3・11原発事故を語る
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3・11原発事故を語る 内部被爆の危険
小出裕章

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楽天Kobo 電子書籍版 小出裕章 矢ケ崎克馬3・11原発事故を語る 書きおろし・内部被曝の危険 605円
紙書籍版 3・11原発事故を語る 616円

商品基本情報

  • 発売日:  2011年08月
  • 著者/編集:   小出裕章矢ケ崎克馬
  • 出版社:   本の泉社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  63p
  • ISBNコード:  9784780707953

商品説明

【目次】(「BOOK」データベースより)
対談 東電3・11原発事故が問うもの(マスクもカッパもなく無防備状態だった住民/隠されてきた内部被曝が福島にはねかえる/大事故が起きるのは科学の領域では常識/子どもたちだけは何としても救わねば/原子力に「主権住民」はなかった/事故を小さめに見せようとする東電、国/住民の側から正確なデータの要求を/いま、原子力なんてやってはいけない/原子力問題と科学者の問題)/放射線の健康影響ー内部被曝の危険(ICRPの欠陥(内部被曝と外部被曝)/放射線の作用ー内部被曝の危険(放射線の作用は「電離」/電離は分子切断/DNAの切断はきわめて有害/内部被曝は特に危険な被曝))

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
小出裕章(コイデヒロアキ)
1949年生まれ。東北大学工学部原子核工学科卒。同大学院修了。1974京都大学原子炉実験所助手(現、助教)。専門は放射線計測、原子力安全。伊方原発訴訟住民側証人

矢ヶ崎克馬(ヤガサキカツマ)
1943年生まれ。名古屋工業大学計測工学科卒。広島大学理学部大学院。琉球大学理学部教授。琉球大学名誉教授。専門は個体物性。原爆症認定訴訟で内部被曝について証言(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

みんなのレビュー

  • 未読ながら
    購入者さん
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2014年03月19日

    まだ読んでいませんが、美麗な本を早々にお送りいただきありがとうございました。

    0人が参考になったと回答

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