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大人が子どもを壊すとき
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大人が子どもを壊すとき 「良い子」しか愛せない大人と、正論を怖がる子ども
今一生

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商品基本情報

  • 発売日:  2005年08月
  • 著者/編集:   今一生
  • 出版社:   学事出版
  • サイズ:  単行本
  • ページ数:  159p
  • ISBNコード:  9784761911317

商品説明

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 居場所を探す子どもたち(先生に言えなかったこと/イジメ今昔物語/高校生自身が発信するメディア/「居場所」獲得の手段としての性 ほか)/第2章 生き残るためのインターネット(ネットに子どもを追い詰める人たち/IT教育は誰のため?/IT時代の生徒指導の課題/ネットモラル教育という傲慢 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
今一生(コンイッショウ)
1965年、群馬県生まれ。フリーライター&エディター。作詞家&ミュージシャン。早稲田大学第一文学部除籍。1997年、『日本一醜い親への手紙』3部作(メディアワークス)をCreate Media名義で企画・編集し、99年に『完全家出マニュアル』(同)を発表し、そこで造語した「プチ家出」が流行。少年犯罪やネット心中などの事件について新聞・テレビほかでコメントする一方、自治体・大学・予備校など幅広い分野で講演活動も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

みんなのレビュー

  • (無題)
    0208あっくん
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2006年01月20日

    大人社会が本当にいびつな形になって、
    ストレスばかり溜まってしまう社会のしわ寄せ
    が、子供にすべてきていることは現実だろうと思います。
    私自身も息子との接し方に日々悩んでいるところなんですが、
    そういう疑問に風穴を開けてくれる本ですよ!
    親自身も子供と同じ目線で、
    共に育っていくことが大変重要見たいですし、
    親自身もそれなりに学んで息姿勢が大変重要なんだなたと改めて実感させられる本です。

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