父親であることは哀しくも面白い
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父親であることは哀しくも面白い (講談社ニュ-ハ-ドカバ-)
広岡守穂

1,512円(税込)1,400円(税抜) 送料無料

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商品基本情報

  • 発売日:  2001年07月22日
  • 著者/編集:   広岡守穂
  • 出版社:   講談社
  • サイズ:  単行本
  • ページ数:  230p
  • ISBNコード:  9784062641715

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
わが家に居場所を求めてさ迷う父親たち。妻からは家事育児をしないと責められ、子どもたちからは尊敬されず、地域社会では存在感ゼロ。でも、カッコ悪くても、頼りがいがなくてもいいではないか。父親にしかできない生き方だってある。『男だって子育て』を著した著者が、さまざまなトラブルも乗り越えて、ついに長男の結婚式を迎える…。夫であり、父親であり続けようとした軌跡を綴る、全ての父親のための応援歌。

【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ 「父親」であることの価値を問い直そう/第1章 妻と「家族」を築く当たり前のよろこびを感じたい/第2章 子どもに翻弄されっぱなし、それも父親の醍醐味/第3章 せっかくだから、一家団欒を味わいつくそう/第4章 子どもの世界をのぞいてみれば、かけがえのない時間が見える/第5章 やっぱり「器の大きな子」を育てたい/第6章 トラブルは、父子の「絆」の素/第7章 「子離れ」は出会いである/第8章 父親としてやってはいけないこともある/エピローグ 「父親」としてのかけがえのない思い出

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
広岡守穂(ヒロオカモリホ)
1951年石川県生まれ。東京大学法学部卒業。現在、中央大学法学部教授。金沢学院大学講師。専攻は政治学だが、政治経済に限らず、現代日本の社会現象に幅広い関心を持っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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