障害児教育をどうすすめるか
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障害児教育をどうすすめるか 論争点の解明と批判 (障害者問題双書)
藤本文朗

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商品基本情報

  • 発売日:  1986年08月
  • 著者/編集:   藤本文朗窪島務
  • 出版社:   青木書店
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  197p
  • ISBNコード:  9784250860294

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
障害児教育に撹乱を持ち込む者はだれか。暴力的・非民主主義的な諸潮流の見解と行動を、事実にもとづいて徹底的に批判する!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部(第1章 障害児教育運動の発展を撹乱する諸潮流の動向と本質/第2章 大阪における「校区論」「原学級論」批判/第3章 差別とは、なにか?-障害児教育における差別論・人権論の課題/第4章 大阪における「共生保育」批判/第5章 長崎・障害児就学訴訟の理論)/第2部(第1章 「共生・共育」論=障害児教育解体論の本質ー篠原睦治氏(和光大学教員)批判/第2章 自称「暴力的キリスト者」の虚像と実像ー福井達雨氏(止揚学園理事長)批判/第3章 「統合教育」の試行としての「引っぱり込む授業」批判ー宮崎隆太郎氏がいて見えてきた/第4章 独断と無知にもとづく無責任な主張ー津田道夫氏ら「障害者の教育権を実現する会」の「父母の学校選択権論」批判/第5章 障害児保育における非教育的「関係論」-山下栄一氏(関西大学教授)批判/第6章 「やさしさ」をめぐる差異ー灰谷健次郎氏と大江健三郎氏の障害者観)

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