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- ・発売日:
- 2010年03月
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- ・サイズ:
- 文庫
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- ・ページ数:
- 392p
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- ・ISBNコード:
- 9784309410098
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
圓生名演集・第三弾は、まさに圓生落語の真骨頂である、三遊亭圓朝の屈指の名作二篇を収録。表題作「真景累ヶ淵」は、発端の“宗悦殺し”から“聖天山”までが網羅され、高座でも滅多に聞くことのできない貴重な記録である。「牡丹燈篭」では、“お露新三郎”から“関口屋のゆすり”までを収録。永久保存版の一冊。
【目次】(「BOOK」データベースより)
真景累ヶ淵/牡丹燈篭
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
三遊亭圓生(サンユウテイエンショウ)
1900年、大阪生まれ。1905年頃から豊竹豆仮名太夫の名で寄席に出演。1909年、噺家に転向。1920年、橘家圓好で真打。1941年、六代目三遊亭圓生を襲名する。古典落語の名手として落語界を牽引し、芸術祭賞をはじめ数々の賞を受賞。1978年、落語協会を脱退、落語三遊協会を結成する。1979年逝去
宇野信夫(ウノノブオ)
1904年、埼玉県生まれ。東京浅草で育つ。劇作家・演出家。慶應義塾大学在学中から劇作をはじめ、「巷談宵宮雨」に主演した六世尾上菊五郎に激賞され、斯界の第一人者となる。1991年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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- 日向でぽかぽかさん
- 投稿日:2010年06月17日
文庫未収録の話が読みたい
載せ切れなかったとは思いますが、全話収録ではなく抜粋。本を読んだだけで声が聞こえてくるレベルには達してなく残念。











