たった一度の人生だから改訂新版[日野原重明]
  • Googleプレビュー

たった一度の人生だから新版 (Forest books)
日野原重明

1,080円(税込)1,000円(税抜) 送料無料

獲得ポイント:

この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります

※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。

電子書籍版はまだありません。

商品基本情報

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
医師の日野原重明さんが、赤城山の麓、渡瀬渓谷の美しい山あいの里に、詩画作家・星野富弘さんを訪ねた。健康について、人生の転機について、平和と未来について、ふたりの尽きぬ語らいには、いのちの躍動と輝きがあった。

【目次】(「BOOK」データベースより)
新緑の季節にあなたと/ふたりの言葉/プロローグ ふたりの出会いー山の向こうの美術館で/いのちを語る/エピローグ 対談を終えて

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
日野原重明(ヒノハラシゲアキ)
医学博士。1911年、山口県生まれ。37年、京都帝国大学医学部卒業、同大学院修了。後にアメリカのエモリー大学に留学。聖路加国際病院の内科医、院長を経て、現在は聖路加国際大学名誉理事長・名誉学長、聖路加国際病院名誉院長、ライフ・プランニング・センター理事長他。人間ドックを開設し、予防医学、終末期医療の普及に尽くすなどの貢献が認められ、99年に文化功労者、2005年に文化勲章受章。現在も現役医師として活動するほか、ミュージカルのプロデュースや小学生への「いのちの授業」など、多岐にわたる働きをしている

星野富弘(ホシノトミヒロ)
詩画作家。1946年、群馬県生まれ。高校時代に器械体操と登山を始める。70年に群馬大学教育学部卒業後、中学校の体育教諭となる。同年6月、クラブ活動指導中に頚髄を損傷し、首から下の運動機能を失う。9年間に及ぶ入院中、口に筆をくわえて詩や絵を書き始める。79年の最初の作品展以来、現在も国内外で「花の詩画展」が開催されている。91年、故郷に東村立(現・みどり市立)富弘美術館オープン。来館者が650万人となる。2006年、群馬県名誉県民、11年に第1回群馬大学特別栄誉賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

みんなのレビュー

この商品にはまだレビューがありません レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング(2017年04月17日 - 2017年04月23日)

     :第-位( - ) > 人文・思想・社会:第-位( - ) > 文学:第2619位(↑) > その他:第2521位(↑)

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

ご購入はこちらから

メーカー取り寄せ

通常6〜16日程度で発送

商品確保が難しい場合、3週間程度でキャンセルとなる可能性があります。

1,080円(税込)1,000円(税抜)

送料無料

個数 
お気に入りに追加

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    購入データ自動連携!楽天ブックス公式 無料 読書管理パプリ Readee

    このページの先頭へ