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楽天ブックス 著者インタビュー

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様々な著者に最新作についてインタビューしています。

北方謙三さん

北方謙三さん (12/29)
今週の著者インタビューは北方謙三さん。全19巻の大著である『水滸伝』は、北宋末期、腐敗した政府に反旗を翻した108人の豪傑たちを描いたスペクタクルロマン。第9回司馬遼太郎受賞した熱き男たちのすべてを賭けた「反逆」の物語についてお話を伺いました!

若林理砂さん

若林理砂さん (12/22)
今週の著者インタビューは診察まで90日待ち、というカリスマ女性鍼灸師・若林理砂さん。鍼より効くレシピ!と銘打たれた著書『はりめし』のルールは「おいしく・たのしく・てきとうに」。自分の身体を取り戻す方法を優しく教えてくれる、若林さんにお話を伺いました。

ラルフ・イーザウさん

ラルフ・イーザウさん (12/15)
今週の著者インタビューは話題のファンタジーストーリー『秘密の図書館』の作者、ラルフ・イーザウさん。ミヒャエル・エンデの目にとまり作家デビュー決まったというラルフさんに、エンデとの出会い、そして、この作品への想いを伺いました。

神田うのさん

神田うのさん (12/8)
今週の著者インタビューは神田うのさん。30歳という節目に、はじめて執筆した自分のエッセイ『うのはUNO』は、仕事、友達、お酒の失敗からスッピン写真までを披露したプライベート色満載の一冊。こだわって作ったウワサのご自宅で、楽しいお話をたっぷり語っていただきました。

高村薫さん

高村薫さん (12/1)
今週の著者インタビューは高村薫さん。待望の新刊は前作『晴子情歌』に続く大河小説の第2部『新リア王』。政治と宗教、家族についての物語が二人の言葉で語られる力作の執筆背景を伺いました。

渋井真帆さん

渋井真帆さん (11/24)
今週の著者インタビューはカリスマキャリア&マネーアドバイザー・渋井真帆さん。漫画『女のお金の超常識は、経済オンチでも、この本を読めば気分スッキリ、自分の人生設計を考えられるようになる注目の一冊。周囲の人にもお金にも愛され、満足できる人生を歩く秘訣をうかがいました!

ホンマタカシさん

ホンマタカシさん (11/17)
今週の著者インタビューはホンマタカシさん。『In-between』シリーズは、EU加盟国25カ国を13人の日本人写真家が撮影した話題のシリーズ。第1巻「デンマーク、ポーランド」を撮影したホンマタカシさんに撮影秘話を伺いました。

馳星周さん

馳星周さん (11/10)
今週の著者インタビューは『不夜城』で独特の馳ワールドを打ち立てた馳星周さん。幼児虐待の闇に挑んだ話題作『楽園の眠り』は、現代風俗を作中に巧みに取り込みつつ、手に汗握るノンストップサスペンス。馳さんに、『楽園の眠り』が書かれた背景を伺いました。

山崎元さん

山崎元さん (11/3)
今週の著者インタビューは『お金をふやす本当の常識−シンプルで正しい30のルール』の著者である山崎元さん。誰でもわかりそうでいて、なかなか実践できないお金をふやす確実な方法、賢い投資家になる秘訣を伺いました。

日明恩さん

日明恩さん (10/27)
今週の著者インタビューはメフィスト賞受賞の『それでも、警官は微笑う』で注目された新鋭、日明恩さん。新刊『埋み火』は読み応え抜群の本格長編ミステリー。知っているようで意外と知らない消防の世界を舞台にしたシリーズが生まれた執筆秘話を伺いました。

Mr.マリックさん

Mr.マリックさん (10/20)
今週の著者インタビューはMr.マリックさん。デパートの実演販売時代の苦労から、エンタテインメントな舞台まで、これまで培ってきた経験や奥義の数々をまとめた『Mr.間リックの成功発想術』は、ビジネスに悩む人々にとってヒント満載の一冊。ビジネスに夢の魔法をかけるコツを伺いました。

アントニオ猪木さん

アントニオ猪木さん (10/13)
今週の著者インタビューはアントニオ猪木さん。糖尿病と宣告され、20年以上苦しんできた猪木さんが、1年半前に出会った治療法によって画期的に回復!著書『あなたの体も危ない!』について、猪木さんと、主治医の東京八重洲クリニック内科・舘一男院長にお話を伺いました。

五月女ケイ子さん

五月女ケイ子さん (10/6)
今週の著者インタビューはテレビや雑誌で、一度見たら忘れられない強烈なイラストを描くイラストレーター五月女ケイ子さん。新刊『新しい人妻』は、新作イラストだけでなく「目が飛び出る」文章満載の、いままでにない人妻本です。新感覚の人妻ワールド絵日記についてお話を伺いました。

川島令三さん

川島令三さん (9/29)
今週の著者インタビューは気鋭の鉄道アナリスト・川島令三さん。死傷者600人以上の大惨事となった福知山線脱線事故について分析した『なぜ福知山線事故は起こったのか』が話題です。川島さんがだどりついた事故原因についてお話を伺いました。

池澤夏樹さん

池澤夏樹さん (9/22)
今週の著者インタビューは池澤夏樹さん。キップをなくして駅から出られなくなった子供たちの冒険を描いた『キップをなくして』、と、サンテグジュペリの名作を翻訳した『星の王子さま』の2冊を一気に刊行。精力的な執筆活動についてお話をうかがいました。

田崎真也さん

田崎真也さん (9/15)
今週の著者インタビューはワインソムリエの田崎真也さん。食通の田崎さんを唸らせた究極のお取り寄せ本『田崎真也の絶品お取り寄せ手帖』は、実際に田崎さんが舌で確かめた一品ばかり!田崎さんに美味についてのこだわりの数々を語っていただきました!

田中麗奈さん

田中麗奈さん (9/8)
今週の著者インタビューは女優の田中麗奈さん。初めて自分自身の言葉で書いたエッセイ集『ユメオンナ』は、十代の頃からCMモデルとして活躍し、やがて夢だった女優になったエピソード満載。執筆裏話をたっぷり伺いました。

朱川湊人さん

朱川湊人さん (9/7)
今週の著者インタビューは朱川湊人さん。大阪の下町を舞台にした不思議な物語が6編収録されている『花まんま』が直木賞受賞。少年時代から作家になるまでのお話を伺いました!

市川拓司さん

市川拓司さん (9/1)
今週の著者インタビューはベストセラー『いま、会いにゆきます』。その著者、市川拓司さん。新刊『世界中が雨だったら』は、10年ほど前に書かれた初期作品2編に書き下ろし1編を加えた短編集。市川さんの原点ともいえる初期作品についてお話を伺いました。

野田聖子さん

野田聖子さん (8/25)
今週の著者インタビューは 『私は、産みたい』で、赤裸々な不妊治療の手記が話題となった野田聖子さん。新刊『だれが未来を奪うのか〜少子化と闘う』は、少子化のみならず、女性の生き方さえも考えさせられる「野田2部作」。確かな明日を見据えた野田さんならではのお話をたっぷり伺いました。

サム・スウォープさん

サム・スウォープさん (8/18)
今週の著者インタビューはニューヨークの公立小学校で、〈クリエイティブ・ライティング〉を教えたサム・スウォープさん。出身国は21、母国語は11種類という28人の移民の子どもたちを教えた3年間を綴った『エンピツは魔法の杖』は、心にジンとくる授業記録。この本、そしてご自身について伺いました。

中村文則さん

中村文則さん (8/12)
今週の著者インタビューは27歳という若さで芥川賞を受賞した中村文則さん。受賞作『土の中の子供』は、幼児期に虐待を受けた過去を持つ青年が、やはり心に傷を持つ女性と出会うという物語。受賞間もない中村さんにお話をうかがいました!

リリー・フランキーさん

リリー・フランキーさん (8/11)
今週の著者インタビューは『東京タワー』が話題沸騰のリリー・フランキーさん。オカンへ、家族への不器用な愛惜に日本中が涙した名作の執筆秘話を伺いました!

本上まなみさん

本上まなみさん (8/4)
今週の著者インタビューは エッセイや翻訳でも活躍するマルチな女優・本上まなみさん。こうのとりの「ぱた」が活躍する『ぱたのはなし。』に続く、2冊目の創作童話『こわがりかぴのはじめての旅。』もふんわり不思議なストーリー。カピバラの魅力と、絵も文章もご自身で手がけた楽しいお話を伺いました。

梁石日さん

梁石日さん (7/28)
今週の著者インタビューは『血と骨』などが話題となった梁石日さん。新刊『海に沈む太陽』は、イラストレーター・画家の黒田征太郎さんをモデルにした青春小説。 イラストレーター・画家の黒田征太郎の波乱万丈の生き方に何を感じ、何を描こうとしたのか、お話を伺いました。

鈴木光司さん

鈴木光司さん (7/21)
今週の著者インタビューはハリウッドでも映画化され、今や世界を恐怖に陥れている『リング』の著者鈴木光司さん。最新刊は久々のホラー小説『アイズ』は、単に怖いだけじゃんまく、恐怖の奥底にある深い彩りを見事に作品化した味わい深い短編集。執筆秘話を伺いました。

児玉博さん

児玉博さん (7/20)
今週の著者インタビューはソフトバンクと楽天をテーマにしたノンフィクションの著者・児玉博さん。本人も含め、それぞれのべ300人、400人に取材を敢行して書き上げた、骨太のノンフィクションの執筆裏話をうかがいました!

山上樹一さん

山上樹一さん (7/14)
今週の著者インタビューは新進気鋭の男性フラワーデザイナー・山上樹一さん。フラワーデザインの基礎をまとめた『フラワーデザインレッスン』は、美しい写真とともに山上さんの花の世界が楽しめると一冊。フラワーデザインに対する想いと魅力についてお話をうかがいました。

藪本雅子さん

藪本雅子さん (7/7)
今週の著者インタビューは日本テレビの女子アナユニット「DORA」でも活躍したアナウンサー・藪本雅子さん。会社を辞めて3年、子育てに追われながら書き上げたのは、彼女がずっと追い続けているハンセン病問題のこと、そしてそこにたどりつくまでの赤裸々な半生。薮本さんの今をうかがいました!

都はるみさん

都はるみさん (6/30)
今週の著者インタビューは都はるみさん。建築家の安藤忠雄、写真家の荒木経惟など、著名なアーティストたちが発起人となった「PIKADON PROJECT」は「広島、長崎」「生と死」などを深く知り、行動するプロジェクト。歌で参加した都はるみさんに、このプロジェクトについてお話を伺いました。

久保純子さん

久保純子さん (6/23)
今週の著者インタビューは元NH・現在はフリーアナウンサーの久保純子さん。子ども向け英語番組(TBS系、BS-i)から生まれたCD付き絵本『クボジュンのえいごっこ』は、8年間もの海外滞在経験をもつ久保さん工夫が満載。英語上達法、子育てについて、いろいろお話を伺いました!

森絵都さん

森絵都さん (6/16)
今週の著者インタビューは児童文学やヤングアダルト向けの小説で人気の森絵都さん。最新刊の『いつかパラソルの下で』は、これまでの読者がドキッとするような大胆な描写もある大人向けの長篇小説。読み応え抜群の本著の執筆秘話を伺いました。

楡周平さん

楡周平さん (6/9)
今週の著者インタビューは国際謀略小説で知られる楡周平さん。『再生巨流』は凹んだ現代人の背中をバンとたたいてくれる痛快なビジネス小説。不景気が底を打ったと言われながら、いまだ本格的な復活には至らない日本経済には何が足りないのか? 実現可能なアイディアが詰め込まれた『再生巨流』に作者が込めた思いを伺いました!

佐藤弘道さん

佐藤弘道さん (6/2)
今週の著者インタビューはNHKの幼児番組で「体操のおにいさん」を12年間務めた「ひろみちおにいさん」こと佐藤弘道さん。「体操のおにいさん」を卒業した今、新しいスタートと同時に発売されたエッセイ集が人気を集めています。父親として語る、子どもたちへのあふれる思いを伺いました!

100%ORANGEさん

100%ORANGEさん (5/26)
今週の著者インタビューは言葉の図鑑ともイラストの百科とも言える、楽しい『思いつき大百科辞典』が話題の人気イラストレーター・100%ORANGEさん。及川賢治さんと竹内繭子さんの夫婦ユニットに、二人三脚の制作スタイル、ふんわりステキな、かわいいイラストの誕生秘話についてお話を伺いました!

八塩圭子さん

八塩圭子さん (5/19)
今週の著者インタビューはテレビ東京の華の女子アナだった八塩圭子さん。MBAを修得したことによって訪れた人生の転機!結婚、退職、フリーへの転身など、激動の2年間を綴ったエッセイ『三十路の手習い』を元に、あの頃、そして今をうかがいました!

柳美里さん

柳美里さん (5/12)
今週の著者インタビューは次々に話題作を世に送り出している柳美里さん。最新長編小説『雨と夢のあとに』は、柳さんが書いた初めての怪談。放映中の同名テレビドラマの原作でもあり、奥田美和子が歌う同名主題歌は柳さんが作詞を手がけています。作品の執筆秘話を伺いました!

川上弘美さん

川上弘美さん (5/6)
今週の著者インタビューは川上弘美さん。生活周りの古道具を扱っている中野商店を舞台に繰り広げられる人生模様を描いた最新刊『古道具 中野商店』は、『センセイの鞄』系のほんわかした物語。ユーモラスで切ない人間模様はどう書かれたのか、執筆秘話をうかがいました!

長野まゆみさん

長野まゆみさん (4/28)
今週の著者インタビューは長野まゆみさん。新刊『時の旅人』は時を超える少年たちの物語を収めた連作小説集。東京を舞台に、大正から平成へ、1959年(昭和34)からその14年後へ、1969年(昭和44)から2069年へ、繰り返されるタイムスリップを描いた背景をうかがいました。

木下綾乃さん

木下綾乃さん (4/21)
今週の著者インタビューはイラストレーター木下綾乃さん。手書きの手紙ならではの温かみを追及し、心を打つ手紙の書き方のアイデアを満載したエッセイ本『手紙を書きたくなったら』が話題で素。『anan』などで活躍中の木下さんと編集者・飛田さんに、手紙の魅力をうかがいました。

赤木美香さん

赤木美香さん (4/14)
今週の著者インタビューは『3Vの成功法則』が話題の赤木美香さん。「3V(Vision目標、View視点、Victory成功)の成功法則を持てば、人生において、仕事において自分を生かす方法がわかる」という著書と、ご自身の成功体験についてお話を伺いました。

マークス寿子さん

マークス寿子さん (4/7)
今週の著者インタビューは日英の文化比較をテーマに、英語学習や女性の生き方など、幅広い著書がある作家のマークス寿子さん。『英語の王道』は、英語を学ぶうえでの心構えから、具体的なイディオムまでをコンパクトに紹介された持ち歩きたくなる良著。マークスさんが指南する本当の英語学習についてお話を伺いました。

江國香織さん

江國香織さん (3/31)
今週の著者インタビューは江國香織さん。大人のそばにいる子どもと、大人の中にいる子どもへ。江國香織といわさきちひろの時を超えたコラボレーション『パンプルムース!』についてお話を伺いました。

秋田稲美さん

秋田稲美さん (3/24)
今週の著者インタビューは初の著書『上司になったら覚える魔法のことば』がベストセラーとなった注目の女性起業家、秋田稲美さん。平凡なパートタイマーから経営者へ転身できた理由について、最新刊『メンターに出会えば道は開ける』を元にお話を中心にうかがいました。

松山真之助さん

松山真之助さん (3/22)
今週の著者インタビューは『マインドマップ読書術』が話題の松山真之助さん。のしおりはかなり大きい。頭のなかで混沌としがちな思考を、絵やキーワードによって整理するノート法、マインドマップと、その活用方法についてお話を伺いました。

杉本彩さん

杉本彩さん (3/17)
今週の著者インタビューは初の官能小説『インモラル』に挑んだ女優・杉本彩さん。杉本さん自身の離婚会見がなぞられている冒頭から、赤裸々な性描写、どこまでが実話でどこまでがフィクション?告白小説ではないかと疑いたくなるほど大胆な設定の官能小説について、お話を伺いました。

光原百合さん

光原百合さん (3/10)
今週の著者インタビューは『十八の夏』で第55回日本推理作家協会賞(短編部門)を受賞した光原百合さん。2年半ぶりのミステリの単行本となる新刊『最後の願い』が今話題です。日常の中のささいな謎をめぐるミステリの名手に、執筆秘話を伺いました。

門脇千恵さん

門脇千恵さん (3/9)
今週の著者インタビューは『韓国語がペラペラになった私の勉強法』で注目の門脇千恵さん。全くゼロの状態から韓国語を勉強しはじめたごく普通のOLが、字幕なしで韓国ドラマを楽しみ、現地の人々と不自由なく会話できるようになった秘訣を伺いました!

内藤みかさん

内藤みかさん (3/3)
今週の著者インタビューはケータイ小説の女王、内藤みかさん。官能小説を出発点に、さまざまなジャンルで女性読者をひきつけている内藤さんの最新刊は『別れても、バカな人』。波乱万丈の半生を綴った爆笑エッセイについて、お話を伺いました!

蝶々さん

蝶々さん (2/24)
今週の著者インタビューは 「銀座小悪魔日記」で衝撃のデビュー以来、女性から圧倒的な支持をうけている蝶々さん。昼は銀座OLとして、夜は銀座のホステスとして「おじさま」を見守り続けてきた蝶々さんに、お疲れ気味のおじさまを元気付ける方法を伺いました!

恩田陸さん

恩田陸さん (2/17)
今週の著者インタビューは今、もっとも次回作を期待される作家の一人である恩田陸さん。新刊『ユージニア』は、25年前に起こった大量殺人事件の真相を追い、登場人物たちの「証言」に翻弄されるミステリアスな傑作小説! 緻密に織り込まれたミステリーの執筆秘話を伺いました。

今一生さん

今一生さん (2/10)
今週の著者インタビューは プチ家出を扱った『完全家出マニュアルなど、若者の自立と人間関係の問題を追い続ける今一生さん。新刊『ゲストハウスに住もう!』は敷金・礼金、仲介料ゼロで住めるゲストハウスの謎に迫ります。新しい住み方と、底から生まれる新しい人間関係についてお話を伺いました。

嶽本野ばらさん
高橋真琴さん

嶽本野ばらさん、高橋真琴さん (1/27)
今週の著者インタビューは 『下妻物語』の著者で“乙女のカリスマ”として人気の嶽本野ばらさんと、復刊『おひめさまえほん』が話題の少女画の巨匠・高橋真琴先生。お二人の初のコラボレーション絵本『うろこひめ』は、魔法によって美しくなった醜いお姫様の物語。“本当の幸せとは?”を問いかける、残酷だけれども、寓意に富む物語についてお話を伺いました。

辛酸なめ子さん

辛酸なめ子さん (1/20)
今週の著者インタビューは辛辣&容赦ない観察と分析が光る辛酸なめ子さん。新刊『ぬめり草』は、セラピー/霊/霊泉家の母/六本木ヒルズなどなど、ちょっと気になる旬ネタを徹底分析!独特の視点を持つなめ子さんが日ごろ何を考え、何を見つめているのか、たっぷりお話を伺いました。

北村薫さん

北村薫さん (1/13)
今週の著者インタビューは北村薫さんVS北方謙三さんのミステリ対談!ウソ発見器をテーマに、ミステリ作家ならではの丁々発止のやりとりが痛快!ミステリ作家の頭の中をたっぷり覗ける対談です。

吉田修一さん

吉田修一さん (1/6)
今週の著者インタビューは『ランドマーク』 『春、バーニーズで』、そして『7月24日通り』と、続々と新刊が続く吉田修一さん。直球の恋愛小説である『7月24日通り』を書くきっかけや、登場人物のリアリティーの掘り込み方などを伺いました!

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