光通信と光測定器入門講座
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光通信と光測定器入門講座 光測定器から見た光通信、測定原理と実践
大谷昭仁

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商品基本情報

  • 発売日:  2006年03月
  • 著者/編集:   大谷昭仁古川浩
  • 出版社:   電波新聞社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  226p
  • ISBNコード:  9784885547997

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
光計測器を通して知る!基本原理と実践的な光通信。光ファイバを使うとなぜ大量のデータを高速で伝えられるか。光通信ネットワークの中で文書・画像・データの伝わり方とその確認方法などを、計測器を通して実践的に解説。基礎知識・光測定器の原理・実践的測定例・校正と標準化技術等。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 光通信の概要(光通信はどこで使われている?/なぜ、光通信? ほか)/第2章 光通信用測定器(光源/光パワーメータ ほか)/第3章 光通信用測定の例(光受動部品の測定/光能動部品の測定 ほか)/第4章 光通信用測定器の校正と測定方法の標準化(光測定器の校正/光通信と測定法の標準化 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
大谷昭仁(オオタニアキヒト)
1961年福岡県生まれ。1984年宮崎大学工学部応用物理学科卒。1984年アンリツ株式会社入社、光応用、光通信用計測技術の研究に従事。2000年アンリツ株式会社研究所光短パルス技術プロジェクトチーム主幹研究員、超高速光波形観測基盤技術の研究に従事。2001年アンリツ株式会社メジャメントソリューションズデジタルコム事業部第2開発部プロジェクトチーム課長、光計測器全般の開発に従事。現在、アンリツ株式会社コアテクノロジーR&Dセンター光計測基盤技術開発部主幹研究員。次世代光計測基盤技術の研究に従事。電子情報通信学会、電気学会正員

古川浩(フルカワヒロシ)
1961年佐賀県生まれ。1982年熊本電波高専電子工学科卒業。1986年埼玉大学大学院修士課程修了。同年アンリツ株式会社入社、以後、光通信用デバイスや測定器の研究に従事。現在、同社コアテクノロジーR&Dセンター企画部課長。電子情報通信学会正員、IEEE会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

みんなのレビュー

  • 光測定器の本はスクない
    ふぁーくん
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2015年06月21日

    光通信について書かれた本はあまたありますが、光測定器の本は少ないです。
    本書は、光測定器について包括的に紹介してあり、希少な本だと思います。
    著者はお二人とも業界でよく知られた方です。
    1cm厚の本で書けることは限られるので、入門書といってもそれなりの方でないと理解できないでしょう。大学生が研究室にはいったときの導入などに良いかもしれません。

    9人が参考になったと回答

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