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- ・発売日:
- 2010年06月
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- ・サイズ:
- 単行本
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- ・ページ数:
- 203p
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- ・ISBNコード:
- 9784844370994
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ノート術・脳科学・手帳術・整理術・アウトプット勉強法・暗記術・ワークライフバランス…全部、非効率!働きながら弁護士、米国公認会計士の資格を一発で取った著者が、限られた時間で最大のパフォーマンスを発揮する、誰でもできるシンプルな方法を教えます。
【目次】(「BOOK」データベースより)
1 やる気と集中力を高める時間の捉え方(欲と危機感を抱け/時間は金より何倍もケチって使え ほか)/2 残業が減る、6時に帰る仕事のやり方(時間を区切る/仕事は優先順位で消していく ほか)/3 時間をムダにしない勉強のはじめ方(楽やずるをして結果を出す方法は存在しない/ためらっている時間も惜しめ ほか)/4 「流行り」や「常識」は非効率のもと(脳科学に興じている時間は全部ムダ/ノートなんか作るな ほか)/5 伸び悩みを解消する時間の使い方(役割と位置づけ、原因と結果を考えろ/本質を見抜け ほか)
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
佐藤孝幸(サトウタカユキ)
弁護士・米国公認会計士・公認内部監査人(CIA)・公認金融監査人(CFSA)・公認不正検査士(CFE)。早稲田大学政治経済学部を卒業後、外資系銀行に就職。職場における資格の強さを実感し、米国公認会計士資格の取得を目指す。働きながら勉強を開始し、わずか1年で合格した。その後、米国の大手会計事務所に就職し、渡米。帰国後を視野に入れて、米国在住のまま司法試験の受験勉強を開始。2年間の独学で、帰国後にみごと一発合格、弁護士となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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- 購入者さん
- 投稿日:2012年01月04日
受験勉強用か
『「要領がいいね!」と言われたい人の仕事の習慣』の前にまとめた書籍だろうか。記載内容がよく似ていた。どちらかといえば、受験勉強用に時間術をまとめた内容のように感じる箇所が多かった。内容もコンパクトにまとめ過ぎているように感じた。仕事で活用するならば、『「要領がいいね!」と言われたい人の仕事の習慣』の方をお勧めしたい。
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- katu19651965さん
- 投稿日:2011年11月06日
期待外れ
商品レビューが良かったので期待して買いましたが、がっかりです。書籍で全てが良いことはありませんが、この本は後半に行くにつれ、本人の主観ばかりの考え方を押し付けていると思います。チャプター4以降は読む価値なしと感じます。ただ、内容が薄いためのなの、一気に読めますので、暇つぶしで他人の考えを少し聞いてみようという方にはお勧めです。
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- ドカベン3649さん
- 投稿日:2011年10月12日
感想
本はあんまり読まない方ですが。読んでみると参考になる。実践に使うにはかなりの努力が必要。


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