老人脳はなぜ先が見えるのか[立花隆]
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四次元時計は狂わない 21世紀文明の逆説 (文春新書)
立花隆

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商品基本情報

  • 発売日:  2014年10月20日頃
  • 著者/編集:   立花隆
  • 出版社:   文藝春秋
  • 発行形態:  新書
  • ページ数:  258p
  • ISBNコード:  9784166609949

商品説明

五十年後の日本をどうするのか

東日本大震災以後の日本を再生させるものは何かーー。最先端科学から宗教、歴史に至るまで、現代最高の知性が思索しつづけた軌跡。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
世の中が前より一層よく見えるようになったー。がんを患いながらも、飽くなき好奇心で精力的な取材を続けるジャーナリスト、立花隆。七十四歳を迎えたいま、氏は震災後の日本について何を思うか?人気連載「文藝春秋」の巻頭随筆全三十九話が一冊に!

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 日本再生(PTG第二世代へ/ひこばえ/現代のグスコーブドリ ほか)/2 革命の世紀(幻の都市/巨大地震の謎に迫る/ベトナムの真実 ほか)/3 知の新時代へ(麻酔とボーイング787/行動する博物館/赤とんぼと戦争 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
立花隆(タチバナタカシ)
1940年長崎県生まれ。64年東京大学仏文科卒業。同年、文藝春秋入社。66年退社し、67年東大哲学科に学士入学。在学中から評論活動に入る。74年の「田中角栄研究ーその金脈と人脈」(「文藝春秋」11月号)で金脈追及の先鞭をつけ、社会に大きな衝撃を与えた。その徹底した取材と卓抜した分析力による文筆活動で菊池寛賞、司馬遼太郎賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

みんなのレビュー

  • 題に興味を持ったが…
    購入者さん
    評価 3.00 3.00
    投稿日:2016年01月15日

    正直まだ読み切っていません。立花さんらしいむつかしい内容でした。

    0人が参考になったと回答

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