トップ > キャンペーン・特集 > > 著者インタビュー > バックナンバー 2013年版

楽天ブックス 著者インタビュー バックナンバー

  • 最新号

様々な著者に最新作についてインタビューしています。

堀潤

岡田よしたかさん(12月13日)
“ちくわ” “うどん” “こんぶ”等、絵本の主人公に食べ物を起用し、その独特な世界観がヒット!作者の岡田よしたかさんに創作の裏側を聞いた。

堀潤

堀潤さん(11月28日)
原発がメルトダウンした地域を取材したドキュメンタリーが上映中止に!その真実や裏話が今一冊の本となり明かされる。著者の堀潤さんに話をおききしました。

山村宏樹

松井忠三さん(11月14日)
無印良品の成長を支える「勝ち続ける会社」「勝ち続ける社員」の秘密を公開!『無印良品は、仕組みが9割』著者 松井忠三さんにお聞きしました。

山村宏樹

山村宏樹さん (11月7日)
楽天の球団創設時からの苦難と栄光までの軌跡をすべて知る男。山村宏樹さんに、イーグルスの歴史を語って頂いた。

高橋大輔

高橋大輔さん (10月31日)
フィギュアスケーターの高橋大輔さんの苦脳の本音や秘話、競技の緊張感の裏にある人間味あふれる素顔が詰まったこの本について、話を伺った!

倉本美津留さん

倉本美津留さん (10月18日)
放送作家である倉本美津留さんが手がけた「明日のカルタ」。“カルタ”に込めた倉本さんの思い、制作秘話などをお伺いします。

MINMIさん

MINMIさん (10月3日)
自身の妊娠期間を追ったフォト&エッセイHOW TO BE A MOTHERの著者MINMIさんに、本書に対する思いを聞いてみました。

水道橋博士さん

水道橋博士さん (9月19日)
水道橋博士50歳の節目の年を記念して出版された本作に寄せる思いを、たっぷりと語っていただきました。

加藤ゆりさん

加藤ゆりさん (9月6日)
『ZIP!』などで活躍中の東大卒タレント、加藤ゆりさんが若い世代にもっとお金のことを考えてもらいたいとの思いで、わかりやすくお金にまつわる情報を解説した一冊です。

野崎洋光さん

野崎洋光さん (8月22日)
日本料理界の重鎮、野崎洋光さんがレシピ集『野崎洋光のだし革命 トマトジュースと豆乳で和食がつくれる!』を上梓。この最新刊を中心に食事から暮らしが豊かになるお話を伺いました。

肥後克広さん

肥後克広さん (8月8日)
腰痛持ちの肥後克広さんがほぼ全快になった驚きの解消方法をまとめた著書を刊行!腰痛の体験と、体操の「コツ」をうかがった。

池田あきこさん

池田あきこさん (7月25日)
不思議な国「わちふぃーるど」に迷い込んだ猫のダヤンを主人公に、個性豊かなキャラクターたちが繰り広げる物語を描き続けた集大成となる最新刊とダヤンと歩んだ30年への思いを池田さんに伺いました。

百田尚樹さん

百田尚樹さん (6月20日)
昭和20年8月。日本の敗戦とともに、石油会社・国岡商店の店主、国岡鐡造はすべてを失った。しかし、鐡造は社員を集めてこう言う。「愚痴をやめよ。ただちに建設にかかれ」。ようやく本業の石油業に戻った国岡商店を待ち受けていたのは、巨大な国際石油資本・セブン・シスターズの魔の手だった! 今年度、本屋大賞を受賞した傑作『海賊とよばれた男』はなぜ書かれたのかを、百田さんに聞いた。

中塚翠涛さん

中塚翠涛さん (6月6日)
TBSドラマ『SPEC』などの書道シーンの文字や、テレビ朝日系『中居正広のミになる図書館』で著名人の手書き文字を採点する書家として人気を集め、空間カリグラフィーデザイナーとしても活躍中の中塚さんに、きれいな字を書く秘訣、このシリーズに込めた想いを伺いました。

並木裕太さん

並木裕太さん (5月23日)
「日本プロ野球改造論」を執筆した並木裕太さんが、ジャイアンツファンであり、野球にも造詣の深いテリー伊藤さんと、日本のプロ野球界、そしてこれからについて対談。思わぬ「テリーチャンネル」の話も飛び出した本対談、2人の考える日本プロ野球再生の道とは?

阿川佐和子さん

阿川佐和子さん (5月9日)
2012年出版された『聞く力 心をひらく35のヒント』が、130万部を超えるベストセラーともなっている阿川さんが最新小説『正義のセ』シリーズを発売。『正義のセ』『聞く力 心をひらく35のヒント』について、お聞きしました。

横山秀夫さん

横山秀夫さん (4月25日)
横山秀夫さんの7年ぶりの長編『64 ロクヨン』が大きな話題を集めています。D県警シリーズ3作目となる本作では、D県警が最大の危機に直面。それを取り巻く人間たちの熱き戦い、生き様を描いた1冊について、横山さんに伺いました。

月村了衛さん

月村了衛さん (4月9日)
日本SF大賞、吉川英治文学新人賞と、ジャンル、性格の異なる二つの賞を相次いで受賞した月村了衛さんにお話を伺いました。

姜尚中さん

姜尚中さん (4月4日)
夏目漱石の『こころ』にモチーフを借りたという本作は、青年の愛、友人の死、東日本大震災、そして姜さん自身の個人的な体験、この4つのテーマが重層的に織りなすとても美しい物語。テレビ番組など見せる鋭い論客としての姿とは対照的に、「小説家としてはド素人だから」とはにかみながら語る姜尚中さんに、本作に寄せる思いなどをお聞きしました。

EICOさん

EICOさん (3月21日)
これまでに500人以上を指導してきたEICOさんの“リバウンド率ゼロ”のダイエット方法が詰まった、まさに“究極のダイエット本”といえる1冊です。食事のことから生活習慣まで、ダイエットのコツをわかりやすく教えてくれるこの本について、EICOさんに語って頂きました。

加地倫三さん

加地倫三さん (3月7日)
深夜枠ながら異例の高視聴率を記録中の「アメトーーク!」、“格付けシリーズ”で人気の「ロンドンハーツ」を手掛けている加地倫三さん。あらゆる現場で役立つ仕事の流儀、芸人さんたちへの愛が詰まった1冊ついて、加地さんに伺いました。

中山七里さん

中山七里さん (2月7日)
中山七里さんのデビュー作『さよならドビュッシー』。音楽と青春小説を融合させた新感覚のミステリーとして人気を集めています。この作品から生まれたピアニストの名探偵、岬洋介が音楽がらみの事件を解決する“岬洋介シリーズ”を中心に、執筆の裏側を中山さんに伺いました。

川村元気さん

川村元気さん (1月24日)
「告白」「悪人」「モテキ」など数々の話題作を製作してきた映画プロデューサー・川村元気さんが自身初の小説を上梓。多忙の中、なぜ川村さんは小説を書くに至ったのか、そして小説に込めた思いとは。

仲山進也さん

仲山進也さん (1月10日)
カリスマ的リーダーもエース社員も不要!「チームづくり」のプロが語る“伝説のチーム”を生み出す成長法則とは。優秀すぎるリーダーがチーム化を阻む要因になる」と語る著者に、執筆背景も含めてチームづくりの要諦を聞きました。

このページの先頭へ