特発性間質性肺炎(IIP)のすべて[本間行彦]
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特発性間質性肺炎(IIP)のすべて 私はIIPをこう診てきた
本間行彦

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商品基本情報

  • 発売日:  2017年04月24日頃
  • 著者/編集:   本間行彦
  • 出版社:   西村書店(新潟)
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  113p
  • ISBNコード:  9784890134748

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
原因不明といわれている「特発性間質性肺炎(IIP)」。半生をかけて本症を診てきた著者が、その「病因の推定」と一定の成果が出ている「漢方治療の実際」について、あますところなく綴った。

【目次】(「BOOK」データベースより)
私がIIPに関わり出した頃/(旧)厚生省研究班による全国症例の臨床・病理からの徹底的検討/病名の統一/IIPの予後はいまだに3〜5年なのか/散逸構造理論による生命維持/例題としてのかぜ治療ー対症療法の落とし穴/線維化抑制は対症療法か/間質とは、間質性肺炎とは/臨床および病理学的検討結果ー山中A群(「定型例」)と山中B群(「非定型例」)/山中病理学の特徴〔ほか〕

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
本間行彦(ホンマユキヒコ)
1936年札幌市生まれ。1961年北海道大学医学部卒。1966年同大学院卒(医学博士)。同第一内科入局。助手・講師を経て、1987年北海道大学医学部保健診療所教授。同保健管理センター所長を経て、2000年定年退官。北海道大学名誉教授。同年、北海道漢方医学センター・北大前クリニック開設。現在、理事長・院長。留学歴として、1972〜1973年オランダ国立グローニンゲン大学医学部研究員。日本呼吸器学会名誉会員(元理事)、日本東洋医学会名誉会員(元理事)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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