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- ・発売日:
- 2010年07月
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- ・サイズ:
- 新書
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- ・ページ数:
- 206p
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- ・ISBNコード:
- 9784797348583
大人気サイエンスライターの竹内薫氏が、叔父のコピーライターである原田章夫氏を得て1989年に刊行した『アインシュタインと猿』。この幻のデビュー作を、さらなるアイデアを加え、ビジュアルを新たにして、サイエンス・アイ新書でついに復活!!
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「学校の物理」しか知らない人たちへ、この世の不思議を解き明かそうとする「ワクワクどきどきした冒険の世界」、すなわち「生きている物理」の世界をお届けしようと竹内氏が筆をとったのが、1989年春のこと。それから20年以上の歳月を経て、ついに待望の復刊!!「竹内流の考え方」の原点はどのようなものだったのか?叔父の絶妙なツッコミで得られる効果とは?物理好きなら見逃せない一冊。
【目次】(「BOOK」データベースより)
海岸線の長さ-数学/アインシュタインと猿-相対論/80日間世界一周-力学/ガリレオとピサの斜塔-素粒子・力学/2と3の違い-天文/物はなぜ見えるか?-素粒子/乱雑さの問題??エントロピーの話-その他/なにもないのになにかがある話-量子力学/潮の満干-天文/次元の話-素粒子〔ほか〕
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
竹内薫(タケウチカオル)
1960年東京生まれ。科学作家。東京大学理学部物理学科卒。マギル大学大学院博士課程修了。理学博士。科学コミュニケーター歴20年で100冊以上の著書がある。『JAM THE WORLD』(J-WAVE)の金曜ナビゲーター、『たけしのコマ大数学科』(フジテレビ系)の数学解説など、ラジオやテレビでも活躍
原田章夫(ハラダアキオ)
竹内薫の叔父。日本大学芸術学部文芸学科卒業。コピーライター。広告会社のクリエイティブ部門および調査部門に長年勤務。広告制作から広告調査まで幅広く手がける。平成21年9月、東芝エージェンシー(株)定年退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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- くりくり3さん
- 投稿日:2010年12月12日
面白いのですが、各内容に満足はできませんでした。「へぇ、そうなんだ」で終るなら充分ですが…これをきっかけに、興味を持った内容について詳細に書かれた本を読む覚悟だと、お勧めの本ですコピーライターさんとの駆け引きが面白いです。
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- フリッカーさん
- 投稿日:2010年12月05日
発想の参考
暇つぶしに読んでみた。まあまあの内容。興味のある人はどうぞ。


- 寝るだけ!骨盤枕ダイエット
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