日本人の心を伝える思いやりの日本語
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- ・発売日:
- 2009年04月
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- ・サイズ:
- 新書
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- ・ページ数:
- 189p
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- ・ISBNコード:
- 9784413042321
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「お互い様」「恩送り」「言祝ぐ」「お福分け」…使うたびに心が豊かになる言葉の数々。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 ご縁の日本語(ご縁/繋がり ほか)/第2章 癒しの日本語(癒し/元気 ほか)/第3章 祝福の日本語(祝福/贈り物 ほか)/第4章 お詫びの日本語(お詑び/謝る ほか)/第5章 感謝の日本語(感謝/ご厚情 ほか)
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
山下景子(ヤマシタケイコ)
兵庫県神戸市生まれ。武庫川女子短期大学国文科卒。「北海道・北の讃歌コンクール」「愛知・名古屋マイソング」などにおいて、作詞作曲で数々の賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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- 購入者さん
- 投稿日:2010年03月30日
心あたたまる言葉
相手のことを思いながら使う言葉がこんなにあるのですね。話言葉よりも親しい相手への手紙に使うものが多いのかも。作者の方ともかぶるのですが、個人的には家族の介護等でつらい事があるので、自分に対する応援の言葉のような気持ちで心の中に染み入ってきました。











