トップ > キャンペーン・特集 > CD > ザ・ヒットアルバム ライブラリ

1970年〜2012年までのヒットアルバムをランキングで紹介!「ザ・ヒットアルバムライブラリ」

あの時代、あの時、あの出来事が起きた時、かかっていたのはこんな曲

1970年代第三次佐藤内閣発足1970年代国産初の人工衛星“おおすみ”打ち1970年代大阪万博開催1970年代よど号ハイジャック事件1970年代ビートルズ解散1970年代FIFAワールドカップ・メキシコ大会開催1971年代環境庁発足1971年代画家の山下清死去1972年代太平洋戦争の旧日本兵横井庄一さんが28年ぶりにグアム島から帰還1972年代あさま山荘事件1972年代沖縄返還1972年代田中角栄内閣発足1972年代札幌オリンピック開催1972年代ミュンヘンオリンピック開催1973年代足尾銅山閉山1973年代第一次オイルショック1974年代三木武夫内閣発足1975年代佐藤栄作元首相死去1975年代3億円事件時効成立1976年代三木改造内閣発足1976年代ロッキード事件で田中角栄前首相逮捕1976年代モントリオールオリンピック1977年代ニューヨーク大停電1977年代ダッカ日航機ハイジャック事件1977年代テレビ完全カラー放送化1978年代アイドルグループ、キャンディーズ解散1978年代農林水産省発足1978年代新東京国際空港(現成田国際空港)開港1978年代スペースインベーダーが大ブーム1978年代FIFAワールドカップ・アルゼンチン大会開催1979年代第二次オイルショック1979年代イギリスでサッチャーが国内初女性首相1980年代王貞治(読売巨人軍)現役引退1980年代ジョン・レノン射殺事件1980年代ルービックキューブ大ブーム1980年代鈴木善幸内閣発足1981年代アイドルグループ、ピンク・レディー解散1981年代米国レーガン大統領就任1981年代福井謙一が日本人初のノーベル化学賞受賞1982年代500円硬貨発行1982年代東北新幹線開業1982年代上越新幹線開業1982年代テレホンカード発売1982年代中曽根康弘内閣発足1983年代中国自動車道が全線開通1983年代東京ディズニーランド開園1983年代日本海中部地震発生1983年代任天堂が家庭用ゲーム機ファミリーコンピュータファミコン発売1983年代三宅島大噴火1983年代キン肉マンのキャラクター人形キン消し大ブーム1984年代グリコ・森永事件1984年代新紙幣発行、一万円札:福澤諭吉、五千円札:新渡戸稲造、千円札:夏目漱石1984年代第2次中曽根康弘改造内閣発足1984年代米大統領選挙でレーガン再選1984年代高級ディスコ麻布十番マハラジャがオープン1985年代男女雇用機会均等法成立1985年代日本航空123便墜落事故1985年代関越自動車道全線開通1986年代ハレー彗星大接近1986年代チェルノブイリ原子力発電所事故1986年代上野動物園のジャイアントパンダ、トントン誕生1986年代第3次中曽根康弘内閣発足1986年代伊豆大島三原山が大噴火1986年代FIFAワールドカップ・メキシコ大会開催1987年代世界の人口が50億人突破1987年代東北自動車道が全線開通1987年代竹下登内閣発足1987年代大韓航空機爆破事件1988年代リクルート事件1988年代竹下登改造内閣発足1988年代カルガリーオリンピック開催1988年代ソウルオリンピック開催1989年代-元号が昭和から平成へ1989年代-国民的漫画家、手塚治虫死去1989年代-宇野宗佑内閣発足1989年代-六四天安門事件1989年代-歌手の美空ひばり死去1989年代-横浜ベイブリッジ開通1990年代東西ドイツ統一1991年代湾岸戦争勃発1991年代お立ち台ディスコジュリアナ東京オープン1991年代雲仙普賢岳噴火1991年代宮沢喜一内閣発足1991年代クイーンのフレディ・マーキュリー死去1991年代ウォーリーをさがせ!が大ブーム1992年代東海道新幹線のぞみ運行開始1992年代歌手の尾崎豊死去1992年代「サザエさん」作者の長谷川町子死去1992年代山形新幹線開業1992年代宮澤喜一改造内閣発足1992年代毛利衛がスペースシャトルで宇宙飛行1992年代アルベールビルオリンピック開催1992年代バルセロナオリンピック開催1993年代Jリーグ開幕1993年代細川護熙内閣発足1993年代田中角栄元首相死去1994年代ニルヴァーナのカート・コバーン死去1994年代羽田孜内閣発足1994年代レーサーのアイルトン・セナがレース中の事故で死去1994年代英仏海峡トンネル開通村山富市内閣発足1994年代向井千秋が日本人女性初の宇宙飛行に1994年代関西国際空港開港1994年代リレハンメルオリンピック開催1995年代阪神・淡路大震災発生1995年代九州自動車道全線開通1995年代Windows95発売1996年代橋本龍太郎内閣発足1996年代第2次橋本内閣発足1996年代アトランタオリンピック開催1997年代秋田新幹線・長野新幹線開業1997年代サッカー日本代表がW杯初出場1997年代失楽園ブーム1998年代FIFAワールドカップ・フランス大会開催1998年代長野オリンピック開催1998年代明石海峡大橋が開通1998年代映画監督の黒澤明死去1998年代小渕恵三内閣発足1999年代プロレスラーのジャイアント馬場死去1999年代上信越自動車道全線開通1999年代2000年問題騒動1999年代歌手の宇多田ヒカルがデビュー2000年代森喜朗内閣発足2000年代2000円札発行2001年代-大阪府にユニバーサル・スタジオ・ジャパン開園2001年代-小泉純一郎内閣発足2001年代-東京ディズニーシー開園2001年代-アメリカ同時多発テロ事件2002年代ソルトレイクシティオリンピック開催2002年代FIFAワールドカップ・韓国/日本大会開催2002年代アゴヒゲアザラシのタマちゃんが多摩川に2004年代アテネオリンピック開催2004年代新紙幣発行、千円札:野口英世、五千円札:樋口一葉、一万円札:福澤諭吉2004年代50年振りに日本プロ野球新規参入球団東北楽天ゴールデンイーグルス誕生2004年代スマトラ島沖地震発生2005年代中部国際空港が開港2005年代愛・地球博開催2006年代トリノオリンピック開催2006年代FIFAワールドカップ・ドイツ大会開催2006年代第一次安倍晋三内閣発足2007年代福田康夫内閣発足2007年代麻生太郎内閣発足2008年代北京オリンピック開催2009年代バラク・オバマが黒人初のアメリカ合衆国大統領に2009年代歌手の忌野清志郎死去2009年代歌手のマイケル・ジャクソン死去2009年代裁判員制度スタート2009年代鳩山由紀夫内閣発足2010年代ハイチ地震発生2010年代バンクーバーオリンピック開催2010年代チリ地震発生2010年代FIFAワールドカップ・南アフリカ大会開催2010年代“はやぶさ”が小惑星イトカワから地球へ帰還2010年代菅直人内閣発足2011年代東日本大震災発生2011年代FIFA女子ワールドカップ・ドイツ大会開催、なでしこジャパン優勝2011年代テレビが地デジへ完全移行2011年代世界人口が70億人突破2012年代ロンドンオリンピック開催2013年代2020年夏季オリンピックの開催都市が東京に決定
―2010年代のヒットミュージック―
シングル部門でのランキング1位を連続で獲得する、嵐、AKB48らの勢いが止まらない!まさに、2010年代を代表するアーティストといえるだろう。 中高生を中心に配信ダウンロードでの圧倒的な人気を得た西野カナなどの若手アーティストもランキング上位に入っている。
また、Mr.Childrenや桑田佳祐、松任谷由実など不動の人気を誇る大物アーティストの集大成ともいえるベストアルバムが多くランクインした。

※商品のリンク先は、廃盤等に伴い代替の参考商品をご案内している場合がございます。

2010年代のランキング

1位
僕の見ている風景(2CD)
僕の見ている風景(2CD)
2010年08月04日発売
前作「Dream“A”live」から2年4カ月ぶりの、嵐9枚目のオリジナルアルバム。
4曲のNo.1ヒットシングルを含む全20曲を収録。変わらない嵐、さらに進化を続ける嵐、当時の嵐を凝縮したフルボリューム2枚組。
この商品を購入する

▲ ページ上部に戻る

2011年代のランキング

1位
Beautiful World
Beautiful World
2011年07月06日発売
前作『僕の見ている風景』に続く、約10カ月ぶり通算10枚目のオリジナル・アルバム。
さまざまなジャンルの音楽で綴る、嵐渾身の応援歌の数々がちりばめられており、誰も知らない嵐の新しい魅力が満載。
この商品を購入する

▲ ページ上部に戻る

2012年代のランキング

1位
Mr.Children 2005-2010<macro>
Mr.Children 2005-2010<macro>
Mr.Children
2012年05月10日発売
デビュー20周年(2012年時)を迎えるタイミングで放たれるベスト・アルバム。同時リリースの2作品のうちの1タイトルで、「しるし」「旅立ちの唄」「エソラ」「fanfare」など、2005年〜2010年に発表した楽曲から厳選したナンバーを収めた。
この商品を購入する

▲ ページ上部に戻る

2013年代のランキング

1位
LOVE
LOVE
2013年10月23日発売
嵐の通算12枚目となる、“LOVE=愛” をメインテーマにしたコンセプチュアルなオリジナルアルバム。
ポップにはじけた前作アルバム「Popcorn」から一転、「LOVE」はまさにそのストレートなタイトルが示す通り、さまざまな愛のストーリーを詰め込んだ、時にはスイートに、時にはビターに心にしみるハートフルなアルバム。
この商品を購入する

▲ ページ上部に戻る

このページの先頭へ