死を笑う[中村うさぎ]
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死を笑う うさぎとまさると生と死と
中村うさぎ

1,512円(税込)1,400円(税抜) 送料無料

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商品基本情報

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
万人に必ず訪れる最期の日。原因不明の病で死の淵をさまよった中村うさぎと、いわゆる「鈴木宗男事件」で社会的に殺されかけた佐藤優。異色の2人が贈る「死の入門書」がついに解禁。死は終わりか、救いか、それとも…。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 死の淵から(「天国の門」が現れない!/モスクワで死の危機 ほか)/第2章 死の意味(「おまえはすでに死んでいる」/自意識のマッチポンプ ほか)/第3章 死と生(安楽死とカルヴィニズム/キリスト教とギリシア思想の結婚 ほか)/第4章 死を想う(いとこの自殺/神の見えざる手 ほか)/第5章 死とともに(六つの魂/わたしのお墓の前で… ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
中村うさぎ(ナカムラウサギ)
1958年、福岡県生まれ。同志社大学卒業。OLやコピーライターなどを経て作家に。ライトノベルで好評を博す一方、浪費、美容整形などの実体験をもとにしたエッセーなどで注目を集める

佐藤優(サトウマサル)
1960年、東京都生まれ。同志社大学神学研究科修士課程修了。元外務省主任分析官。2002年、背任と偽計業務妨害容疑で逮捕。05年、執行猶予付き有罪判決を受ける。09年、最高裁で有罪が確定、外務省を失職。05年『国家の罠 外務省のラスプーチンと呼ばれて』(新潮社)で毎日出版文化賞特別賞受賞。06年『自壊する帝国』(新潮社)で新潮ドキュメント賞、大宅壮一ノンフィクション賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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