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笑うふたり
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笑うふたり 語る名人、聞く達人 (中公文庫)
高田文夫

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商品基本情報

  • 発売日:  2001年09月
  • 著者/編集:   高田文夫
  • 出版社:   中央公論新社
  • 発行形態:  文庫
  • ページ数:  293p
  • ISBNコード:  9784122038929

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
伊東四朗、三木のり平、イッセー尾形、萩本欽一、谷啓、春風亭小朝、青島幸男、三宅裕司、立川談志ー笑いに人生を賭けてきた男たちに、業界きっての聞き上手が聞く、日本のお笑いの過去、現在、そして未来。高田文夫の“笑いの二部作”、待望の文庫化。

【目次】(「BOOK」データベースより)
伊藤四朗ーしっかりした作り手と芸人がいて初めて、笑いが芸になる。/三木のり平ー笑いは撮り直しちゃダメなんだ。自分の「ウンコ」なんか見たくない。/イッセー尾形ー日本人でも異人さんでも、笑いのツボは世界共通。/萩本欽一ーテレビに芸はいらない。芸は舞台でやるものだ。/谷啓ー「ガチョーン」のあの間は、ジャズから来てる。/春風亭小朝ー落語が生き残る道は“愛”しかない。/青島幸男ー絵描き、物書き、ジャズ歌手、噺家…なりたいものがたくさんあった。/三宅裕司ーコントは稽古してればしてるほど、アドリブが面白くなる。/立川談志ーどうもこの世界はウソくせえ。夢ン中のほうがほんとじゃないかって気がしてる。

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
高田文夫(タカダフミオ)
1948年東京都渋谷区生まれの世田谷区育ち。日本大学芸術学部放送学科卒業。在学中は落語研究会に所属。卒業と同時に放送作家の道へ。数々の歌謡番組、バラエティ番組の構成を手がける。81年「ビートたけしのオールナイトニッポン」スタート。83年立川談志家元の落語立川流に入門、立川藤志楼として爆笑高座を披露。88年には立川流有名人コース初の真打昇進。89年にスタートしたニッポン放送「ラジオビバリー昼ズ」は現在も続く人気番組となっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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