ケンカ白熱教室!放射能はどこまで安全か?[小出裕章]
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ケンカ白熱教室!放射能はどこまで安全か?
小出裕章

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商品基本情報

  • 発売日:  2013年06月
  • 著者/編集:   小出裕章小林泰彦
  • 出版社:   幻冬舎
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  164p
  • ISBNコード:  9784344024199

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
3・11以後、日本から安全は消えたのか?科学的根拠なき恐怖心にこそ元凶か?全国民に問う「あなたはこの街に住みますか?」

【目次】(「BOOK」データベースより)
1章 汚染はどこまで進んでいるのか/2章 千葉県、茨城県はもはや放射線管理区域/3章 放射線による健康被害のウソとホント/4章 年間1ミリシーベルト以上は危険!ではない/5章 この街に住んでも安全か、逃げ出すべきか!?/6章 柏市民からの質問ー子どもたちの明日は、大丈夫ですか?

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
小出裕章(コイデヒロアキ)
1949年東京生まれ。京都大学原子炉実験所助教。原子力の平和利用を志し、1968年に東北大学工学部原子核工学科に入学。原子力を学ぶことでその危険性に気づき、1970年、女川の反原発集会への参加を機に、伊方原発裁判、人形峠のウラン残土問題、JOC臨界事故などで、放射線被害を受ける住民の側に立って活動。原子力の専門家としての立場から、その危険性を訴え続けている

小林泰彦(コバヤシヤスヒコ)
1959年広島県生まれ。東京大学大学院農学系研究科博士課程修了。農学博士(農芸化学専攻)。日本原子力研究所(現・日本原子力研究開発機構)入所後、放射線抵抗性細菌のDNA修復機構の研究、マイクロビーム細胞照射装置の開発、イオンビーム細胞照射効果と重粒子線がん治療に関わる研究などを実施。群馬大学重粒子線医学研究センター客員教授も兼任。現在の専門は放射線生物学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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