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楽天ブックス 著者インタビュー バックナンバー

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様々な著者に最新作についてインタビューしています。

内田春菊さん

内田春菊さん(12月18日)
出産・子育てマンガ『私たちは繁殖している』でおなじみの内田春菊さんが、実生活をもとに描いたコミックエッセイ『おやこレシピ』を出版。道具がなくても、家にあるもので気軽にできて、子どもたちが喜ぶおやつとごはんのレシピが満載です。仕事が忙しくても「気付けば台所に立っている」という内田さんが語る手づくり、そして子育ての面白さとは?

ヒグチユウコさん

ヒグチユウコさん(12月3日)
ぬいぐるみのニャンコは猫のヒゲを体に入れると本物の猫になれると聞き、相棒のアノマロとヒゲを集める旅へ……。愛らしく毒のある世界観で人気を集めている画家・ヒグチユウコさんの最新絵本が誕生!猫のかわいさから、謎めいた部分までが凝縮された『せかいいちのねこ』について、ヒグチさんに伺いました。

橋本マナミさん

橋本マナミさん(10月28日)
「愛人にしたい女性No.1」として男性たちを虜にし、グラビアにテレビに大活躍中の橋本マナミさん。最新写真集『接写』は144ページという過去最大のボリュームに、自宅やラブホテルで撮り下ろされた極限の“接写”が押し寄せる興奮の1冊です。橋本マナミの“決定版”といえる写真集に込めた思いを伺いました。

渡部建さん

渡部建さん(10月9日)
仕事とプライベートをあわせ、年間約500軒もの飲食店を巡るというアンジャッシュの渡部建さん。芸能界のグルメ王・渡部さんが心を震わせた100皿を一挙掲載した新刊が発売に。数百円で感動は無限大の居酒屋メニューからレストランの極上メニュー、歓声があがる手土産までが詰まった1冊について伺いました。

魚住りえさん

魚住りえさん(8月28日)
温かく心に響く語り口で多くのファンを持つ、フリーアナウンサーの魚住りえさん。テレビやCMなどで活躍するかたわら、「魚住式スピーチメソッド」を教えるレッスンが人気を集めています。「説得力のある話し方が身につく!」と話題の独自のレッスン法をまとめた『たった1日で声までよくなる話し方の教科書』についてお話を伺いました。

Myuさん

Myuさん(7月31日)
「縁結びの神様」として有名な出雲大社。いつか行ってみたい、でも本当に幸せになれるの? と思っている人にぴったりのガイドブックが刊行に。ご自身も出雲で“神様を味方につけて幸せになった”と語るMyuさんに、日本随一のパワースポットの魅力を伺いました。

森川亮さん

森川亮さん(6月26日)
2015年3月にLINE(株)CEOを退任し、新たにファッションやフードを扱う動画メディアC Channelを起業して注目を集める森川亮さん。待望の初著作『シンプルに考える』は赤字企業から一転、LINEを全世界数億人が利用するグローバルサービスに育て上げた、森川流“仕事の流儀”が詰まった1冊です。本書のこと、ご自身について森川さんに伺いました。

井上裕介さん

井上裕介さん(6月3日)
考えかた次第で毎日は楽しくなる!一度きりの人生だから、明るく生きたほうが楽しいに決まってる。それならすべてをポジティヴに受け止めて、笑顔で日々を過ごしたい。そんな思いが込められた日めくり、「まいにち、ポジティヴ!」。大好評の日めくりの裏側を井上さんにさらに伺いました。

上橋菜穂子さん

上橋菜穂子さん(5月22日)
2014年に児童文学のノーベル賞といわれる国際アンデルセン賞作家賞を受賞した上橋菜穂子さん。受賞後初の長編『鹿の王』が、このたび本屋大賞第1 位に輝きました。2016年春からは、綾瀬はるかさんの主演で『精霊の守り人』のドラマ化(NHK)が決定!ますます注目を集める上橋さんに、『鹿の王』に込めた思いを伺いました。

ミッツ・マングローブさん

ミッツ・マングローブさん(5月1日)
誰よりも「普通」に憧れた少年・徳光修平から、ミッツ・マングローブへ。子ども時代のことから、女装、オネエブーム、恋愛、音楽活動、芸能界のことまで、ミッツ・マングローブさんが半生を赤裸々に綴った初の自叙伝を上梓。七変化!?の撮り下しカラー写真、さらに「男」時代の写真も収録された、1冊に込めた思いを伺いました。

ああちゃん、ビリギャルさん

ああちゃん、ビリギャルさん(4月7日)
奇跡の実話ベストセラーにして2015年5月に有村架純さん主演の映画が公開されるなど話題沸騰中の坪田信貴著『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』。その主人公・ビリギャルの母=ああちゃんと、ビリギャルことさやかさんが、夫婦と家族が再生していく大学合格までの汗と涙と笑いの日々を綴った『ダメ親と呼ばれても 学年ビリの3人の子を信じてどん底家族を再生させた母の話』が発売されました。実は崩壊寸前だった家庭でなぜ、学年ビリの子どもたちが慶應や上智に受かる奇跡は起きたのか?お2人にお話を伺いました。

又吉直樹さん

又吉直樹さん(3月11日)
2015年1月発売の文芸雑誌「文學界」で、売れない芸人の“僕”と、笑いに命を燃やす先輩芸人との交流を描いた中編小説『火花』を発表した又吉直樹さん。同誌82年の歴史初の大増刷を記録するなど、大きな話題を集めています。芥川賞の呼び声も高い『火花』に込めた思いを又吉さんにうかがいました。

いさか こうたろうさん

伊坂 幸太郎さん(2月19日)
密告、連行、苛烈な取り調べ。「平和を守るため」に暴走する公権力、逃げ場のない世界。しかし、我々はこの社会で生きて行くしかない。孤独なヒーローに希望を託して-- 。伊坂幸太郎さん待望の最新刊『火星に住むつもりかい?』は、意外な登場人物たちと数々の伏線がやがてひとつにつながっていく、まさに伊坂ワールド炸裂のエンターテイメント小説。本作の創作の裏側を伊坂さんにうかがいました。

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