Mr.Children 2001-2005<micro>(通常盤)
2,800円(税込)
通常盤
★ライナーノーツ&歌詞ブックレット付き

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Mr.Children 2005-2010<macro>(通常盤)
2,800円(税込)
通常盤
★ライナーノーツ&歌詞ブックレット付き
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【収録曲】
東宝系映画『僕等がいた』主題歌(前篇):「祈り〜涙の軌道」(後篇):「pieces」
trk01. 祈り 〜涙の軌道
trk02. End of the day
trk03. pieces
Mr.Children STADIUM TOUR 2011SENSE -in the field-【Blu-ray】
7,300円(税込)
26%OFF 5,401 円(税込)
★豪華PHOTOブックレット付き
■ALBUM『SENSE』を引っさげ27万人を動員した全国ツアー「Mr.Children Tour 2011“SENSE”」から約3ヶ月後、8/20広島公演から9/25の宮城・国営みちのく杜の湖畔公園 風の草原まで6カ所全10公演で42万人を動員した、4年ぶりのスタジアムツアー『Mr.Children STADIUM TOUR 2011 SENSE i-n thefield-』のセミファイナル=大阪公演を完全収録。ミスチルライブ史上最も長く雨が降り続いたこの日、50,000人の観客の前でバンド史に残る狂熱のパフォーマンスを披露した。最大級のネガティブなことが起こってしまったこの年に、全てを浄化させていくかのように、最後にすべてがクロスしていくような“リアルなLIVE”がこの作品に記録されている。
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“Mr.Children がMr.Children を超えること” 前作「SUPERMARKET FANTASY」から2 年、2010 年12 月1 日 Mr.Children NewAlbum 発売! 収録曲はO.A. 開始時からファンの間で熱望されながらも未だCD 化されることがなかった「f…
Mr.Children、前作「HOME」から約1年半ぶりに通算15枚目のオリジナル・アルバムがリリース決定!初回限定盤には、「旅立ちの唄」「GIFT」「HANABI」「花の匂い」「タイトル未定(新曲)」他のMusic Clipを収録したDVD付き!
15年の歴史の中で、その時代時代を代表する名曲のカップリング曲としてシングルに収録されつつも、これまでどのアルバムにも収録されなかった楽曲を、年代順に一同に配した全20曲2枚組アルバム。
2007年5月でデビュー15周年を迎えるMr.Childrenが前作「I LOVE U」から約1年半ぶりに通算13枚目のオリジナルアルバム「HOME」を発表!
2005年発表の12thアルバム。シングル「四次元 Four Dimensions」からのナンバーをはじめ、「LOVE」の言葉では括れない感情やカタチを記号に込めた本作。圧倒的なスケール感を持ったサウンド、詞が楽しめる。
2004年発表の通算11枚目となるアルバム。タイトルからもわかるように、音楽を鳴らす幸福感に包まれた全12曲。「掌」「くるみ」「タガタメ」「HERO」といった話題のナンバーを満載。
深い海に沈み込んだ後に浮上してきた4人が選んだのは歌心の回復。しかし最新のレコーディング技術も披露されている曲は、無垢な自分への回帰とは程遠い。そう、ここにあるのは成熟した歌ばかりで、すべてが大人の感覚によって支えられているのだ。
95〜2000年のベスト盤その2。人気が全国規模となっていくなか、曲の表現も深化を遂げていった彼ら。活動休止などを経て、日本を代表するバンドへと成長してゆく。「名もなき詩」「花ーMemento-Mori-」ほか全13曲。
92年から95年までの楽曲を厳選したベスト盤。「CROSS ROAD」や「Tomorrow never knows」など、ポップでキャッチーなヒット曲が満載。彼らが人気を獲得し、地位を築き上げた過程をたどることができる。
「ニシエヒガシエ」など、復活以降のシングルを含む小林武史プロデュースの7作目。隙間のあるいなたい音、緩慢なビートがレニクラを彷佛。
四つ折りのデジパックのジャケ写全面がひまわり畑。歌詞の主張に異論はあっても、このこってりとしぶとい歌唱とくっきりと力強くヌケのよいサウンドにはついつい引き込まれてしまう。シングルでおなじみの曲もそうでない曲もそうでない曲も全体がハイ・テンション。
ダウナーなチェロのインストからラストのタイトル曲まで、ポップな親しみやすさと内省的で不親切さ、あるいは正直さが不機嫌そうに同居して独特のテンションを生む。トータル・アルバム志向はバンドっぽさへのアプローチ。プロデュースは小林武史。
これまでの歌メロを生かしたバンド・サウンド的なアレンジから、楽曲自体のクオリティを最優先させる細部まで手の込んだアレンジによる作品へと昇華したミスチルの意欲作。聡明な歌メロは当然のこと、聴き手の興味のツボを抑えたアレンジには頭が下がる。
じめっとし過ぎないウェットさ、アコースティックを大切にしたこざっぱりしたサウンド、その“じめっ”と“からっ”が混ざりあって、いい味を出しているような…。
3ヶ月連続リリース第3弾!! 前作シングル「GIFT」より約1ヶ月半。通算33枚目ニューシングルは、2008年7月 フジテレビ系ドラマ「コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命」主題歌を含む、2008年最新レコーディング楽曲3曲収録。
3ヶ月連続リリース第1弾!前作シングル「旅立ちの唄」より約9ヶ月ぶり、32nd Single! 前作シングル「旅立ちの唄」より9ヶ月。NEW“32nd”SINGLE 「GIFT」/NHK 北京オリンピック放送テーマソング含む、最新書き下ろし楽曲3曲収録!
通算31枚目のシングルは、映画『恋空』主題歌。傍にいることだけが人間同士の繋がりではない。言葉はなくとも、相手を心で見つめることでも人と人は繋がっている、と教えられる。「羊、吠える」は、自分は狼じゃなく羊だという、いっそ開き直るさまが逆に強さを感じる。
どこから聴いてもいつものミスチル節なのに、初めて耳にするそのメロディはみずみずしい。“枯れ”を意識したミディアム・ナンバーでこそそれは顕著に感じられる。強烈なインパクトよりも大事なものを見つけた大人たちによる素晴らしいポップ・ミュージックだ。
「四次元Four Dimensions」に続き、約1年ぶりに発表のシングル。タイトル曲はTOYOTA「トビラを開けよう」キャンペーンCMソングで、ミスチルらしいパワー・ポップ・チューン。耳に残る良質なメロディもまた彼ららしい。
約13ヵ月ぶりのシングル。収録曲4曲すべてタイアップ曲、アコギとブルース・ハープの音色が印象的な楽曲や、荒々しいロック・ナンバーなどヴァラエティに富んだスケール感ある豪華な1枚だ。
TBSドラマ『オレンジデイズ』の主題歌が、視聴者からの反響が多いことからシングルになって緊急発売された。桜井節とも呼べるドラマティックなメロディで、愛を歌い上げていく。ミスチル・ファンはもちろん、ドラマ視聴者はグッときてしまうはず。
一夜限りの復活ライヴから11ヵ月。ラジオ放送のみの異例な曲「タガタメ」に続き再始動を宣言する本作は、ミスチル史上初となる両A面シングル。多国籍な音の中に、鮮やかなロックが聴こえる。
表題曲での、日常に潜む哲学的素材を操り、キャッチーなメロディによってリスナーの共鳴を呼ぶミスチル十八番の手は、より磨きがかかっている。桜井の普通さ加減を情緒的なソウル・サウンドで包んだカップリングは遊び好きなバンドの素顔を垣間見せている。
ドラマ「アンティーク」のなかでも印象的に使われていた、ミスチルらしいほがらかなラヴ・ソング。意味深なタイトルのカップリングもなかなかの好作品で、10周年に向けての彼らの意気込みが伺えるようだ。
前作「優しい歌」から2ヵ月半、早くも届いたミスチルのニュー・シングル。フジテレビ系“月9”ドラマ『アンティーク〜西洋骨董洋菓子店〜』主題歌に使われる、ポップで強力なナンバーだ。
2枚のベストやライヴDVDの発売で、この夏は彼らの曲をいたる所で耳にするのでは? 待望の新曲はアコーディオンを配し、やはり桜井ならではの内省的世界のミディアム・ナンバーで。
2010年9月4日より全国38館にて2週間限定で公開された音楽ドキュメンタリー映画をDVD化。ごく身近なスタッフによって撮影された、これまで決して観ることができなったMr.Childrenの姿を収める。
2009年に結成20年目を迎えたMr.Childrenが、同年敢行したモンスター・ツアーから、最後を飾った東京ドーム公演の模様を最新鋭の技術によってまとめた映像作品。「fanfare」「365日」はファン感涙の初映像化。
「eco-reso(=エコ意識の共振・共鳴)」をテーマに催されてきた“ap bank fes”。2009年はこれまでの集大成として「原点回帰」をテーマに開催。小林武史、櫻井和寿のもとに石井竜也ら豪華ゲストが結集、興奮のステージを繰り広げる。
彼らにとって特別な思い入れがある場所“ あこがれの頂上(てっぺん)”『日本武道館』で行われた感動のライブを全曲収録!終末のダークなノイズ感を突き破るかのごとくMr.Childrenから鳴り響く等身大のコンフィデンスソングス!
単独アーティストとしては最大となった55万人動員の全国スタジアム・ツアーから、2007年9月の東京公演の模様を収録。「終わりなき旅」「名もなき花」など、15周年を振り返るベスト的セット・リストが魅力。
2007年5月4日の福岡マリンメッセ公演を皮切りに行なわれたアリーナ・ツアーの模様を収録。同じ演奏は二度とないと言われる彼らの、自由度の高い演奏が堪能できる。プロデューサー・小林武史との共演など、見どころが満載だ。
2006年7月15日から17日の3日間静岡県のつま恋にて行なわれた"ap bank fes'06"の模様を収めた3枚組DVD! 過去に一部TV放映された内容とは別内容に再編集・選曲が行なわれ、ベストライブ映像、ドキュメンタリー映像あわせて300分というボリューム。
2005年9月に発売された大ヒット・アルバムの全国DOMEツアーの最終日、東京公演の模様を収録したライヴDVD。「愛」と「衝動」をテーマに選曲した楽曲と、彼らならではのステージ・パフォーマンスが楽しめる。
2005年9月に発売された大ヒット・アルバムの全国DOMEツアーの最終日、東京公演の模様を収録したライヴDVD。「愛」と「衝動」をテーマに選曲した楽曲と、彼らならではのステージ・パフォーマンスが楽しめる。
2004年6月12日からスタートしたツアーから、2日間で13万人を動員した横浜国際競技場でのライヴを中心に収録されたライヴ・ドキュメンタリーDVD。代表曲の演奏シーンやメンバー・インタビューが収録。