トップ > キャンペーン・特集 > DVD・ブルーレイ > メンタリスト特集

ブックマーク
はてなブックマークに追加
ライブドアクリップに追加
FC2ブックマーク
Buzzurlにブックマーク
Yahoo!ブックマークに登録
@niftyクリップに追加
del.icio.us に登録
イザ!ブックマーク
Google Bookmarks に追加
newsing it!

全米新作ドラマ視聴率No.1 『メンタリスト』、ついに日本上陸!

Mentalist 【名詞】メンタリスト

知力、催眠術、暗示を駆使する者。思考と行動を巧みに操る者。


2008-2009年  全米新作ドラマ視聴率No.1!!

(※ 米ニールセン調査 「2008-2009年 新作視聴率ランキング」 より)

心を操り、真相を暴く― それは超能力ではない、「超・心理術」」である。
その男、超・心理捜査官 THE MENTALIST/メンタリスト
パトリック・ジェーンは“メンタリスト”と呼ばれる犯罪コンサルタント。卓抜した観察力、洞察力、推理力を持ち、人の心を操る心理術を持つ。彼はその能力を犯罪捜査に発揮、スペシャリストとしてCBI(カリフォルニア州捜査局)に協力、数々の凶悪犯罪の謎を暴いていく。

だが彼には殺人鬼“レッド・ジョン”によって妻子を虐殺された忌まわしい過去が・・・。彼の 目的は、妻子を殺害した謎の殺人鬼レッド・ジョンの逮捕。心理学、推理を用いてまさに手に汗握る展開の連続。はたして“レッド・ジョン”の正体とは!?前代未聞の壮絶な犯罪捜査が幕を開ける!

『メンタリスト』を動画でチェック!

※動画をご覧いただくには、最新のAdobe Flash Playerが必要です。
Adobe ホームページで入手(無料)し、インストールを行ってください。

ストーリー

第1 話:レッド・ジョンの影

パトリック・ジェーンと 上級捜査官のテレサ・リズボンが率いるCBIの捜査チームが、パームスプリングスで起きた 殺人事件を解決しようと奔走する。殺人現場にはあるマークが残されているが、それはジェーンの過去に深く関わる殺人鬼のものだった。

第8話 : 赤信号

重要証人として法廷に招集されていたあるドラッグ・ディーラーと彼のガールフレンドが殺害される。ジェーンは、 この事件の容疑者と動機について、警察とは違う見解を持っているが、真相を追求していくにつれて、驚くべき事実が明らかになっていく…。

第11話 : レッド・ジョンの友人

有罪判決を受けたある殺人犯が、自分の無実を証明してくれたら、レッド・ジョンに関する情報を提供すると言う。 ジェーンは、その情報を得たいがために、単独捜査に乗り出した上、CBIをやめようとするが…。

第13話 : 血塗られた絵画

5000 万ドルの絵画が盗まれる。そして、絵画があった場所では、その絵画の所有者である石油王の義理の息子に あたる男が遺体で発見される。ジェーンが事件を捜査していくにつれて、その絵画にまつわる不可解な事実が次々と明らかになる。

第21話 : ミス・レッド

一人の資産家が自分のヨットで殺される。彼はソフトウエア会社のCEOで、ガールフレンドは 精神分析医だ。 ジェーンは、事件の真相を導き出すために、容疑者同士を戦わせようとするが、そこで驚くべき事実に直面する。

第23話 : レッド・ジョンの足跡

ファースト・シーズンの最終話。少女が殺され、彼女の双子の姉妹が誘拐される。リズボン捜査官は、その事件に連続殺人犯の レッド・ジョンが関わっていること、そして彼がジェーンを罠に陥れようとしていることを知り、あらためて戦慄を覚えるのだった…。

『メンタリスト』、ここがポイント!

■ “癒し”系、なのにセクシー!ニュー・ヒーロー、パトリック・ジェーンの個性的なキャラクター

普段はなにかと軽い調子なのに、捜査がはじまると鋭い観察眼と知識で相手の心を読み解き、難事件をいとも簡単に解決するジェーン。 『シャーロック・ホームズ』や『刑事コロンボ』のように、個性的で、高い知性と推理力を持つ彼から目が離せない!

■ 人気急上昇中!主演 サイモン・ベイカー

主演のサイモン・ベイカーは米ピープル誌で“最も美しい100人”に選ばれたほか、”最もセクシーな TV俳優”(米TVガイド誌)1位に選ばれるなど、本国アメリカでも今最も注目の俳優の一人!

■ 米CBSネットワークで放送。全米新作ドラマ視聴率No.1!(2008―2009年)

本作は、『CSI』3部作や『WITHOUT A TRACE/FBI失踪者を追え』をヒットさせサスペンス/ミステリードラマには定評がある全米CBSネットワークで放送。 1話完結のエピソードと同時に、エピソードをまたいで展開される“レッドジョン”との攻防など、秀逸なストーリ展開はさすが!

■ 殺人鬼“レッド・ジョン”の正体は!?

ジェーンの家族を殺した“レッド・ジョン”。犯行現場に被害者の血で描いたスマイル・マークを残していくのが特徴の謎の連続殺人鬼、その正体は!?

登場人物

パトリック・ジェーン (サイモン・ベイカー)

人の心理を読み、巧みに操ることができる“メンタリスト”。犯罪コンサルタントとしてCBIの犯罪捜査に協力。
妻子を殺害した連続殺人犯“レッド・ジョン”への復讐に燃える。

レッド・ジョン

パトリック・ジェーンの宿敵。姿の見えない謎の連続殺人鬼で、犯行現場に被害者の血で描いたスマイル・マークを残していくのが特徴。
パトリック・ジェーンの妻子もレッド・ジョンによって殺害された。

テレサ・リスボン (ロビン・タニー)

CBIのチームリーダー。手堅い捜査手法で根拠が不確かなものは信用しない。そのため、心理術を得意とするジェーンに先を越されるのは面白くない。
しかし、ジェーンの協力が犯人逮捕に直結しているのは事実であり、彼の実力は認めている。

CBI・・・
California Bureau of Investigation (カリフォルニア州捜査局)。ドラマ上の架空の設定ではあるが、実在の組織を元にしている。 本部はサクラメント。サンフランシスコにも支部がある。

ウェイン・リグズビー (オーウェン・イオマン)

大柄な大食漢。グレースに気があることを秘密にしていたが、ジェーンにあっさり見破られる。

キンブル・チョウ (ティム・カン)

ウェインとコンビを組むことが多い。ジェーンのやり方には比較的理解を示し、無理な頼みを聞くこともある。

グレース・ヴァンペルト (アマンダ・リゲッティ)

チームの中で最も経験が浅い。死後の世界や霊的なものを信じており、その点でジェーンと意見が異なる。

このページの先頭へ