哺乳類の生物地理学(ナチュラルヒストリーシリーズ)[増田隆一]
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哺乳類の生物地理学 (ナチュラルヒストリーシリーズ)
増田 隆一

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商品基本情報

  • 発売日:  2017年06月27日
  • 著者/編集:   増田 隆一
  • 出版社:   東京大学出版会
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  200p
  • ISBNコード:  9784130602525

商品説明

【内容情報】(出版社より)
生きものの歴史をたどる生物地理学ーー北海道のヒグマはどのように渡来したのか,日本のハクビシンはどこからやってきたのか,都市に生きるキツネやタヌキはどのように暮らしているのか……最新の遺伝子やDNAの解析から哺乳類の進化や生態に迫る.
はじめに
第1章 生物地理学とはなにかーー系統地理学への発展
第2章 進化の生物地理学ーー適応と種分化
第3章 境界線の生物地理学ーーブラキストン線とヒグマ
第4章 固有種の生物地理学ーーイタチ科の動物
第5章 ミクロの生物地理学ーー糞の生物学
第6章 都市動物の生物地理学ーーキツネとタヌキ
第7章 外来種の生物地理学ーーハクビシン
第8章 生物地理学の課題ーー過去・現在・未来
おわりに

Biogeography of Mammals
Ryuichi MASUDA

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 生物地理学とはなにかー系統地理学への発展/第2章 進化の生物地理学ー適応と種分化/第3章 境界線の生物地理学ーブラキストン線とヒグマ/第4章 固有種の生物地理学ーイタチ科の動物/第5章 ミクロの生物地理学ー糞の生物学/第6章 都市動物の生物地理学ーキツネとタヌキ/第7章 外来種の生物地理学ーハクビシン/第8章 生物地理学の課題ー過去・現在・未来

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
増田隆一(マスダリュウイチ)
1960年岐阜県関市に生まれる。1989年北海道大学大学院理学研究科博士後期課程動物学専攻修了。アメリカ国立がん研究所研究員、北海道大学助手、助教授、准教授を経て、北海道大学大学院理学研究院教授(附属ゲノムダイナミクス研究センター長兼任)、理学博士。専門、動物地理学・分子系統進化学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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