吟醸酒の光と影
  • Googleプレビュー
本
現在地
トップ >  > 科学・技術 > 工学 > その他

吟醸酒の光と影 世に出るまでの秘められたはなし (はなしシリ-ズ)
篠田次郎

1,944円(税込)送料無料

獲得ポイント:

電子書籍版はまだありません。

商品基本情報

  • 発売日:  2001年09月
  • 著者/編集:   篠田次郎
  • 出版社:   技報堂出版
  • 発行形態:  全集・双書
  • ページ数:  182p
  • ISBNコード:  9784765544283

商品説明

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 戦中・戦後の吟醸酒-混乱期の出来事と品質志向(終戦前後の酒事情/酒質には二つの価値観があった ほか)/第2章 昭和二七年から三〇年代-実のない試行と虚ろな発展(全国規模の品評会を望む声/昭和三〇年代の吟醸酒-私の体験から ほか)/第3章 昭和四〇年代-吟醸技術の変革と新商品開発(体験的実証、吟醸酒がうまくなった/吟醸酒に科学的なアプローチ ほか)/第4章 困難を乗り越えて-吟醸酒の市販に踏み切る(吟醸酒はなぜ売れなかったのか/吟醸酒を市場に出す ほか)/第5章 消えていた「吟醸」という言葉(「吟醸」がもつ二つの意味/級別制度と「吟醸」 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
篠田次郎(シノダジロウ)
昭和8年仙台市に生まれる。昭和31年福島大学経済学部卒業。民間企業勤務を経て、昭和40年篠田安藤建築設計事務所、ジェイナスコンサルタンツを開設。酒造工場の設計、コンサルタンツに携わる。これらの仕事のなかで吟醸酒に出会い、「幻の日本酒を飲む会」を創設。以降25年にわたり吟醸酒を味わいながら、吟醸酒百年の歴史研究を続けている。技術士、一級建築士、中小企業診断士。吟醸酒研究機構世話人頭、幻の日本酒を飲む会会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

みんなのレビュー

この商品にはまだレビューがありません レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

ご購入はこちらから

在庫あり

残りあと2

午前中に注文完了分は当日発送

あす楽対象商品

のご注文で
送料無料で  にお届け

あす楽利用条件
カード払い、ご自宅への配送に限ります。代引き、コンビニなど一部条件において対象外となります。
詳細は「あす楽」利用条件をご確認ください。

1,944円(税込)

送料無料

個数 
お気に入りに追加

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    購入データ自動連携!楽天ブックス公式 無料 読書管理パプリ Readee

    このページの先頭へ