スティーブ・ジョブズ 偉大なるクリエイティブ・ディレクターの軌跡
2,625円(税込)送料無料
在庫あり(1〜2日以内に発送予定)
(残りあと1個)-
- ・発売日:
- 2008年01月
-
- ・サイズ:
- 単行本
-
- ・ページ数:
- 127p
-
- ・ISBNコード:
- 9784756150721
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
iMac、iPod、iPhone-。魅力的なプロダクトを次々と生み出すアップルのCEO、スティーブ・ジョブズ。彼の言葉には、驚くべき強さと深遠な未来が込められている。ジョブズの波瀾万丈の半生記を、数々のエピソードと当時の写真で振り返るビジュアルブック。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 さらばアップル(創業-「実はエジソンのほうが、世の中に貢献しているんじゃないかと思えてきた」/六色のロゴ-「私は、自分の思う方法で好きにやるチャンスを手に入れたんだ」/アップル2-「どうあってもコンピューターをプラスチックのケースに入れたいと思った」/リサ-「どうしてこれを放っておくんだ?これはすごいことだ。これは革命だ!」/マック-「海軍に入るくらいなら、海賊になったほうがましだ」/ネクスト-「二十億ドルの売り上げと四三〇〇人の社員を抱える大企業が、ジーンズを穿いた六人組と張り合えないなんてバカげている」/ピクサー-「ディズニーの白雪姫以来、最大の進歩だ」)/第2章 アップル復活(Think different-「私にはアップルを救い出す計画がある」/iMac-「いまの製品はクソだ!セックスアピールがなくなってしまった!」/マックOS X-「画面上のボタンまで美しく仕上げた。思わずなめたくなるはずだ」/デジタル・ライフスタイル-「これは、われわれがリベラル・アートとテクノロジーの接点に立つ企業であることを示している」/iPod-「われわれはレシピを見つけただけではない。“アップル”というブランドが素晴らしい効果をもたらすと考えたのだ」/iTunesストア-「これは音楽業界のターニングポイントとして歴史に残るだろう。まさに画期的なものなんだ」)
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
林信行(ハヤシノブユキ)
ITジャーナリスト。1979年からパソコン動向に関心を持ち、1990年から執筆・取材活動を始める。1991年以降、アップルが開催するイベントのほとんどを取材し、アップルの歴代の重役や研究者、主要サードパーティーやMacを使うアーティストなどを取材してきた。特に1993年に行った当時のCEO、ジョン・スカリー氏のインタビューや、1994年以降、数度にわたって行ったアップル社先端技術グループのドン・ノーマン氏のインタビューが有名。(株)アスキー刊のMac雑誌、『MACPOWER』『ディスク版HyperLib』『MacPeople』の3誌のアドバイザーを務め、主に米国でのアップルの動向やパソコン通信事情の記事を手がけた。一方で、ブロードバンド通信やブログ、ソーシャルネットワーク、第3世代携帯電話の記事などを、ブーム到来前から手がけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
-
- ShinFishさん
- 投稿日:2008年04月13日
Think Different.
Podcast「Apple Tips」に林信行氏がゲストで出た時に紹介されたのを聞いて、買いました。マカーならもちろん、そうでない沢山の人にもぜひ読んでもらいたい本です。最低限の文章と厳選された多数の貴重なフォトグラフで、一人のカリスマの半生を振り返る内容。彼が踏み出す方向に、時代は道をつくる。
-
- ジャンクフードマニアさん
- 投稿日:2007年12月20日
誤解してました。これはジョブズの写真集です。大判でページ数は少ないし、エピソードはジョブズファンなら知ってることばかりだけど、まあ、ご祝儀という事で。


- あな吉さんの主婦のための幸せを呼ぶ!手…
- 浅倉ユキ


- PENTAX K-5基本&応用撮影ガイド
- 長谷川丈一


- 応用情報技術者合格教本(平成24年度〈春…
- 大滝みや子/岡嶋裕史


- 世界一わかりやすいデジタル一眼レフカメ…
- 中井精也/Nikon …


- はじめての最新Facebook入門
- 時枝宗臣/松本敏彦


- レスポンシブ・ウェブデザイン標準ガイド
- こもりまさあき
※上記3点は楽天ダウンロードの商品です。












