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福島大学陸上部の「速い走り」が身につく本 あらゆるスポ-ツに応用できる「川本理論」のすべて
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- ・発売日:
- 2008年04月
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- ・サイズ:
- 単行本
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- ・ページ数:
- 130p
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- ・ISBNコード:
- 9784837670889
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
重心をずらす、はじめの一歩、二直線上を走る、体を一本の棒にする。池田久美子、丹野麻美、久保倉里美…みんなこのトレーニングで速くなった。速く走るための4つのポイント。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 スポーツに必要な「速さ」とは(速さを制する者は勝負を制する/「走ること」は「移動すること」/上から下に力を加えて反発力をもらう/緩衝しないで弾む ほか)/第2章 川本理論の基本の「き」(基本を知って意識を変えよう/白樺のポーズで姿勢づくり)/第3章 実践!「速い走り」が身につくトレーニング(走りをいくつかの場面に分けてドリルを行う/はじめの一歩に求められる体の使い方/五メートルを速く走る体の使い方/一〇メートルを速く走る体の使い方 ほか)
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
川本和久(カワモトカズヒサ)
1957年、佐賀県生まれ。筑波大学卒業、同大学院修了(コーチ学専攻)。小学校講師などをへて、84年、福島大学教育学部に助手として勤務し、陸上競技部監督に就任。91年、文部省(当時)の在外研究員として1年間、カナダと米国へ留学。カール・ルイスのコーチ、トム・テレツに学ぶ。走り幅跳びの日本記録保持者である池田久美子選手、400メートルの日本記録保持者である丹野麻美選手など、地方の国立大学から日本記録保持者と世界陸上出場選手を多数育て上げ、陸上界のカリスマと称されている。ナチュリルアスリートクラブ監督兼任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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- 青ジャーさん
- 投稿日:2009年01月29日
福島大学
これを読んで、動きづくりのポイントを、今まで以上に考えるようになりました。指導者として読むと勉強になります。
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- めぞん一刻響子さんさん
- 投稿日:2008年10月31日
速く走りたい人へ
速く走る方法が書かれています。普段から意識して、歩くことの大切さを教えられました。普通に歩くことは難しい。
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- 購入者さん
- 投稿日:2008年09月14日
陸上部の教本として
地方紙のミニコラム欄にお医者様がこの本を読んでみると良いと紹介されていました。速く走れるようになったらいいなぁと思い、購入しました。主に子供が読んでますが、為になる箇所があるようです。


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