ゴッホの絵本 うずまきぐるぐる
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- ・発売日:
- 1993年07月
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- ・サイズ:
- 絵本
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- ・ページ数:
- 1冊(頁
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- ・ISBNコード:
- 9784097271116
ゴッホの激しい感情表現である、渦を巻く独特のタッチに焦点をあて、お話を展開。ゴッホの絵をぬり絵にしたページもあります。アートに対する感覚を、親子でいっしょに楽しみながら養うことができます。
【編集者からの紹介】
「名画は、遊んでくれる」というキャッチコピーで1996年に刊行がはじまった画集絵本「小学館あーとぶっく」シリーズは、画家別13巻、『ひらめき美術館』3巻までそろい、発売から15年間で、累計発行部数70万部を超えるロングセラーになりました。
さらに、アートとの新しいふれあいを提案したシリーズとして、第47回小学館児童出版文化賞を受賞。結城昌子さんの、子どもたちにアートを広める長年の活動に対しては、2010年第50回久留島武彦文化賞が授与されました。
お子様とアートの最初の出会いに最適なこのシリーズを是非お役立てください。
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
鑑賞する名画から体験する名画へ。絵画との新しいコミュニケーションが生まれる画集絵本。
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- manbou17872さん
- 投稿日:2011年10月04日
親しみやすいです
高学年の子供(女)のお気に入りのシリーズです。機会がある度に美術館へ連れて行っていますが、子供が目録見ても楽しくないと思うので、同シリーズの別の作品を買ってみた所大ハマリ。絵本風で、絵画に抵抗なく触れられる内容です。大人が読んでも楽しいです。あの作者の!あの作品の!見方も変わるかも(笑)
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- 柑橘系の母さん
- 投稿日:2010年03月14日
幼稚園児の娘に購入しました。「ゴッホ」自体まったく知らなかった娘ですが、とても興味を持って読んでいます。後日新聞にゴッホのひまわりが掲載されていて、「これ、ゴッホだねー!!」と大興奮でした。シリーズそろえたいです。
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- 購入者さん
- 投稿日:2010年03月04日
親野智可等さんのメルマガでおすすめ本だったので購入しました。ゴッホと言えばひまわりと自画像しか知らなかった私。作風がどうとかそういう知識もまったくなく、こどもと一緒にへえー、ほーと読みました。ゴッホの生涯についても書かれており、それを読んだあとに作品を見直すとまた感じ方も変わってきます。「ぐるぐる」とか、こどもも楽しく読めるような、勉強くさくない本でした。


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