男達の叙事詩[伊吹正彦]
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男達の叙事詩 小説湾岸戦争
伊吹正彦

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商品基本情報

  • 発売日:  2013年04月
  • 著者/編集:   伊吹正彦
  • 出版社:   財界研究所
  • サイズ:  単行本
  • ページ数:  530p
  • ISBNコード:  9784879320919

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
アルジェリア人質事件の教訓とは何か?かつてイラクのフセイン大統領の命を受け、同国軍がクウェイト侵攻(1990年)、湾岸戦争が勃発。この最中、油田操業・石油出荷に命を掛けた男たちがいたー。

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
伊吹正彦(イブキマサヒコ)
1947年生まれ。滋賀大学経済学部卒。日立製作所、アラビア石油勤務を経て、元国務大臣・衆議院議員村田吉隆代議士の政策担当秘書を務めた。講道館柔道五段。現在、プロバスケットボール「千葉ジェッツ」渉外部長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

みんなのレビュー

  • 命懸けで石油権益を守った人達
    購入者さん
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2013年05月03日

    1991年1月17日の湾岸戦争時に、中東の地で我が国の石油権益を文字通り死守するために命懸けで頑張ってくれた会社があった。その名はアラビア石油。同社に勤務していた著者の処女作。命懸けの操業の緊張感、日本とイスラム圏の文化の違い、厳しい気候・風土。おそらく、日本から離れた中東の地での実話に基づく小説、一読の価値あり。

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