あやかしとおばんざい2〜ふたごの京都妖怪ごはん日記〜(仮)[仲町六絵]
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あやかしとおばんざい2 〜ふたごの京都妖怪ごはん日記〜 (メディアワークス文庫)
仲町 六絵

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楽天Kobo 電子書籍版 あやかしとおばんざい2 ~ふたごの京都妖怪ごはん日記~ 702円
紙書籍版 あやかしとおばんざい2 〜ふたごの京都妖怪ごはん日記〜 702円

商品基本情報

  • 発売日:  2017年02月25日
  • 著者/編集:   仲町 六絵
  • 出版社:   KADOKAWA
  • 発行形態:  文庫
  • ページ数:  290p
  • ISBNコード:  9784048926799

商品説明

【内容情報】(出版社より)
京都で暮らす大学生・直史と妹・まどかのお役目は、あやかしを語り、命を与える「語り手」。あやかしと人間の間を取り持つ神・ククリ姫と共に、おいしい海山の幸を囲むあやかしたちとの宴は続いていく……。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
京都で暮らす大学生・直史とその妹・まどかのお役目は、あやかしを語り、命を与える「語り手」。あやかしたちのお礼の品は、おいしい海の幸・山の幸。間を取り持つのは、うさぎに変化する神様・ククリ姫。みんなで食卓を囲む日々が始まってから早くも半年。謎めいた「からくさ図書館」の館長さん、助手の時子、上官の安倍晴明。さまざまな出会いを経た直史は、自分の進むべき道に巡り合いー。悠久の古都・京都で語られる、異類交遊ファンタジー。

【目次】(「BOOK」データベースより)
きのこの舞姫/狸怖いか、可愛いか/龍の子を祝う

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
仲町六絵(ナカマチロクエ)
2010年に『典医の女房』で、短編ながら第17回電撃小説大賞“メディアワークス文庫賞”を受賞。受賞作に大幅加筆した『霧こそ闇の』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

みんなのレビュー

  • (無題)
    魅羅chw
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2017年03月19日

    今回はからくさ図書館の二人と冥官達も活躍しています。
    このシリーズは2冊限りとか。ただ、これからもからくさ図書館や冥官が登場する作品が創られていくようなので、楽しみにしたいと思います。

    0人が参考になったと回答

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