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楽天Koboで読み解く日本史特集

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武将

  • ドリフターズ / 1
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武将

城

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  • 日本の城 戦国〜幕末の歴史が刻まれた全国の名城を徹底解剖
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城

合戦

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  • 天下人に学ぶ逆転勝利の戦略 : 信長・秀吉・家康戦国リーダーの負け戦
  • 甲陽軍鑑入門 武田軍団強さの秘密
合戦

武具

  • 逆説の日本史9 戦国野望編/鉄砲伝来と倭寇の謎
  • 戦国時代なるほど事典 合戦・武具・城の真実から武将・庶民の生活事情まで
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武具

文化

  • NEW日本の歴史3 平安京と貴族のくらし
  • ゆっくり愉しむ奈良仏像巡りベストガイド
  • 歴史探訪ガイド首都圏旧街道を歩く
文化

家紋

  • [家紋と家系]事典 名前からわかる自分の歴史
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  • 先祖を千年、遡る 名字・戸籍・墓・家紋でわかるあなたのルーツ
家紋
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内容紹介
 紀元1600年、天下分け目の関ヶ原……敵陣突破の撤退戦「島津の退き口」「捨てがまり」で敵将の首を狙うは島津豊久!! 生死の狭間で開いた異世界への扉……現在では無い何時か、現実では無い何処かへ、戦国最強のサムライは、新たな戦世界へ招かれる!! 異才・平野耕太が描く新世界が今、拡がる……
内容紹介
 伊達政宗や真田幸村など、11人の戦国武将ゆかりの城や古戦場、神社やお墓を完全網羅。巡礼に役立つモデルコースとマップ付きで、グルメや土産、温泉情報も充実。また、西軍/東軍別の関ヶ原徹底ガイドや、武将ゆかりの京都の史跡も紹介され、好きな武将ができたばかりのビギナーから、マニアックな歴史好きまで楽しめる。この旅行ガイドを携えて、戦国武将たちの?現場?を歩いてみよう!
内容紹介
 直江兼続から高杉晋作まで、58武将の実像!

 戦国時代を見よ! まず謎めいた北条早雲があらわれた。織田信長がいた、明智光秀がいた、武田信玄がいた、上杉謙信がいた、直江兼続もいた。 江戸時代はどうだ。松平忠直がいた、天草四郎時貞がいた、大石内蔵助もいた。大塩平八郎がいた、そして幕末には高杉晋作や坂本龍馬などがあらわれたではないか。

 綺羅(きら)星のごとくあらわれた、英雄、梟雄(きょうゆう)、軍師たちには「歴史の段階的発展理論」など関係ない。運命にのぞみ、人間くさく立ち振る舞い、闘い、倒れ、そして日本の歴史を燦然と輝かせた。その魅力を、『逆説の日本史』の著者が、異色の武将列伝として描き出した。
内容紹介
 戦乱を生き抜いた『戦国の城』は、今ではほとんど消滅している。しかし戦国は城の時代だったといっても過言ではない。石垣も天守もない土の城が乱世を動かしていたのである。『戦国の城』を知らずして戦国は語れないそんな魅力が詰まった必読の書、登場!
内容紹介
 戦いの舞台となった城、有名武将縁が深い城、後世に伝えたい城郭の数々…戦国から幕末の歴史が刻まれた名城を徹底解剖。
内容紹介
 2012年11月2日(金)公開の映画化原作!2009年本屋大賞2位、 第139回(2008年上半期)直木賞ノミネートの戦国エンターテインメント大作!
 戦国末期、天下統一を目前に控えた豊臣秀吉の命を受け、石田三成は総大将として2万の天下群を率い、小田原の支城・忍城(おしじょう)を包囲する。忍城の軍勢はわずか500人、そして城代・成田長親は、領民たちに木偶の坊から取った「のぼう様」などと呼ばれても泰然としている御仁。従来の武将とはおよそ異なるが、なぜか領民の人心を掌握していた。
 新しい英傑像を提示した、大ベストセラーの戦国エンターテインメント小説!
内容紹介
 戦国百年の間、毎日どこかで戦いが繰り広げられていた。どうして抗争は起こり、また合戦はどのように準備し、軍団構成し、統制していったのか。武将たちはどんな戦略・戦術を駆使したのか。戦国の内面・合戦哲学にも踏み込む! 新視点でみる十六大合戦付。
内容紹介
 信長、秀吉、家康も、決して「常勝軍団」ではなかった。優れたリーダーの条件。それは、「大失敗」を経験したか、否か。天下人の負け戦から人生の哲学と教訓を学ぶ。
内容紹介
 武田信玄の手の内を明かした兵法書といわれ、江戸初期の成立以来、甲州流兵法の基本文献として重要視された『甲陽軍鑑』。その面白さと内容を、現代人向けに平易に紹介。武田軍団の魅力と強さを解き明かす。
内容紹介
 日本人の根本原理である「和の精神」が崩壊した下剋上の時代を生き抜いた戦国武将たち。織田信長、武田信玄、上杉謙信、毛利元就、北条早雲らの「天下人たる資質」を徹底検証する。混迷の時代にあって、“覇者の条件”とは何かを問う井沢流歴史ノンフィクションの白眉、待望の電子書籍化!
内容紹介
 NHK大河ドラマや歴史ものの小説などを読んでいると、「本当にそうだったのか?」「史実ではどうなのか?」と気になることが多々ある。例えば、見るからに重そうな鎧や兜。本当にあれを着込んで斬り合いなどできたのか? と考えてしまうと、気になって仕方がなくなることもある。本書は、史料の丹念な調査を踏まえ、戦国時代にかんする素朴な疑問150項目についてわかりやすく解説。「出陣&軍師の真実」「戦場の作法」「城郭の構造と築城法」「攻城&籠城の真実」「経済&貨幣」「戦国の食糧事情」「武将の夫婦生活と戦国の女性たち」「戦国名将 命名と私生活」「甲冑・武器の真実」「忍者&影武者の真実」の10章構成で、全体を通読すると戦国時代人の生活・風俗の真実がありありと浮かんでくる。「武将の率いた軍勢の9割は武士以外だった!?」「軍師のおもな仕事は占いだった!?」など、目からウロコが落ちる知識も満載! 楽しくて勉強になる一冊。
内容紹介
 戦国時代の合戦場、馬上で白刃を振るう武将、刀で渡り合う武士というイメージは後世に作られたものだった。では、戦場で日本刀はどのような役割を果たしたのか。日本人が白兵戦を嫌い、「飛び道具」志向であったことを明らかにし、特異な風習「首取り」の意味と刀との関わりを解明する。日本刀への幻想を振り払い、戦国合戦の実像が浮かび上がる。
内容紹介
 平安時代を扱う巻。平安京の建設と桓武天皇の政治、最澄と空海による仏教の刷新、藤原道長を頂点とする摂関政治の全盛期、かな文字の発明など国風文化の発展、末法思想と浄土信仰の発達、地方政治の混乱と武士の登場などを描く。
内容紹介
 名刹を訪ね静かに佇む仏と向き合うひととき。仏像の顔立ちやしぐさをやさしいイラストで解説。
内容紹介
 江戸情緒あふれる町並み、道中の安全を見守る社寺や宿場町…。往時の賑わいに思いを馳せて、気軽にちょっとウォーキング。わかりやすい地図と写真で案内。
内容紹介
 自分のルーツはどこから始まり、家はどんな歴史を辿ったのか? 3万ともいわれる膨大な家紋のなかから、500の基本形をすべて網羅し、さらにその変形820点をプラス。巻末には読み方付きで家紋と名前の索引を収録。すべて日本全国の墓所をめぐって採集した家紋研究の第1人者による便利なルーツ事典! ※本作品は1997年、東京新聞出版局から刊行された『楽しい家紋』を大幅に加筆し、改題したものです。
内容紹介
 恋愛運、金運から健康運、仕事運まで、運気が上がるオリジナル家紋をご紹介。QRコードもついている(無料)ので、お守り替わりにケータイの待ち受け画像にして! 源氏と平家、戦国武将から幕末の志士まで、いろんな有名家紋も楽しめます。誰でもできる簡単なオリジナル家紋の作り方付き!
内容紹介
 自分の先祖はどんな人物だったのか?日本人の90%が江戸時代、農民だったとされるが、さらに平安時代まで千年遡ると、半数は藤原鎌足にルーツがあるという。今は庶民でも、かつては名家で、歴史的な事件の渦中にいたかもしれない。先祖探しのコツは、二方向から。まず名字・家紋からおおよその系譜にあたりをつけ、同時に、古い戸籍や墓石の情報から、寺や郷土の記録をたどるのだ。最終目標は、千年前の自家の名字を明らかにすること。先祖探しのプロが、自分自身の謎を解く醍醐味とその具体的手法を伝授する。