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アジアのなかの日本映画
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アジアのなかの日本映画
四方田犬彦

3,024円(税込)2,800円(税抜) 送料無料

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商品基本情報

  • 発売日:  2001年07月
  • 著者/編集:   四方田犬彦
  • 出版社:   岩波書店
  • サイズ:  単行本
  • ページ数:  298p
  • ISBNコード:  9784000220033

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ハリウッド、パリ、香港、そしてソウル。複数の映画都市の記憶が2000年の東京に結実する。戦前のナチス合作映画から日活アクション、沖縄映画、在日新世代フィルムまで、新しい光のもとで映画史を編み直す。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 アジアのなかの日本映画(二〇〇〇年のソウル/日活アクションとヌーヴェルヴァーグ ほか)/2 日本映画とマイノリティの表象(在日韓国人の表象/武士道と日本映画 ほか)/3 一九九〇年代の日本映画(映画史的記憶から解放されて/二〇世紀最後の新人三人-森達也/塩田明彦/今岡信治 ほか)/4 日本映画の海外進出(日本映画の海外進出/漫画と映画はいつでも仲のいい姉妹だった ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
四方田犬彦(ヨモタイヌヒコ)
1953年、西宮に生まれる。東京大学で宗教学を、同大学院で比較文化・比較文学を学ぶ。現在は明治学院大学文学部芸術学科教授として、映画史を講じている。批評家としての活動は文学から漫画、都市論まで多岐にわたる。『月島物語』(集英社文庫)で第1回斎藤緑雨賞を、『映画史への招待』でサントリー文化賞を、『モロッコ流謫』(新潮社)で伊藤整文学賞、講談社エッセイ賞を受けた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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