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検診・手術・抗がん剤の前に読む「癌」の本[松本光正]
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検診・手術・抗がん剤の前に読む「癌」の本 過剰な医療が命を縮める
松本光正

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商品基本情報

  • 発売日:  2015年11月16日頃
  • 著者/編集:   松本光正
  • 出版社:   あっぷる出版社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  172p
  • ISBNコード:  9784871773348
  • 注記:  『癌は治さなくていい』加筆・修正・再編集・改題書

商品説明

【内容情報】(出版社より)
はじめに
1
第1章 検診は受けるべきなのか
がん検診
「癌」とはなにか
転移とはなにか
「癌」の成長
癌の時間学 転移の時期
本当の「癌」とがんもどき
手術は無駄なのか
リンパ節・浸潤
乳癌の場合
「癌」の再発とは
世界のがん検診事情
肺癌の場合
ポリープについて

第2章 「癌」は末期に見つけるのがよい
早期発見にこだわる理由はない
放置させてくれない医師
早期手術に意味はない
腎臓癌と膵臓癌での症例
抗がん剤は抗がん罪
手遅れという言葉の意味
覚 悟
ぴんぴんころり
病名告知
どこで死ぬか

第3章 プラス志向で癌予防
なぜ、「癌」ができるのか
「癌」は予防できるか
心と「癌」の関係
プラス思考 笑いが最高の予防
食事はどうすればいいか
がん検診をやめれば三方一両得
「癌」の痛み
手術後の管理は不要
最期を診てくれる病院探し・死亡診断書を書いてくれる医師探し

おわりに

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
早期発見、早期手術という常識は本当なのか?プラス志向で癌とつきあう方法。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 検診は受けるべきなのか(がん検診/「癌」とはなにか/転移とはなにか ほか)/第2章 「癌」は末期に見つけるのがよい(早期発見にこだわる理由はない/放置させてくれない医師/早期手術に意味はない ほか)/第3章 プラス志向で癌予防(なぜ、「癌」ができるのか/「癌」は予防できるか/心と「癌」の関係 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
松本光正(マツモトミツマサ)
1969年北海道大学医学部卒業。内科医。中村天風研究家。浦和民主診療所所長、おおみや診療所所長を務め、2009年から関東医療クリニック院長。天風会講師、日本笑い学会講師、彩の国いきがい大学講師、シニア大楽講師を務め、各地で講演をおこなっている。駒場東邦高校在学時に、中村天風の最晩年の弟子になりプラス思考を学ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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