楽天ブックスキーボード特集

「キーボードなんてどれでも同じ」と考えている方へ!
キーボードの選び方を紹介いたします。使用目的に合わせ、自分にピッタリのキーボードを見つけてください。

  メンブレン パンタグラフ メカニカル 静電容量無接点型
機能・構造 最も一般的なキータイプ。
すべてのキーのスイッチを1シート上で並べた簡易的な構造。
柔らかなタッチ感。
ノートパソコンに備え付けられている薄型のキー。
あまり深く沈まない、軽くて浅いキータッチ。
キーの一つひとつに機械式のスイッチやバネがあるタイプ。
反発力があり、独自のタッチ感がある。
機械接点が無く、静電容量の変化でキータッチを読み取る。
○ メリット ・主な価格帯は〜3000円で、
安価である。
・キーを押す角度が多少ずれても違和感が無く、
しっかりした打ち心地がある。
・構造上、耐久性に優れている。
・長時間使用しても疲れにくい。
・非接触型のスイッチなので、
寿命が長い。
・静音で、非常に軽いキータッチ。
× デメリット ・パンタグラフやメカニカルと比較して、耐久性が低い。 ・キーが平らなため、
隣のキーをミスタッチしやすい。
・メンブレンやパンタグラフと比較して、高価である。
・キーボード全体が重い。
・安いものでも10,000円以上で、
メンブレン、パンタグラフ、メカニカルと比較して、高価である。
デザインが地味・シンプルなものが多い。

2.接続タイプで選ぶ

  有線方式 ワイヤレス方式
機能・構造 USBケーブルやPS/2ケーブルによる有線接続。
現在はUSBが主流。
2.4GHz無線やBluetoothを利用したワイヤレス方式。
PCにレシーバを接続すればワイヤレスで操作できる。
○ メリット 電池が不要。
・設定いらずですぐに使える。
・反応がよく、操作の遅延がない。
配線をすっきりできる。
・有線ケーブルより長い距離で使える。
・レシーバを備えていれば、デスクトップ・ノート・タブレット・スマートフォンなど使い回せる。
× デメリット 配線がごちゃごちゃする。
配線の届く範囲でしか使えない。
電池が必要で、減ってくると動きが遅くなる。
・有線方式よりも、ワイヤレス方式の方が高価である。
  節電 防水 ゲーミング タッチパッド搭載 テンキーレス コンパクト
機能・構造 無線接続キーボードの電池寿命が長くなる。
電池寿命が延びたものや、一回の充電で長く使える充電式のもがある。
キーボード内部への浸水を防ぐ。
病院や水・液体を扱う店舗での利用にオススメ。
複数キー同時認識機能や連射機能、連打にも耐える耐久性があり、ゲーム操作に特化している。 キーボードにタッチパッドが付いているため、ポインター操作やクリックをマウス無しでできる。 キーボード右側の数字キーが配置されていないないキーボード。
キーボードの横幅が 8cm 程度違ってくるため、作業効率もあがる。
タブレットやスマートフォンに合わせたキー配列で、折りたためるなど持ち運びに適した小型のキーボード。

メンブレンキーボード

パンタグラフキーボード

メカニカルキーボード

静電容量無接点型キーボード

有線方式キーボード

ワイヤレス方式キーボード

防水キーボード

ゲーミングキーボード

タッチパッド搭載キーボード

テンキーレスキーボード

コンパクトキーボード

マウスとセット

ロジクール製キーボード

エレコム製キーボード

バッファロー製キーボード

東プレ製キーボード

マイクロソフト製キーボード

キーボード用カバー

キーボード用ケーブル

キーボード用クリーナー

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