もあります!トイレは恐くなくて、楽しいところだよ。子どもたちが「やってみようかな」と思えるような楽しいトイレがいろいろ。トイレのやり方でなく、子どものモチベーションを上げるお話です。ゆっくとすっくと一緒にトイレが好きになれるといいね。

3歳から

  • うんちっち
    うんちっち ステファニー・ブレイク

    うんちは出てこないけど。うさぎの子が唯一しゃべることばが「うんちっち!」
    何を言っても「うんちっち!」さてさてどんなストーリー展開が待ってると言うのでしょう。
    小さい子にも受ける事は間違いないとは思いますが、お母様方、
    自分の子に「うんちっち!」と言わせたくなかったらこの絵本にはお気をつけて…。

    ≪お客様のレビュー≫
    名作?迷作?話題だったもので購入しました。息子には大好評。
    さすが男の子ですね(笑)
    買って数日読み続けたらストーリー覚えて自分で
    パラパラめくって今では一番のお気に入りの本です^^;

    こちらからどうぞ

  • うんぴ・うんにょ・うんち・うんご
    うんぴ・うんにょ・うんち・うんご 村上八千世

    「うんぴ」「うんにょ」ってなに?と思ったらうんちの状態を見てつけたネーミング。これには大人もなるほど、よくかまないで食べると「うんにょ」が出るんだね。でも、子どもって意外としっかり自分のうんちを観察していているもの。こんなふうに今日のうんちはどれ?なんて会話できたらもっとトイレにも楽しく通えるし、健康に一番!分かり易く面白い絵本です。

  • うんこ!
    うんこ! サトシン

    なんとまあ、このいさぎよい表紙!中を開けばその大胆さは多くの人の期待を裏切りません。まず主人公は子ども達が無条件に反応する「うんこ」。そして、お話の大事なところで頻繁に登場する「だじゃれ」。最後にはふんふんふん♪とお気楽な鼻歌まで歌わせて。どこをとっても、子ども達が喜ばない訳がない内容になっているのです。

  • うんちしたのはだれよ!
    うんちしたのはだれよ! ヴェルナー・ホルツヴァルト

    もぐらくんのあたまに見事なうんちが!?それだけでもう子ども達は大笑い間違いなし。それでももぐらくんにとっては一大事、頭にうんちをのっけたままにくらしい犯人を捜します。さて、程よく固くて見事なとぐろをまいたこの立派なうんちをしたのは誰?…かばさんやぶたさんじゃなくて良かったかもね。

  • おならうた
    おならうた 谷川俊太郎

    その題名の通り、まるごと一冊おならの詩です。「いもくって ぶ」「すかして へ」おならネタが大好きな子ども達を裏切らない内容です。(絵もすごい。)でもこの絵本を声に出して読んでいると、リズムカルなおならの音が続く心地よさ(!?)におなら人気の秘密がわかってきた様な気がします。さぁ、大きな声で。

  • うんちだよ
    うんちだよ 松岡達英

    自然や科学の絵本を得意とする松岡達英さんが描く小さな子のため絵本シリーズ。「ぴょーん」が人気ですね。「うんちだよ」は松岡さんらしく、小さな子ども達に大人気のダンゴムシを始め色々な虫達のうんちが出てきます。こんな小さい世界にもこんなにうんちがいっぱい…そんなうんちの数々を見るだけでも興味津々です。人間のうんちの大きい事(笑)。

  • おなら
    おなら 長新太

    長新太大先生の描いたおならの話とは?プー。ブー。ブープー。おならはどうしてでるのだろうか? くさいおなら、くさくないおなら。大きい一発のおなら。おならの仕組みをユーモラスに伝えてくれますよ。

4歳から

  • もっちゃうもっちゃうもうもっちゃう
    もっちゃうもっちゃうもうもっちゃう 土屋富士夫

    おしっこしたい! とトイレに飛びこんだ男の子。
    ところがトイレは工事中。あわててほかのトイレを見つけたけれど、こんなのひどい!
    ああ、わかるなあ、この気持ち。
    もっちゃいそうなのにトイレがない、やっと着いたら使えない…。
    最後の最後まで思いもかけない話の展開にハラハラドキドキ。
    おしっこを我慢したことのある人みんなにささげます!

    ≪お客様のレビュー≫
    大うけです!
    誰でも一度は経験したことがある 「ああっ、もっちゃう! トイレはどこ?」の経験。
    トイレを探して走り回るボクの前にあらわれるのは ヘンテコリンなトイレばかり。
    最後の最後に どんでん返しがあって、 皆も「あるある」と頷いていました。

    こちらからどうぞ

  • うんこ日記
    うんこ日記 村中李衣

    一週間の旅から帰ってきたお父さんに、絵を見せたしょうへい。「なんだ、しょうへい。これは…」と、お父さんはびっくり!それは、しょうへいが描いた、でっかい7段うんこの絵でした。しょうへいは、お父さんが留守の間に何を食べたのか、話したかったのです。こんな家族のコミュニケーションは最高に個性的で面白い!

5歳から

  • こいぬのうんち
    こいぬのうんち 権正生

    「汚くて何の役にも立たない。僕はどうしたらいいの?」。存在価値が見出せず悲嘆にくれるこいぬのうんち。だが、やがて春が訪れて……。韓国のベストセラー絵本です。うんちの話ですが、感動させられてしまいます。

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