話が通じない相手を納得させる技術[芦屋広太]
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どうにも話が通じない相手を納得させる技術 ソリの悪い上司・部下との関係も大改善!
芦屋広太

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商品基本情報

  • 発売日:  2012年12月
  • 著者/編集:   芦屋広太
  • 出版社:   ぱる出版
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  207p
  • ISBNコード:  9784827207583

商品説明

30-40代で上司と部下の板挟みになる中間管理職が、仕事を進める上で意見や考え方、世代間のギャップを、うまく相手を「納得感」を引き出しつつ、職場の最高パフォーマンスを発揮させるための考え方、具体的な話術、裏工作を詳述。20代、30代、40代、50代でそれぞれに異なる「納得感」のギャップにも詳しく触れ、コミュニケーションを改善する知識として貰う。具体的にイメージできるように実例を入れ解りやすく説明します。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「ソリが合わない・話が通じない」だけでも厄介なのに、その相手を「納得させるなんて…」とお考えでしょう。確かに難しそうである。大変そうである。面倒と思う気持ちも分かる。でも、そう思ったらそこでおしまい。そこから何も変わらない「思考停止」です。本書では、上手くいっていない上司・部下との意思疎通を「こういうふうにしてみれば?」と筋道立てたアドバイスを提示するものです。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 話が通じないのはなぜか(「どうにも話が通じない相手を納得させる」ことはできるか/「話が通じない」のはなぜか ほか)/第2章 話が通じる「頭の使い方」(説明のために「頭を使わない」人/仕事では「多くの、種類の異なる説明が必要」 ほか)/第3章 納得してもらえる「頭の使い方」(納得してもらえる「頭の使い方」がある/納得してもらえる「頭の使い方」(1)「説明の手順」 ほか)/第4章 どの世代も納得させる「説明の技術」(どの年代でも「納得感」を引き出す/自分の上の世代(上司、上長)を納得させる難しさ ほか)/第5章 どうにも話が通じない相手を納得させる事例編(1)〜(8)(事例(1)「上司に進捗報告を説明して」納得させる/事例(2)「乗り気にならない部下」に「メリットを提示して」納得させる ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
芦屋広太(アシヤコウタ)
システムアナリスト・教育研究家・社会活動家。企業のIT企画部門の課長として実務を行なうかたわら実務で使える教育研究を実施。研究分野は「ヒューマンマネジメント」、「ソーシャルコミュニケーション」。実務で使える会話術、説得術、交渉術、文章術などを指導している。また、社会活動として、200名以上の社会人交流会「芦の会」、社会人向け勉強会「アシノ大学」を主宰し、「オトナの社会科実験」などの活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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