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この世でいちばん大事な「カネ」の話[西原理恵子]
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この世でいちばん大事な「カネ」の話 (よりみちパン!セ)
西原理恵子

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商品基本情報

  • 発売日:  2012年09月
  • 著者/編集:   西原理恵子
  • 出版社:   イースト・プレス
  • サイズ:  単行本
  • ページ数:  234p
  • ISBNコード:  9784781690445

商品説明



お金の話って日本ではあまりよく思われないですけど、大事な話だと思います。
たしかにお金がすべてとは言えないけど、お金があるからこその余裕というものはあるでしょう。
西原さんの自分の貧乏時代等の体験を交えつつ、作者のお金観を語ってくれていて、説得力がありました。(みちんさんさん 30代・愛知県 女の子5歳、女の子3歳)


【情報提供・絵本ナビ】

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
どん底の時代に喝を入れる、サイバラ流、異色の経済書。中学生以上すべての人。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 どん底で息をし、どん底で眠っていた。「カネ」がないって、つまりはそういうことだった。(「カネ」はいつも、魚の匂いがした/新しい町、新しい「お父さん」 ほか)/第2章 自分で「カネ」を稼ぐということは、自由を手に入れるということだった。(高校を退学になった女の子/「お前は世界でいちばんいい子だ」 ほか)/第3章 ギャンブル、為替、そして借金。「カネ」を失うことで見えてくるもの。(マンション一室、買えました/ギャンブルの師匠、銀玉親方登場 ほか)/第4章 自分探しの迷路は、「カネ」という視点を持てば、ぶっちぎれる。(「カネのハナシ」って下品なの?/育った町の、それぞれの「ぼくんち」 ほか)/第5章 外に出て行くこと。「カネ」の向こう側へ行こうとすること。(人ひとり殺すと、いくらですか?/スモーキーマウンテンの子どもたち ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
西原理恵子(サイバラリエコ)
1964年、高知県生まれ。武蔵野美術大学卒業。大学在学中の88年に「週刊ヤングサンデー」にて『ちくろ幼稚園』を連載、漫画家としてデビュー。97年に『ぼくんち』(小学館)で文藝春秋漫画賞、2004年に『毎日かあさんカニ母編』(毎日新聞社)で文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、05年に『毎日かあさん』(毎日新聞社)『上京ものがたり』(小学館)で手塚治虫文化賞短編賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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