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- ・発売日:
- 2009年04月
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- ・サイズ:
- 単行本
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- ・ページ数:
- 301p
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- ・ISBNコード:
- 9784862381293
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この作品もノミネートされました!| 新聞、雑誌はウェブ時代で生き残れるのか? 梅田望夫『ウェブ進化論』を超える衝撃の書! インターネット登場以前からコンテンツ製作に携わり、雑誌「ワイアード日本版」「サイゾー」を創刊、眞鍋かをりら有名人ブログをプロデュースしてきたITメディア界の影の仕掛け人・小林弘人が、自らの経験知をすべて注ぎ込み、世界のウェブメディアの最先端情報も紹介しながら、今後メディアビジネスで成功するため必須のノウハウを、おしげもなく公開。 |
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
新聞社の業績不振、雑誌の相次ぐ休刊など、メディア業界に逆風が吹き荒れるなか、出版はこれからどうなっていくのか?新聞、雑誌はウェブ時代においてもはたして生き残れるのか?インターネット登場以前からコンテンツ製作に携わり、雑誌『ワイアード』『サイゾー』、ウェブの人気媒体『ギズモード・ジャパン』を創刊、眞鍋かをりら有名人ブログ出版をプロデュースしてきたITメディア界の仕掛け人・小林弘人が、世界のウェブメディア最先端情報を紹介しつつ、今後メディアビジネスで成功するため必須のノウハウをおしげもなく公開。福音か、はたまた最後通牒か?次代メディアの運命を左右する衝撃の書。これを読まずして出版、メディア人は生き残れない。
【目次】(「BOOK」データベースより)
あなたの知っている「出版」は21世紀の「出版」を指さない/「注目」資本主義は企業広報を変えた/ストーリーの提供で価値を創出する/デジタル化で消えてゆくのは雑誌・書籍・新聞のどれ?/雑誌の本質とは何か?/無人メディアの台頭と新しい編集の役割/既存メディアの進化を奪う/名もなき個人がメディアの成功者になるには?(その1)-マジックミドルがカギを握る/名もなき個人がメディアの成功者になるには?(その2)-人はコンセプトにお金を投じる/メディアが変わり、情報の届け方も変わった〔ほか〕
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
小林弘人(コバヤシヒロト)
1994年、インターネット黎明期に米国で勃興するインターネット文化を伝える雑誌『ワイアード』日本版を創刊。多くの第一世代ウェブ起業家たちに衝撃を与える。1994年、株式会社インフォバーン設立。月刊『サイゾー』を創刊。ブログ黎明期から有名人ブログのプロデュースに携わり、木村剛、真鍋かをりなど、人気ブログを書籍化し、ブログ出版の先鞭をつけた。また、アップルのiTunesMusicStoreJapanでオーディオブックを販売。稲川淳二のiPod怪談が総合売上げでもベストセラーとなる。2005年、出版社の価値向上のために「出版バリューマネージメント研究会」を株式会社インスパイアと共に発足。2006年、全米で著名なブログメディア『ギズモード』の日本版を立ち上げる。ECサイトからネット映像配信まで数多くのウェブサービスを立ち上げつつ、発行人として、高橋がなり、宮崎哲弥、押井守ほか多くの俊才たちの書籍を刊行。現在株式会社インフォバーンCEO。メディア・プロデュースと経営の傍ら、大学、新聞社、広告代理店等の招聘で講演やメディアへの寄稿をこなす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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- 小碓さん
- 投稿日:2010年03月04日
奥さんの依頼
仕事の資料として買って欲しいと頼まれたので。
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- モスコミュールケンさん
- 投稿日:2009年06月09日
誰でもメディア時代における既存のメディアを生業にしていた方々へのメッセージ。USレポートと、著者の実績に基づいていて、今から考えよう組にも示唆は多いと思います。カタカナは多いが汗を感じる一冊でした。
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- Sara's papaさん
- 投稿日:2009年05月27日
既存メディアの生きる道
既存メディアの生き残る方法が載っています。個人的には既存メディアとソーシャルメディアの関係は共産主義と民主主義の関係に似ていると思います。


- 死生学(1)
- 島薗進/竹内整一


- 脱広告・超PR
- 山田優


- 新聞・TVが消える日
- 猪熊建夫


- マ-ケティングとPRの実践ネット戦略
- デビッド・マ-マン・ス…


- 養生の実技
- 五木寛之


- 佐藤可士和の超整理術
- 佐藤可士和


- 図解空調設備の基礎
- 山田信亮/打矢エイ二
※上記2点は楽天ダウンロードの商品です。











