修身教授録 現代に甦る人間学の要諦
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- ・発売日:
- 2011年02月
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- ・サイズ:
- 単行本
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- ・ページ数:
- 531p
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- ・ISBNコード:
- 9784884741723
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
本書は、大阪天王寺師範学校(現・大阪教育大学)本科での森信三先生の講義をまとめた『修身教授録』(全5巻、昭和14年刊)の中から、昭和12年3月〜昭和14年3月までの2年間の講義を改めて編集したものです。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 修身教授録〈1〉(学年始めの挨拶/人間と生まれて/生をこの国土にうけて/生を教育に求めて/教育者の道/人生の始終/志学/学問・修養の目標/読書/尚友/人と禽獣と異なるゆえん/捨欲即大欲/使命の道/真実の生活/諸君らの将来 ほか)/第2部 修身教授録〈2〉(挨拶/立志/人生二度なし/生命の愛惜/一つの目標/意地と凝り性/大志を抱け/気品/情熱/30年/長所と短所/偉人のいろいろ/伝記を読む時期/人生の深さ/一時一事 ほか)
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- のりくん楽天さん
- 投稿日:2012年03月18日
「教授録」
しかも、学校の先生になるための授業の・・内容も、当然「教師たるもの」となる個所が大多数です。まれに、勉強になる個所もありますが、ページ数も多いので、お勧めしません。
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- lafonさん
- 投稿日:2012年01月18日
致知をみて
最近とりわけ話に出る事が多い「修身教授録」。資本主義社会が成熟してきた結果でしょうか。佐藤一斎の言葉通り、いくつになっても学ぶことが死後なお世に足跡を残す事ができるとおもいます。この世に生まれたからには・・・なんて発想も大事ですよね。
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- エアロ99さん
- 投稿日:2011年10月24日
教師をめざしているようで
教員学校の生徒むけの講義内容です。当たり前のことなのですが、なるほどと思って読んでおります。












