身近なものでふしぎな科学実験[山村紳一郎]
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身近なものでふしぎな科学実験 「なぜこうなるの?」 驚きの理科の法則が見えてくる! (子供の科学★サイエンスブックス)
山村 紳一郎

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商品基本情報

  • 発売日:  2016年11月01日
  • 著者/編集:   山村 紳一郎
  • 出版社:   誠文堂新光社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  96p
  • ISBNコード:  9784416716533

商品説明

【内容情報】(出版社より)
空き缶で静電気を集めてモノを動かす!?
キッチンにある砂糖で蜃気楼をつくったり、小麦粉で爆発を起こす!?
・・・身の回りにあるものを使って子供達が取り組める、楽しい科学実験の本ができました。

本書で紹介する20種類の実験では、極力、特別なものは使いません。
活用するのは空のペットボトルや段ボール、台所用品、食品、洗剤など、街のスーパーや100円ショップ、文具店、薬局などに行けば購入できるもの。
材料の手に入りやすさや必要となる設備に応じて、難易度が低い実験から高い実験の順にレベル分けしているため、手持ちの材料や環境にあわせて、行う実験を容易に選ぶことができます。

小学校高学年?中学生で学習する理科の単元(小4?中3)と照らし合わせることができるよう、各実験にはキーワードコーナーを設けました。
各実験が理科の教科書のどこに関連しているのか、キーワード索引を使って調べることができます。
実験に取り組みながら、学校で習ったことを復習したり、また、関連分野への学習を深めることができます。

実験を論文の形式にまとめる方法も紹介しているので、これ一冊で実験実施から宿題のまとめ方までを一通り学べます。
子供たちの夏休み自由研究でのテーマ探しや、電気・電子、気象、自然環境といったテーマにおける調べ学習、文化祭などの科学イベントでの出し物探しに役立つ一冊です。
また、授業で実施する実験内容を探す理科教育関係者にとっても、広く活用できることでしょう。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
理科の授業がもっとわかる!自由研究のテーマ選びに!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 身近なもので超お手軽実験!(ハンドパワー?で風車が回転!/砂糖の“ヒヤッ”、なぜ起こる?/ゴムの変化でストロー回転! ほか)/第2章 ひと工夫して本格実験!(酸性雨のしくみを観察!/タレビン浮き沈みマジック/カンテン地層に断層発生! ほか)/第3章 あっと驚くチャレンジ実験!(ガラスに電気を通す!?/あっというまにひらく結晶の花!/電球の中にカミナリがピカッ! ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
山村紳一郎(ヤマムラシンイチロウ)
1956年、東京都生まれ。東海大学海洋学部卒業。雑誌記者、カメラマン等を経て、サイエンスライターとして科学技術や科学教育分野の執筆活動に従事する。雑誌や書籍の執筆のほか、科学イベントの主宰、テレビの科学番組の監修なども手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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