仕事に使える「数学」
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仕事に使える「数学」 これならわかる! (Business selection)
土屋晴仁

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商品基本情報

  • 発売日:  2004年11月
  • 著者/編集:   土屋晴仁
  • 出版社:   PHP研究所
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  206p
  • ISBNコード:  9784569638423

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
数字が苦手な人でも「数学あたま」になれる!「リスク」「ローン」のほんとうの意味がわかる。「ジレンマ」「証券化」の仕組みがわかる。指数・対数を知れば借金地獄の実態がわかる。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 なぜ「数学的思考」が求められるのか?(誰も経験したことのない新しい事態/企業〜企業〜消費者の複雑な関係 ほか)/第2章 「数学あたま」を少しずつ揉みほぐす(「リスク」って何だろう?/「投資」、「ローン」って何だろう? ほか)/第3章 ビジネス戦略の「仕組み」を考える(『ザ・ゴール』の仕組み/「クリティカル・パス」の仕組みを考える ほか)/第4章 算数や数学の授業は役に立ったのか?(誰も教えてくれない。算数と数学の違い/同心円状に広がる数の概念 ほか)/第5章 ビジネスの数学的常識とは何か?(「経済波及効果」と経済連関表/弁当屋のメニューと多変量解析 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
土屋晴仁(ツチヤハルヒト)
1949年新潟県佐渡市生まれ。東京学芸大学教育学部中退後、シンクタンクの芙蓉情報センター(現、富士総研)嘱託を経て、フリーランスのアートディレクタに。広告、イベント、CIなどのプロデュースおよび企業活性化、人材教育などのコンサルティングも。1983年、企画編集プロダクション(株)イエローリポーツ設立。1993年、社長を退任して現在、同社取締役。1999年コンテンツ製作会社(株)ロビンソン設立、現在同社取締役。ハイテク分野のジャーナリスト、編集者として活動する一方で、ITコンサルタントとして雑誌へ寄稿するほか、大学、企業、自治体などでの講演も多い

本橋恵一(モトハシケイイチ)
1962年東京都生まれ。茨城大学理学部生物学科を卒業後、教材会社において学習参考書を編集。1994年より、(株)エネルギーフォーラムで編集記者、電力・ガスなどのエネルギー業界をはじめ、地球温暖化問題などを担当。特に京都議定書関係についての記事を多数執筆。その執筆する一方、「地球環境2002-03」「風力発電マニュアル」などを編集・プロデュース。現在、フリージャーナリスト・編集者として、エネルギー業界紙、酒販業界誌などに原稿を執筆する一方、お酒の情報誌「月刊ビミー」を編集。また、環境関連企業と環境NGOによるプロジェクト「グリーン電力パートナーシップ」の事務局長・メールマガジン編集長。ペンネームにより、アート系カルチャー誌「トーキングヘッズ」において、文学・芸術・サブカルチャーをテーマとしたエッセイなども執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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