【9月22日10時00分~9月25日9時59分まで】  全品ポイント2倍以上! 
債権回収の現場
  • Googleプレビュー
本
現在地
トップ >  > 新書 > その他

債権回収の現場 (角川oneテーマ21)
岡崎昂裕

720円(税込)送料無料

獲得ポイント:

電子書籍版はまだありません。

商品基本情報

  • 発売日:  2002年07月
  • 著者/編集:   岡崎昂裕
  • 発行元:   角川書店
  • 発売元:   KADOKAWA
  • 発行形態:  新書
  • ページ数:  253p
  • ISBNコード:  9784047040946

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
深刻な不況下、激増する自己破産や多重債務者を生む一因として、露骨な高金利や非情な取立てを糾弾される金融業界。しかしその真実の陰で、一部の大手サラ金を除き、信販会社ほか多くの企業は巨額の不良債権を抱え、現場の社員は歪んだ企業論理と壮絶な多重債務者との板挟みに陥っている。一体何が彼らを狂わせるのか。知られざる債権回収の真実を“現場の視点”から照らし出す。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 債権回収というしごと(取立てってなんだ/督促は手法なのか/連帯保証人 ほか)/第2章 取立てビジネス(組織/癒着/不正 ほか)/第3章 我は債務者(債務者・多重債務者・不良債務者/巻き込まれる/自己破産 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
岡崎昂裕(オカザキタカヒロ)
1960年、熊本県生まれ。大学を中退後、某大手信販会社に13年間勤務し、一貫して債権管理・回収業畑を歩く。その後、調査会社に転職し、失踪者を探す仕事を生業とする調査員=探偵となるが、2000年、体調不良のため同職を退く。この頃より、自らの体験を元にした記事を雑誌・新聞等に寄稿しはじめ、同年『失踪する人々』(宝島社新書)を上梓。2001年には、『依頼者』(幻冬舎)にて小説デビューを果たすなど、その執筆範囲を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

みんなのレビュー

  • 購入者さん
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2010年01月28日

    信販会社の回収の裏事情が分かります。やや古い本で、書店では見つからず、ここで発見し即購入しました。

    0人が参考になったと回答

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

ご購入はこちらから

ご注文できない商品

720円(税込)

送料無料

お気に入りに追加

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:新書

    ※1時間ごとに更新

    1. 1
      逆襲される文明 日本人へ4
      逆襲される文明 日本人へ4

      塩野 七生

      993円(税込)

    2. 2
      世界一美味しい煮卵の作り方
      世界一美味しい煮卵の作り方

      はらぺこグリズリー

      972円(税込)

    3. 3
      戦争と平和
      戦争と平和

      百田 尚樹

      820円(税込)

    4. 4
      死ぬほど読書
      死ぬほど読書

      丹羽宇一郎

      842円(税込)

    5. 5
      投資なんか、おやめなさい
      投資なんか、おやめなさい

      荻原 博子

      820円(税込)

    購入データ自動連携!楽天ブックス公式 無料 読書管理パプリ Readee

    このページの先頭へ