放射線被ばくCT検査でがんになる
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放射線被ばくCT検査でがんになる
近藤誠

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商品基本情報

  • 発売日:  2011年07月
  • 著者/編集:   近藤誠
  • 出版社:   亜紀書房
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  209p
  • ISBNコード:  9784750511139

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「安全」「無害」と繰り返す専門家たち。しかし検査被ばくによる発がん率は世界第1位、CTの設置台数は圧倒的に世界第1位。何が正しく、何が危険か、判断するのは私たち一人ひとりだ。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 放射線被ばくの現在ーなぜ欺瞞と誤解に満ちているのか(原発事故による被ばくをどう考えるか/CT被ばくと発がん大国日本)/第2部 放射線による「発がん」のリスクー「専門家」に頼らず正しく判断するために(治療被ばくによる発がん/検査被ばくによる発がん/なぜ検査被ばくが蔓延するのか/専門家たちの虚言/不要な検査被ばくを避けるには)/第3部 安全か危険かを自己判断するための基礎情報ー医療関係者もぜひお読みください(放射線と検査/放射線の健康への影響/発がんのメカニズム/医療検査による被ばくQ&A/原発事故による被ばくQ&A)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
近藤誠(コンドウマコト)
1948年、東京都に生まれる。慶応義塾大学医学部放射線科講師。慶応大学医学部を卒業後、アメリカに留学。帰国後は、がん一般の治療を専門とし、乳がん治療では早くから乳房温存療法を実践。一方で、日本の医療界の変革と、患者本位の医療を実現するため、医療現場からの情報公開に力を注ぎ続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

みんなのレビュー

  • 週刊文春を読んで購入です
    R134号線の狼
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2011年07月06日

    週刊文春の記事を読んで購入です。「100ミリシーベルト」以上の被曝で何が起こるかということを解説。福島原発における人権無視の強引な指示とは。

    44人が参考になったと回答

  • ビックリでした。
    楽天の兼好法師
    評価 3.00 3.00
    投稿日:2011年11月03日

    まさか、CT検査で被ばくするとはビックリでした。
    この本は、そういう情報を伝えると言う意味で有用です。

    0人が参考になったと回答

  • (無題)
    しゃるふ
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2013年12月05日

    自分や大切な人の命を守るために、是非買うべき一冊と言えます。
    知識が無いばっかりに、本物のガンを発生させられたのでは、たまりません。

    0人が参考になったと回答

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