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脳を使うのがうまい人ヘタな人
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脳を使うのがうまい人、ヘタな人 東大教授の世界一わかる脳の授業
石浦章一

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商品基本情報

  • 発売日:  2011年07月
  • 著者/編集:   石浦章一
  • 出版社:   大和書房
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  255p
  • ISBNコード:  9784479392149

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
頭の良さは生まれか育ちか?脳にはなぜ男女差がないのか?もの忘れはなぜ起こるのか?研究の最前線で、ここまで見えてきた!一生モノの脳活用法。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 脳科学にまつわるウソと誤解(頭を触ると、「右脳型か左脳型か」が分かる?/脳には男女差が存在する? ほか)/第2章 脳を働かせる習慣、バカになる習慣(「テレビを見ると頭が悪くなる」は本当か?/視覚刺激の増加でIQが上がった、かもしれない ほか)/第3章 「頭が良い」は本当に遺伝するのか(ブロッコリー嫌いは、遺伝子で決まっていた?/やっぱり知能は遺伝する? ほか)/第4章 不安を感じやすい人の共通点(GABAを食べても不安は収まらない/鎮静剤を100錠飲むとどうなるか? ほか)/第5章 仕事も勉強もはかどる脳のしくみ(やる気が出ているとき、本当にドーパミンが出ている?/ドーパミンは「嬉しい・楽しい」を司っている? ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
石浦章一(イシウラショウイチ)
1950年、石川県生まれ。東京大学教養学部基礎科学科卒業、同大学院理学系研究科博士課程修了。国立精神・神経センター神経研究所、東京大学分子細胞生物学研究所を経て、同大学院総合文化研究科教授。理学博士。専門は神経生化学、分子認知科学。アルツハイマー病をはじめとする難病の研究、人間の知能や性格、感情の分子レベルの解明をライフワークとしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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