開発と労働
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開発と労働 スハルト体制期のインドネシア
宮本謙介

9,072円(税込)8,400円(税抜) 送料無料

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商品基本情報

  • 発売日:  2001年12月
  • 著者/編集:   宮本謙介
  • 出版社:   日本評論社
  • サイズ:  単行本
  • ページ数:  308p
  • ISBNコード:  9784535552739

商品説明

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 東アジアの国際分業と労働問題/第1章 首都圏の日系企業と労働市場/第2章 中小零細企業の労働市場/第3章 開発と女性労働/第4章 地方都市圏の労働市場/第5章 「成長の三角地帯」とバタム島の労働市場/第6章 首都圏の雑業的労働市場と不安定就業階層/第7章 国際労働力移動の歴史的位相/第8章 労働行政と独立系労働組合/第9章 開発独裁下の労働争議(1996年)/終章 アジア労働問題研究への視座

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
宮本謙介(ミヤモトケンスケ)
1949年兵庫県神戸市生まれ。1981年一橋大学大学院社会学研究科博士課程修了。1987年北海道大学経済学部・助教授。1991年インドネシア科学院(LIPI)・客員研究員。1992年博士(社会学)。現在、北海道大学大学院経済学研究科・教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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