高年収ビジネスパーソンに共通する2つの習慣「読書」×「運動」のススメ

高年収ビジネスパーソンには共通する習慣があります。古くから心・技・体と言われるように、日々の仕事の中で高いパフォーマンスを発揮するためには、異なる領域をバランスよく鍛えていくことが不可欠です。行動の源泉となる情熱、的確に仕事を処理する能力、毎日のハードワークに耐えうる体力。あなたの忙しい毎日に「読書」×「運動」を取り入れてみてはいかがでしょうか。

仕事ができる男は、読書習慣がある 古今東西の名著に触れて 自らの頭脳にイノベーションを起こそう

古きを温ねて新しきを知るといわれるように、時代を経て読み継がれる書物には普遍的な価値があるといわれています。「我思う、ゆえに我あり」で有名な近世の哲学者デカルトの言葉や、世界中で話題沸騰中のトマ・ピケティ「21世紀の資本論」の言葉に触れて新しきを得よう。

仕事ができる男は、運動習慣がある「自らのボディを極限まで研ぎ澄まし、栄光を掴み取ろう」

日々の生活に運動を取り入れることで、デスクワークで凝り固まった体をほぐし、ストレス発散と仕事効率UPを目指す。体幹トレーニングを行うことでしなやかでぶれない軸を作り、ボディを極限まで研ぎ澄まそう。

「運動」×「読書」2つの習慣は
あなたの人生を素晴らしいものに変えてくれます。

しかし、忙しい私たちにとって「運動」と「読書」に時間をかけることは難しい・・・そんなあなたにオススメ

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読書×腹筋

腹筋を意識しながら、ワインの知識を

①バランスボールに背中を乗せて仰向けになり、体をまっすぐ伸ばし、足を肩幅程度開いて、ひざを90度にします。
②手を頭の後ろで組み、息を吐きながら、上体を起こした後、ゆっくりと戻して、腹筋上部の強化を目指します。
20回×3セット 背中でボールのバランスを意識するのがポイントです。

読書×背筋

背筋を鍛えながら、ユーモアを

①両手にダンベルを持ち、腰にしっかり力を入れながらひざを軽く曲げます。
②広背筋で引き上げるよう意識しながら、ゆっくりとダンベルを引き上げ、
ゆっくりと元の姿勢に戻します。
背中を丸めずにダンベルを引き上げるのがポイントです。

読書×腕立て

腕立て伏せをしながら、哲学を

①両手の間隔を狭めての腕立て伏せです。脇を締めてひじを曲げ上体を下ろします。
②息を吐きながら腕を伸ばして上体を上げます。
からだの背面は一直線にするのを意識しながら、足幅は肩幅ほど広げます。両手の間隔を狭めるほど大胸筋への刺激は小さくなりますが、上腕三頭筋への刺激は大きくなります。

読書×ダンベル

ダンベル運動をしながら、経済学を

①片手でダンベルを持ち、ぐらつかないようにバランスをとりながら、肩の高さに一気に引き上げます。
②ダンベルの重さで腰が曲がらないように注意しながら、ゆっくり腕を下げます。
ベンチはなくてもできるが、安定させるため座った方が良いです。

もちろん、防水のKobo Aura H2Oなら、
運動後のシャワー中も読書ができる!
忙しいあなたの時間を無駄にしません!

※商品の画面に水滴が付着すると反応しない場合が
あります。その際は水滴を払ってお使いください。

さあ、あなたも成功への秘訣を
習慣化し、更なる高みを
目指しましょう!

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