毒物の魔力
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毒物の魔力 人間と毒と犯罪 (講談社+α新書)
常石敬一

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商品基本情報

  • 発売日:  2001年07月20日
  • 著者/編集:   常石敬一
  • 出版社:   講談社
  • 発行形態:  新書
  • ページ数:  222p
  • ISBNコード:  9784062720847

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
人はなぜ、古今東西、毒物に魅入られるのか?さらに、人はなぜ微量の毒で死ぬのか?迫りくる毒社会の恐怖を、事件、事故、戦争などを通して分かりやすく解説。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 この世は毒に満ちている/第2章 毒は人のどこを襲うのか/第3章 毒に踊らされた人々/第4章 毒ガスの系譜-オウム、ナチス、日本軍/第5章 となりの工場から毒ガスが噴き出した/第6章 薬が毒となって人を殺す/第7章 食品にまぎれ込んだ毒物/第8章 自然の毒ガス=火山ガスの恐怖

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
常石敬一(ツネイシケイイチ)
1943年、東京都に生まれる。東京都立大学理学部を卒業。東京大学工学部助手を経て、1983年、長崎大学教授に。1989年より神奈川大学教授。専門分野は科学史、科学社会学、生物化学兵器軍縮。1981年に出版した『消えた細菌戦部隊』では、旧日本軍の細菌戦部隊である七三一部隊をテーマに、道徳的非難に偏りがちなこの問題を、確実な資料のみを駆使して、科学社会学の対象とすることに成功。1994年の松本サリン事件では、いちはやく毒物を「神経ガスのようなもの」と指摘、以来マスコミに毒物コメンテーターとして登場する機会が増えた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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