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▼講談社現代新書50週年記念無料冊子配信中!▼

講談社現代新書

  • 現実脱出論
    電子書籍 現実脱出論 坂口恭平

    「現実」って何だろう? 私たちが知覚している世界と「現実」は、実はかなりズレている!? 「現実」ではノイズとしてカットされているかすかな五感のささやきに、異能の作家・坂口恭平が耳を澄ます。そこで浮かび上がってきたものとは? 驚きの(そしてどこか懐かしい)世界をありありと体験できる本。私たちは本当は…

  • 独立国家のつくりかた
    電子書籍 独立国家のつくりかた 坂口恭平

    現政府に文句があるなら、勝手につくっちゃえばいい! 東日本大震災後に熊本に新政府を設立し、初代内閣総理大臣に就任した男が明かす、いまを生きのびるための技術とは? 何も壊す必要などない。ただ、あらゆる常識を根底から疑い、歩きかたを変えてみる。視点を変えてみる。そして、思考しつづける。それだけで世界は…

  • ジャーナリズムの現場から
    電子書籍 ジャーナリズムの現場から 大鹿靖明

    逆風下にさらされる日本のあっても優れた報道を続けている良心的ジャーナリストたちがいる。硬派の調査報道ノンフィクションを手がけきた大鹿靖明氏(朝日新聞記者)が、さまざまな分野で活躍するジャーナリストを取材し、その生き様を活写する。(講談社現代新書)

  • 体の知性を取り戻す
    電子書籍 体の知性を取り戻す 尹雄大

    小学校入学と同時に覚えた「小さく前へならえ」。それ以来ずっと、私たちは社会が求める「正しい」鋳型に自分の体をあわせてきた。その結果、何が本来の自分なのか、わからなくなっている。自分の体は、自然界最大の謎なのだ。あらかじめ体に装備された力とは何か? どうすればそれを取り戻せるのか? 気鋭のライターが…

  • 理性の限界 不可能性・不確定性・不完全性
    電子書籍 理性の限界 不可能性・不確定性・不完全性 高橋昌一郎

    我々が信じる合理的選択、科学的認識、論理的思考は、絶対的なものではない! 世界の根源に関わる事象と密接に関連する人間の「理性の限界」と可能性をディベート形式で平易に描く論理学入門書。

  • 会社を変える分析の力
    電子書籍 会社を変える分析の力 河本薫

    いまやビジネスの世界では、「データ分析が競争を制す」と言われる時代。しかしその一方で、高い分析ソフトを買ったものの、宝の持ち腐れで終わっているという会社も少なくない。では、分析力を武器にできる会社は何が違うのか? また分析力を武器にできる個人は何が違うのか? 第一人者が丁寧にその違いを解き明かす。…

  • 絶望の裁判所
    電子書籍 絶望の裁判所 瀬木比呂志

    裁判官というと、少し冷たいけれども公正、中立、優秀といった印象があるかもしれない。しかし、残念ながら、そのような裁判官は、今日では絶滅危惧種。近年、最高裁幹部による、思想統制が徹底し、良識派まで排除されつつある。 三三年間裁判官を務めた著名が著者が、知られざる、裁判所腐敗の実態を告発する。情実人事…

  • 武装解除 紛争屋が見た世界
    電子書籍 武装解除 紛争屋が見た世界 伊勢崎賢治

    むき出しの暴力、軍閥ボスのエゴ、戦争が日常の子どもたち……。泥沼の紛争地でいかに銃を捨てさせるか? 東チモールからアフガンまで現場を指揮した男が明かす真実。真の平和論はこの一冊から。(講談社現代新書)

  • 城を攻める 城を守る
    電子書籍 城を攻める 城を守る 伊東潤

    「この時代小説がすごい!」作家別ランキング1位の著者が、戦国時代から幕末にかけて城郭攻防戦が展開された26の「戦う城」を徹底分析。国内最後の城郭攻防戦を耐え抜いた名城中の名城「熊本城」、栄光と没落の分岐点となった東海一の堅城「高天神城」、外交的駆け引きに敗れ去った難攻不落の巨城「大坂城」、謙信が手…

  • 宇宙はなぜこのような宇宙なのか 人間原理と宇宙論
    電子書籍 宇宙はなぜこのような宇宙なのか 人間原理と宇宙論 青木薫

    かつて科学者の大反発を浴びた異端の考え方ーー「人間原理」。この宇宙は人間が存在するようにできている、という一見宗教のような見方が、21世紀に入った今、理論物理学者のあいだで確実に支持を広げている。なぜか? 宇宙をめぐる人類の知的格闘の歴史から最新宇宙論までわかりやすく語る、スリリングな科学ミステリ…

  • 騎手の一分 競馬界の真実
    電子書籍 騎手の一分 競馬界の真実 藤田伸二

    2012年秋のマイルチャンピオンシップ。レースの後、勝利騎手インタビューが行われたウイナーズサークルの中央には、久しぶりの笑顔があった。ユタカさん(武豊騎手)が、約2年ぶりにG1を勝ったんだ。「お久しぶりです」俺はもう家に帰っていたから、そのインタビューはテレビで見たんだけど、何だかとてもさびしく…

  • わかりあえないことから コミュニケーション能力とは何か
    電子書籍 わかりあえないことから コミュニケーション能力とは何か 平田オリザ

    【新書大賞2013第4位】 日本経団連の調査によると、日本企業の人事担当者が新卒採用にあたってもっとも重視している能力は、「語学力」ではなく、「コミュニケーション能力」です。ところが、その「コミュニケーション能力」とは何を指すのか、満足に答えられる人はきわめて稀であるというのが、実態ではないでしょ…

  • おどろきの中国
    電子書籍 おどろきの中国 大澤真幸,宮台真司,橋爪大三郎

    中国はそもそも「国家」なのか? 2000年以上前に統一できたのはなぜか? 毛沢東の権力とはいかなるものだったか? 冷戦が終わっても共産党支配が崩れなかった理由とは? 中国は21世紀の覇権国になるのか? 対症療法ではない視座を求めて、日本を代表する知性が徹底討論。真に中国を理解するための必読書! (…

  • ふしぎなキリスト教
    電子書籍 ふしぎなキリスト教 橋爪大三郎,大澤真幸

    【新書大賞2012大賞】 キリスト教がわからないと、現代日本社会もわからないーー。キリスト教のすべてがわかる決定版入門書! なぜ神が一つなのか? 預言者とは何者か? イエスは神なのか人なのか? 聖書は誰が書いたか? 知っているつもりで実は知らないキリスト教の謎を解く。日本を代表する二人の社会学者が…

  • 学び続ける力
    電子書籍 学び続ける力 池上彰

    初めて語った、父の背中に学んだこと。記者時代、コツコツ独学したこと。そして、いま大学で一般教養を教える立場になって考えること。いまの時代に自分らしく生きるための「学び」について考えるエッセイ。(講談社現代新書)

無料記念冊子&目録

  • 講談社現代新書 解説目録 2014年2月現在
    電子書籍 講談社現代新書 解説目録 2014年2月現在 現代新書出版部

    【無料】【2014年10月末日までの期間限定配信】 2014年2月現在の講談社現代新書シリーズ目録が電子化!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も…

  • 講談社現代新書 50周年
    電子書籍 講談社現代新書 50周年 現代新書出版部

    【無料】【2014年10月末日までの期間限定配信】 講談社現代新書50周年記念小冊子。「社会、出版、そして講談社現代新書の50年 1964〜2013」、「特別エッセイーー自著を語る」、「50周年50冊リスト」収録!

幻冬舎新書

  • ヤンキー経済 消費の主役・新保守層の正体
    電子書籍 ヤンキー経済 消費の主役・新保守層の正体 原田曜平

    「若者がモノを買わない」時代、唯一旺盛な消費欲を示しているのがヤンキー層だ。だが、ヤンキーとはいっても鉄パイプ片手に暴れ回る不良文化は今は昔、現在の主流はファッションも精神もマイルドな新ヤンキーである。本書では密着取材とヒアリング調査により、「悪羅悪羅(オラオラ)系残存ヤンキー」「ダラダラ系地元族…

  • 脳内麻薬 人間を支配する快楽物質ドーパミンの正体
    電子書籍 脳内麻薬 人間を支配する快楽物質ドーパミンの正体 中野信子

    セックス、ギャンブル、アルコール、オンラインゲームーー人間はなぜ、これらをやめることができないのか。それは中脳から放出される“脳内麻薬”ドーパミンが「快感」を司る脳の各部位を巧みに刺激しているからである。コカインや覚醒剤はこの脳内回路「報酬系」を誤動作させて過剰な快楽を与え、依存症を招くものだ。だ…

  • 病気になるサプリ 危険な健康食品
    電子書籍 病気になるサプリ 危険な健康食品 左巻健男

    いまや50代以上の約3割が毎日健康食品をとる時代。しかし健康食品・サプリは効果も危険性も行政のチェックなしに販売できるため、とればとるほど健康を害すのみならず死亡者を出したものまである。本書では身近にある健康食品・サプリの危険性を製造の背景、広告手法、科学的根拠の面から徹底追及。「ベータカロテンの…

  • 悪の出世学 ヒトラー、スターリン、毛沢東
    電子書籍 悪の出世学 ヒトラー、スターリン、毛沢東 中川右介

    権力を握ることは悪ではないが、激しい闘争を勝ち抜き、のしあがった者に“ただのいい人”はいない。本書は歴史上、最強最悪といわれる力を持った三人の政治家ーーヒトラー、スターリン、毛沢東の権力掌握術を分析。若い頃は無名で平凡だった彼らは、いかにして自分の価値を実力以上に高め、政敵を葬り、反対する者を排除…

  • 理系あるある
    電子書籍 理系あるある 小谷太郎

    「ナンバープレートの4桁が素数だと嬉しくなる」「花火を見れば炎色反応について語りだす」「揺れを感じると震源までの距離を計算し始める」「液体窒素でバナナを凍らせる」……。本書では理系の人なら身に覚えのある(そして文系の人は不可解な顔をする)「あるある」な行動や習性を蒐集し、その背後の科学的論理をやさ…

文春新書

  • 聞く力 心をひらく35のヒント
    電子書籍 聞く力 心をひらく35のヒント 阿川佐和子

    「週刊文春」の名物対談「阿川佐和子のこの人に会いたい」が、連載900回を超えた。20年間で取材した各界著名人は1000人近い。が、未だにインタビューに苦手意識があるというアガワ。なぜ相手の本音を引き出すことができるのか? 本書では、数々の失敗から会得した「『分かります』と安易に言わない」「『たとえ…

  • 叱られる力 聞く力2
    電子書籍 叱られる力 聞く力2 阿川佐和子

    150万部超のベストセラー『聞く力』の第2弾、ついに登場! 今回のテーマは「叱る」です。『聞く力』についての取材を受ける中で、阿川さんは「いかに部下を叱りにくいか」「いかに若い社員が叱られ弱いか」を聞かされる機会が何度もありました。注意したら会社に来なくなった、なんていうのは序の口で、隣の席の先輩…

  • 臆病者のための億万長者入門
    電子書籍 臆病者のための億万長者入門 橘 玲

    株を始めるならこの1冊、という信用を得てロングセラーとなった『臆病者のための株入門』から8年。『臆病者のための裁判入門』に続き、シリーズ第3弾が出ました!今回は株だけではありません。宝くじ、年金、生命保険、株、投資信託、為替、不動産……。「年金崩壊」「国家破産」等々不安が尽きない時代にどうすれば「…

  • 牡蠣礼讃
    電子書籍 牡蠣礼讃 畠山重篤

    世界は牡蠣でつながっている! 美味しい話が満載。気仙沼で牡蠣養殖業を営み、「森は海の恋人」をスローガンに植林運動を進める畠山さんは、エッセイの名手としても知られています。その氏が地元・宮城産の牡蠣を求めて世界オイスターロードを旅します。アメリカで辿った「日本の牡蠣養殖の父」の足跡、「森は海の恋人」…

  • 日中食品汚染
    電子書籍 日中食品汚染 高橋五郎

    食料の6割を輸入に頼る日本。その14%が中国産です。PM2.5の降り注ぐ大地で基準値オーバーの農薬にまみれて育った野菜、抗生物質を投与された豚肉、規制をすり抜けて流通する遺伝子組み換え食品ーー。問題は、これらがエキスやスープの素となり、「原産国不明」の加工食品として輸入されていることです。現地では…

新潮新書

  • 働かないオジサンの給料はなぜ高いのかー人事評価の真実ー(新潮新書)
    電子書籍 働かないオジサンの給料はなぜ高いのかー人事評価の真実ー(新潮新書) 楠木新

    会社の人事評価に理不尽さを感じ、不満を持つ人は多い。働かないオジサンが高給を取る一方で、仕事に追われる中堅や若手が安月給で使われていたりする。なぜ、このように不条理に思える事態が生じるのか。大手企業で人事畑を歩いてきた現役の社員が、日本企業の人事評価のメカニズムを丁寧に解きほぐす。併せて、人事評価…

  • 頭の悪い日本語(新潮新書)
    電子書籍 頭の悪い日本語(新潮新書) 小谷野敦

    「現内閣の至上命題は、すべからく役不足であること」。こんな文章を書いてしまったら赤っ恥かきますーー。「私淑」「歴任」の誤用から、「上から目線」「美学」など、何だかムズムズする気持ちの悪い言葉まで、正しい意味を知らずに使うと恥ずかしい日本語を網羅。「犯罪を犯す(重言)」「看護師(過剰な差別語狩り)」…

  • 心を操る文章術(新潮新書)
    電子書籍 心を操る文章術(新潮新書) 清水義範

    文章は、ちょっとした工夫で印象がガラリと変わるーー文体模倣の名手が、「笑わせる」「泣かせる」「怖がらせる」「怒らせる」「和ませる」文章を書くために必要な発想とテクニックをつぶさに伝授。小説、エッセイ、新聞記事など様々な実例をもとに読み手の感情を揺さぶることのできる文章と、できない文章の違いを明快に…

  • 資格を取ると貧乏になります(新潮新書)
    電子書籍 資格を取ると貧乏になります(新潮新書) 佐藤留美

    弁護士、公認会計士、税理士、社労士……。「一流の資格さえ持っていれば食いっぱぐれない」なんて考えたら大間違い! 近年、規制緩和によって資格取得者の数が激増。その割に仕事は増えず、過当競争とダンピングが常態化し、「資格貧乏」があふれかえっているからだ。資格ビジネスの知られざる裏事情を解説すると共に、…

  • 東大教授(新潮新書)
    電子書籍 東大教授(新潮新書) 沖大幹

    現役教授だからこそ、ここまで書けた! 「東大教授」とは、どのような職業なのか。年収や学歴は? 適性は? 勤務時間は? 専門分野の選び方やキャリアの積み方は? 入試の必勝法、教育や研究の醍醐味、出世の条件や名誉教授の資格、論文や会議の作法、有名人との交際、政府やマスコミとの折衝術、散歩の効用など。豊…

小学館の新書

  • 「誰にも書けない」アイドル論(小学館新書)
    電子書籍 「誰にも書けない」アイドル論(小学館新書) クリス松村

    知っているようで、知らなかったことが満載。2万枚にも及ぶレコードやCDの蒐集と、アイドルに関する知見では誰にも引けをとらないクリス松村さんが、自ら集めた膨大な資料と、実際に行ったコンサートなどの体験をもとに、アイドルとその時代背景について、データに基づきディープに分析。70年代のアイドル草創期、8…

  • ヒンシュクの達人(小学館新書)
    電子書籍 ヒンシュクの達人(小学館新書) ビートたけし

    悪口・暴言も、言い方一つで武器になる。政治家やタレント、ネットでつぶやく一般人に至るまで、世間は不用意な失言で顰蹙を買うヤツばかり。その点、この男はひと味違う。ヒヤヒヤものの毒舌をマシンガンのように繰り出しつつも、その言葉は常に人々を頷かせる説得力を持っている。悪口・暴言も言い方ひとつで武器になる…

  • だから日本は世界から尊敬される(小学館新書)
    電子書籍 だから日本は世界から尊敬される(小学館新書) マンリオ・カデロ

    駐日大使の「トップ」が語る日本論。 滞在歴約40年、駐日外交団長となって3年となる著者は、日本人以上に日本への造詣が深い。敬虔なクリスチャンでありながらも神道の素晴らしさに魅せられ、母国・サンマリノ共和国にヨーロッパ初の神社本庁公認神社が建立されたことを心底喜ぶ。靖国神社を愛し、各国駐日大使に世間…

  • 勝ち続ける意志力 世界一プロ・ゲーマーの「仕事術」 (小学館101新書)
    電子書籍 勝ち続ける意志力 世界一プロ・ゲーマーの「仕事術」 (小学館101新書) 梅原大吾

    世界一のプロ・ゲーマーに学ぶ勝負哲学!ゲームファンから「神」と崇められ、「世界一長く賞金を稼いでいるプロ・ゲーマー」としてギネスブックに認定されている伝説のゲーマー・梅原大吾が、初めて熱い想いを語る。「小学生からゲームが好きだった僕は、勉強も部活もしてこなかった。だからこそ、ゲームを通して自分を成…

  • 英語多読法 やさしい本で始めれば使える英語は必ず身につく!(小学館101新書)
    電子書籍 英語多読法 やさしい本で始めれば使える英語は必ず身につく!(小学館101新書) 古川昭夫

    中1から英語を学び始めて中3でTOEIC850点!ABCから英語を学び始めた中学生が、海外留学もせず、ビジネス英語教材も使わずに、わずか3年足らずで TOEIC テストで850点をとったーーとしたら、その中学生がどんなふうに英語の勉強をしていたのか、知りたいと思いませんか?それも、たった1人の特別…

ちくま新書

  • 定食学入門
    電子書籍 定食学入門 今柊二

    今日はショウガ焼きで精をつけるか。それともサバ味噌にするか。でも、ホッケも捨てがたい。小鉢は、ゴマ和えもいいし贅沢に明太子もいいな。とりあえず、ご飯は大盛りで!男たちにとって、大切な栄養源である定食屋。初めての土地でも名店を嗅ぎ分ける極意から、変り種ご当地名物、ふだん何気なく食べている食材やメニュ…

  • 自分をつくるための読書術
    電子書籍 自分をつくるための読書術 勢古浩爾

    生まれついての一部の幸福者をべつとして、ほとんどの人にとって「自分」とは理不尽で納得のいかない存在である。が、嘆いてもしかたがない。むしろ「自分」を発見したときから、「自分」をつくりあげていく長い道程がはじまる。それはたとえば、「弱さ」を否定して「強さ」につくりかえようとするのではなく、「弱さ」の…

  • なぜあなたは英語が話せないのか
    電子書籍 なぜあなたは英語が話せないのか 東後勝明

    英語なんていくら勉強してもうまくならない。そう言い切る前にちょっと待って。あなたと英語の関係を見直してみましょう。修復すべきことがあるかもしれません。あなたのまわりにこんな不思議な人はいませんか。英語が得意なわけではないのに、相手の意図が十分にわかり、的確な応対ができる人。英語はただ表面的に「覚え…

  • 美人好きは罪悪か?
    電子書籍 美人好きは罪悪か? 小谷野敦

    男同士の美人談義は、なぜか熱くなりやすい。「雨夜の品定め」の時代からミスコンテスト反対論議のあった時代を経て、男が何人か集まれば、今も行われる会話である。では、果たして美人好きは罪悪なのか? 小説のヒロイン、ロリコンや萌え、髪型やヌード、歴史上の美人などさまざまな観点から、新しい「美人論」を展開す…

  • 「人望」の研究
    電子書籍 「人望」の研究 小和田哲男

    「人望」ーこの不思議に魅力的な言葉。これはいったい何だろうか?単なるリーダーシップでもなく、人気やカリスマとも違うようだ。また、わが国特有のものなのか、いつの時代にも要請されるものなのか?これまで、どの組織でも漠然と話題にされてきた「人望」について、日本史のなかから、あらゆる切り口によって、その本…

ブルーバックス

  • 入試数学 伝説の良問100 良い問題で良い解法を学ぶ
    電子書籍 入試数学 伝説の良問100 良い問題で良い解法を学ぶ 安田亨

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。駿台カリスマ講師が命がけで選び抜いた受験生・大学入試関係者、必読の書! 「円周率が3.05より大きいことを証明せよ…

  • 記憶力を強くする 最新脳科学が語る記憶のしくみと鍛え方
    電子書籍 記憶力を強くする 最新脳科学が語る記憶のしくみと鍛え方 池谷裕二

    解き明かされる記憶力の秘密。神経科学の目覚ましい進歩によって脳の記憶の実体がついに見えてきた。記憶力を高める「夢の薬」を研究する著者が、LTPやシナプス可塑性などの最新理論を解説しながら、科学的に記憶力を高めるための具体的な方法を紹介する。(ブルーバックス・2001年1月刊)

  • 真空のからくり 質量を生み出した空間の謎
    電子書籍 真空のからくり 質量を生み出した空間の謎 山田克哉

    ヒッグス粒子誕生の秘密が一から理解できる本。何もないはずの空間がざわめき、「無限のエネルギー」を生み出す──。光さえ存在しない真っ暗闇の「無の世界」で、無数の粒子たちが生成・消滅を繰り返していた! 「質量の起源」と「宇宙の進化」に不可欠な「真空のエネルギー」とは何か? ヒッグス粒子誕生の秘密からカ…

  • 傑作! 数学パズル50 名問・良問の宝庫へようこそ
    電子書籍 傑作! 数学パズル50 名問・良問の宝庫へようこそ 小泓正直

    85%の確率で勝って帰れるカジノ必勝法があるらしい。もちろん不正はナシ。いったいどんな方法? 一見難しそうな問題が思いもよらないシンプルな手法で一瞬のうちに解けてしまうーー古今東西のパズルファンをうならせてきた愉快で奥深い数学の世界を楽しみながら、思考力に磨きをかけよう。(ブルーバックス・2010…

  • 食欲の科学 食べるだけでは満たされない絶妙で皮肉なしくみ
    電子書籍 食欲の科学 食べるだけでは満たされない絶妙で皮肉なしくみ 櫻井武

    ときに「魔物」となる食欲の謎に第一人者が迫る! 脳は体重を一定に保つべく、食欲を巧妙にコントロールしている。しかし、ヒトはときに自分の食欲を制御することができなくなってしまう。食欲を「魔物」に変えるのもまた、脳なのだ。脳内で食欲がつくり出されるしくみを脳生理学のトップランナーが解き明かし、「ヒトの…

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